21世紀投資 -81ページ目

本日発売の日経マネー3月号に掲載されました・・・・リネットジャパン優待

日経マネーは優待コメントとか少し前の座談会の様子が掲載されています。座談会は女性お二方のあふれる優待愛に押されっぱなしでしたが、何年かぶりにお会いして貴重な時間を過ごさせて頂きました。内容読んで頂ければ分かりますが、優待投資家と言われる人たちも日々色んなことを考え少しずつ進化しているように思います。

 

 

https://www.netoff.co.jp/PremiumMemberLp

直近3カ月はこれを存分に楽しんでいます。

まだトライアルやっているならオススメ。

本やマンガやCDなどを8割買取保証(限度額超えは5割)してくれるので手間なく低コストで楽しめます。

ネットオフ=リネットジャパンの優待も欲しくなり直近安値付近で今年初NISAに投入しました。

 

ハピタス経由でネットオフでお買い物(優待またはクーポンも使う)→売却の流れです。

少し昔の漫画全巻一気読みなんか向いてますよ。

キャンペーンが終わって脱会しても、ネットオフでは優待で購入からの優待上乗せ通常売却で楽しめると思います。

 

 

 

 

 

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いたり本の紹介などしています。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

株式分割からの優待新設を期待してみたいナガセ・・・・東京個別は優待廃止

先日優待廃止をくらった東京個別指導学院の中身はよく知りませんが、どこの塾であれアルバイトの大学生講師が多いと保護者の期待を上回ることはなかなかないかと。

一方でいま子育て中に最も関わってるのがナガセなんですが好印象です。

映像授業の質がとても高い。
カリキュラムも十分よく出来ていると日々思います。
(なお、大きく伸びてる早稲田アカデミーはナガセの教材使ってるのでナガセも伸びる。早稲田アカデミーはさらにオリジナルテキストが付加されるので過剰になる部分も多いと思う)

なので株についても調べてみたら結構面白いじゃないですか。
・流動性がないがゆえの長期ヨコヨコ割安放置型で好きなタイプ。
・直近好業績で増配傾向につき高配当利回りで3月一括配当権利も近い。
・中期計画も意欲的に2年後営業利益100億へ。
・直近で個人投資家向けオンライン説明会をやるなど個人株主を増やしたい?
・高校部門が伸びるかは分からないが、小中は中期計画に含んでいない新規校舎の出店が既に複数決まっている。
・オンラインスクールが伸びている。
・リスク要因はもちろん少子化だが東京圏人口は伸びている。

★注目されるスタンダード市場準拠に向けた取り組みの記載は以下の通り
「流通株式比率については基準を満たしておりません。
当社は、2025 年 3 月期を目途に、この上場基準を満たすべく各種取組みを進めてまいります。
1 主要株主をはじめとする大株主の保有比率の引き下げ
2 IR活動の推進・強化、投資家向け情報発信の充実
3 新株の発行、自己株式(金庫株)の処分
4 株式の分割による単位当たり取引価格の引き下げ」


この中で増資とか分売が先に来ることはないんじゃ?
1単元50万を長いこと超えてることから最も可能性が高そうなのが株式分割、そして個人投資家向けに優待があってもおかしくないかな。

ということで、次の決算あたりでやりませんかねぇ?
縁があるので中長期で買っときます。

今年は5月までに2000万くらいファンド等が償還されて戻ってくるので投資対象が欲しい所です。

 

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いたり本の紹介などしています。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

CREAL(クリアル) ロジスティクス東京鹿浜に投資してみる・・・巨額ポイントもゲット

ハピタス経由でクリアル口座開設+投資で35000円分のポイントということだったので口座作ってみました(今でもキャンペーン続いてます)

 

そして本日投資完了しました。

これで35000ポイント頂ければ非常に美味しい案件。

 

たくさん利用している「Funds」の場合はファンド対象の会社全体の倒産リスクなどを負うにすぎないためローリスクローリターン。クリアルの場合はプロジェクトの不動産そのものの価値下落リスクを負うため多少ミドルリスクミドルリターン寄り。

 

クリアル自体が上場を果たしているため、信用度もまずまずかなというのと、不動産投資も多少はしてみたいかなということで投資に至りました。実物不動産への投資はやるつもりがないので(レバレッジかけられるけど非常に面倒そう)このくらいがちょうどいいかなと。

 

ソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)では、今の自分の目安としては想定利回りで2%前後の案件中心。不動産投資型でリスク取る案件で5%以内が限度かと感じています。

 

SBIソーシャルレンディングが詐欺事件に巻き込まれたように、高利回りには見えないリスクが潜んでいます。どんな投資も絶対に利回りだけで飛びつかないことです。

 

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いたり本の紹介などしています。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/