アイ・ケイ・ケイが暴騰
ここは3月11日の朝に最初に買ってしまったため、あれから初めて買値を超えた。
(その後の最安値で買った900株分は利益確定済み)
きっかけは最高益へV字回復予想と、東証昇格を予定した立会外分売(ヤーマンと同じパターン)。
こうしたきっかけがあれば超割安企業は必ずといっていいほど買われる場面がくるものです。
逆に減益していく企業は現状どんなに高配当でも売られていくこともあるので、現状の高配当につられて買ってはいけない。
ここは3月11日の朝に最初に買ってしまったため、あれから初めて買値を超えた。
(その後の最安値で買った900株分は利益確定済み)
きっかけは最高益へV字回復予想と、東証昇格を予定した立会外分売(ヤーマンと同じパターン)。
こうしたきっかけがあれば超割安企業は必ずといっていいほど買われる場面がくるものです。
逆に減益していく企業は現状どんなに高配当でも売られていくこともあるので、現状の高配当につられて買ってはいけない。