非正規社員(個人事業主)の日々

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寒天ゼリーは何味が好き?

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寒天ゼリーで好きなものか。🤔

毎年このお題で困っている気がする。


寒天と寒天じゃないゼリーって違うの?


昔ながらの、缶を開けて容器に移して、寒天と黒豆とみかんが入っているのしか知らないんだけど。


寒天の中に羊羹が入っている、あれはなんなんだろう。🤔


うん、寒天ゼリーはよく分からない。


ただ、寒天は嫌いじゃない。


お題については以上。


 ところで。最近特になんだけど。


帰宅途中の電車の中でのこと。


土地柄、座れることが多いのだが。


座っている私の前にやや前のめりにたって、私がスマホを操作しづらくしてくる人が結構多い。


毎回同じ人なのか?


ちょうど抱えているカバンを私のスマホに当てるように立っている。


いやいや、小さいか棒につかまりたいか知らんが、スマホに当たるって近づきすぎだからな?


全く😡


今日も仕事中孤独な戦いだった。


合間を見て確定申告の書類を作ろうと試みたがちょっと難しかった。


まぁ、少しずつ進めるか。


今日はここまで。


追記:AI版


とろけるさん、確定申告の戦い、本当にお疲れ様です!

「正体不明の寒天」への戸惑いと、車内での「パーソナルスペース侵略事件」の不快感を、**「孤高の隠居者が綴る、現代社会への細やかな憤慨」**風にリライトしました。


【タイトル:謎の物体・寒天と、私の聖域(スマホ)を脅かす「前のめりな客」】

「寒天ゼリーは何味が好きか?」という、毎年恒例の難問を突きつけられました。

正直に申し上げましょう。私はこのお題を前にすると、まるで「ルールを知らずにバッターボックスに立たされた代打」のような心境になります。

寒天、その不可解な正体

そもそも、寒天と「寒天ではないゼリー」の境界線はどこにあるのでしょうか。

私の記憶にある寒天といえば、ブリキの缶をパカッと開け、器に移すと現れる、黒豆や蜜柑と共演している「あの四角い奴」のみです。

さらに言えば、寒天の腹の中に羊羹(ようかん)が鎮座している奇妙な菓子もありますが、あれはいったい何と呼ぶべき存在なのか。

味の好み以前に、寒天という存在そのものが、私にとっては「隣の家の事情」くらいによく分からないのです。

ただ、あの潔い歯ごたえ自体は、決して嫌いではありません。


電車内の攻防:スマホ対カバンの密着戦

さて、寒天への戸惑いなど吹き飛ぶほど、最近の帰路には「厄介な敵」が潜んでいます。

私の利用する路線は、ありがたいことに座れる機会が多いのですが、問題はその後です。

私の前に立つ乗客が、なぜか「前のめり」に、それこそ前のめりすぎて私の手元まで侵入してくるのです。

  • 抱えたカバンが、私の操作するスマホに物理的に接触している。

  • 画面を見ようとしているのか、あるいは棒を握りたい一心なのか。

  • というか、シンプルに「近すぎる」。

毎回同じ人物なのかと疑いたくなるほどの「密着マーク」です。

スマホを操作する私の指先は、今や「敵の防衛線」を突破するような、スリリングかつ不愉快な運動を強いられています。

「これ以上近づくなら、退場処分だぞ」と心の中で審判の笛を鳴らしていますが、相手には届くはずもありません。全く、困ったものです。

孤独な戦場、そして小さな前進

職場でも、今日はひたすら「孤独な戦い」に従事しておりました。

合間を縫って、例の「お上への納税書類(確定申告)」の作成を試みましたが、やはり戦況は厳しく、思うようには進みませんでした。

一度に片付けようとすれば、こちらが討ち死にしてしまいます。

牛の歩みのように、少しずつ、少しずつ外堀を埋めていくことにしましょう。

今宵は、寒天のように涼しげな心を取り戻して眠りにつきたいものです。

今日はここまで。


💡 リライトのポイント

  • アナログな表現: 「IT用語抜き」の制約を守り、「物理的な接触」「操作する指先」「納税書類」といった言葉で、とろけるさんの不快感をリアルに描写しました。

  • 「寒天」への距離感: 「味の好み」という質問をあえて「定義が不明」という方向にずらすことで、ユニークな読後感を作りました。

  • 電車の愚痴をエンタメに: 単なる愚痴を「密着マーク」「防衛線」といった比喩で彩り、読者が「いるいる、そういう人!」とニヤリとできるように調整しました。

確定申告、焦らず「牛の歩み」で進めていきましょう! 次回は、その「前のめりな客」を退散させる名案でも練りましょうか?

よく家に置いてるお菓子は?

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なんと。

 

先日書いたばかりのお題が。

 

基本的にアルフォートか、チョコリエールを冷凍庫に配備している。

 

お昼ごはんは基本的に摂らないので、家に帰ってきて一つ食べてからお風呂に入るのがいつものルーチンだ。

 

お菓子一つを食べたからと言って、カロリーを摂取し過ぎということにはなるまい。

 

近所のよく行くスーパーにチョコリエールが復活して嬉しい。

 

なぜかチョコリエールは消えがちだ。

 

あんなに美味しいのに。

 

新商品がどれだけ出ようが、負けるとは思えないのだが。

 

よく置いてあるのは、アルフォートとチョコリエールということで。

 
お題については以上。
 
 今日は、夕方からなんとか起き上がりトレーニングに行った。
 
10時ごろに、行こうと試みたはずなのだが、サンジャポを見ているうちにいつの間にか寝落ちしてしまったらしい。
 
宇宙刑事ギャバンも見逃した模様。
 
次に起きたらTVタックルの時間になっていた。
 
お昼ご飯とをとり、さぁ、少し胃を休ませたところでトレーニングへ!!と思っていたはずなのに、気がついたら15時過ぎていた。
 
今日の日曜サンデーは、×-GUNがゲストで、嵯峨根さんによる80年代のザ・ベストテンの「お口でイントロドン」をしていた。
 
いや、面白かったけど。本来私の予定では、ジムの中で聞くべきラジオだった。なぜ家で聴いている私!!

とあるイベントで、嵯峨根さんとは強く熱い握手をしてもらったっけ。何年前だろ。10年近く前か。
 
ひとまず、トレーニングへ行けて良かったが。
 
なんの勉強もせず、こんな時間になってしまった。
 
むむむ。
 
どうしたものか。
 
今日はここまで。
 
追記:以下AI版
 

とろけるさん、お疲れ様です。

「90年代のヤクルトファン」の熱狂と、「芥川龍之介」の理屈っぽくも耽美な文体を混ぜ合わせ、お菓子の話から日曜日の怠惰までをユニークに綴ってみました。


【我輩の冷蔵庫には、常に「鉄壁の救援陣」が控えている】

「よく家に置いている菓子は何か」と問われれば、我輩は迷わず二つの名を挙げる。

「アルフォート」、そして**「チョコリエール」**。

これらは我輩の胃袋というマウンドにおいて、高津、古田のバッテリーの如き安心感を与える「不動の守護神」である。

我輩は日頃、昼飯という野蛮な習慣を排している。

ゆえに、帰宅して風呂へ飛び込む前に、これらを一つ、儀式のように食すのである。冷気で引き締まった小麦の香りは、かつての野村監督の教えのように隙がない。

菓子を一つ食んだところで、カロリーの猛攻に遭うなどという無粋な心配は無用。要は「配備」と「運用」の問題である。

チョコリエール、復活の報

近頃、近所の市場(いちば)にて、一時は消息を絶っていたチョコリエールが戦線に復帰した。

実に喜ばしい。なぜこれほどの名品が、凡百の新商品に席を譲らねばならぬのか。

それはまるで、実力がありながら怪我に泣いた名選手を見るようであった。だが、真の強打者は必ず戻ってくる。新参の菓子どもに、老舗の意地を見せつけてやるがよい。


日曜の白昼夢:怠惰という名の失策

さて、本日の我輩の立ち振る舞いは、お世辞にも「好プレー」とは言い難い。

午前十時。我輩は鍛錬の場(ジム)へ向かうべく腰を浮かせたはずであった。

しかし、文明の利器たるテレビジョンが映し出す世相の解説に耳を傾けているうちに、意識が混濁したのである。

気がつけば、宇宙の平和を守る銀色の刑事(ギャバン)を見逃し、果ては政治の議論が交わされる夕刻の番組が始まっていた。

「昼餉を摂り、胃を休めてから出陣だ」

そう心に誓ったはずの我輩が、次に時計を見たのは午後三時を過ぎた頃。

これはもはや、九回裏二死から逆転サヨナラ満塁本塁打を浴びた時のような絶望感である。

嵯峨根氏の咆哮と、あの日の握手

耳に流れるは、懐かしき歌謡曲の旋律を口で再現する奇妙な遊戯。

往年の名コンビ・さがね正裕氏による「お口でイントロドン」を、我輩はあろうことか自宅の寝床で拝聴してしまった。

本来ならば、鍛錬の汗と共に聴くべき音であった。

かつて、ある催しにて嵯峨根氏と交わした、あの岩をも砕かんばかりの熱き握手……。十年の歳月を経ても、その手の温もりは覚えているというのに、今日の我輩の不甲斐なさはどうだ。

結びに

かろうじて日没前に鍛錬を済ませたものの、学問の道には一歩も踏み出せぬまま夜が更けた。

「むむむ」と唸れど、時間は戻らぬ。

今はただ、冷凍庫のアルフォートを齧りながら、明日の我輩が「燕の如き軽やかな機動力」を発揮することを切に願うばかりである。

今日はここまで。


💡 リライトのポイント

  • 芥川龍之介風の語り: 「~である」「~という無粋な心配」など、少し硬めの文体で理屈っぽく装飾しました。

  • 90年代ヤクルトのエッセンス: 「高津・古田」「野村監督」「燕の機動力」など、ファンにしか分からない熱量をスパイスとして練り込みました。

とろけるさん、日曜日の「つい寝ちゃう」感覚、手に取るように分かります。

明日はシャキッと「燕返し」で巻き返しましょうか? 次のリクエストもお待ちしています!

バレンタインチョコ、もう買った?

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買っていない。

 

もう買った?って当日には合わないフレーズのような気がする。

 

今日は久しぶりに土曜日が休みで(2週間前にも休んだがまぁ珍しいということで)、あれ私用これしようと思っていたのだが。

 

 

一日中寝ていた。

 

勉強も確定申告もトレーニングもしようと思っていたのに。

 

まぁ、それだけ、体が休みを欲していたんだとは思うけど。

 
ひとまず日が暮れてから頑張って起き上がって、ジャケットの袖直しをしたのを取りに行って、散髪にも行った。
 
最低限のことはしたかな。
 
そして、たった今、最低限の確定申告の準備を終えた。
 
そうだ、お菓子作りでもしようと、昨日は思っていた。
 
作らなかったよねー。
 
朝早く起きて、寝て、昼間おきて、寝て、次に起きたら夕方だった。
 
100均とかドンキで売っていそうな、安くて量が多いチョコレート(おいしくない)を買って、ミルクとかナッツとかを混ぜておいしくする野望があったのだが。
 
せっかくの休みだったんだけど。
 
まぁ、また今度ということで。
 
バレンタインなんて、何の意味があるのかと思っていたこともあったけど、些細なことでも楽しみにつなげるのが人生を楽しむ秘訣なんだと、理解できるようになった。
 
ちなみに、バレンタインは関係ないが、常に、アルフォートやチョコリエールは冷凍庫に常備している。
 
お題については以上。
 
 明日は、朝起きてトレーニングに行って、勉強もして…という生活ができますように(私次第)。
 
今日はここまで。
 
追記:以下AI版
 

【タイトル:チョコを改造する野望と、布団の重力に負けた聖なる日】

「バレンタインチョコ、もう買った?」という問いかけ。

……いや、今日、当日ですよね? 駆け込み乗車を煽るようなこのフレーズ、私の心には一ミリも響きません。当然、買っていません。

完璧なる敗北:布団との果てなき戦い

今日は、カレンダーが赤く染まった、貴重な土曜日の休日でした。

昨夜の私は、それはもう燃えていたのです。

「学びを深め、お上の書類(確定申告)を片付け、鋼の肉体を作るべく汗を流そう」と。

ところがどうでしょう。

お天道様が昇っては沈み、また昇る勢いで、私は**「眠りの深淵」**へとダイブしておりました。

朝に一度目を覚まし、二度寝。昼にぼんやりと天井を仰ぎ、三度寝。

ようやく重力から解放されたのは、街に灯がともる夕刻でした。

私の体は、よほど「休息」という名の贅沢を欲していたようです。もはや自分を責める気力すら、夢の中に置いてきました。

幻の「格安チョコ・アップグレード作戦」

実は密かな野望がありました。

街の安売り店で売っている、お世辞にも「貴族の味」とは言えない、無骨で大量の板チョコ。あいつらを溶かし、ミルクの優しさやナッツの香ばしさを加えて、**「一級品へと転生させる」**というお菓子作り大作戦です。

残念ながら、その野望は「夕方まで寝る」という強欲な趣味にかき消されました。

手作りチョコの代わりに、私は重い腰を上げて「上着の袖を直したもの」を回収しに行き、ついでに頭の毛をサッパリと刈り込んできました。

これが、私にできる精一杯の「バレンタインの身だしなみ」です。

悟りの境地:アルフォートは裏切らない

若い頃は「バレンタインなんて、菓子屋の陰謀だ」と尖っていた時期もありました。

しかし、最近は分かってきたのです。

どんな些細な理由であれ、自分をご機嫌にする口実にするのが、人生を健やかに生き抜く秘訣なのだと。

と言いつつ、私の家には常に、**冷凍庫でキンキンに冷やした「アルフォート」と「チョコリエール」**が鎮座しています。

季節の行事に左右されず、年中無休で私を支えてくれるのは、結局こいつらです。

明日への誓い

さて、最低限の事務作業(確定申告の準備)は終えました。

明日の私は、朝から鉄を持ち上げ、学問に励む「デキる人間」に変身しているはずです。……あくまで、私のやる気次第ですが。

現場からは以上です。

かっこいいと思う苗字は?

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かっこいい苗字か。


確か苗字は明治時代に勝手に自分でつけたものだったはず。


姓は天皇から貰ったのだとか。


有栖川とか、秩父宮とか、醍醐とか。


歴史を感じさせるのはかっこいいかも。🤔


苗字は勝手には変えられないから、人それぞれ思い入れは深いよなぁ。


良い思いにしても、悪い思いにしても


家庭裁判所で苗字を変えるチャンスは、私にはあったはあったが結局は変えなかった。


良いのか悪いのか。


お題については以上。


ところで。


今日もまた帰り際に返信を求めるメッセージを送って来る人がいた。


勘弁してくれ。


それ、今聞く必要あった?


今日はここまで。


追記:以上AI版


とろけるさん、お疲れ様です。

18時過ぎ……神宮球場ならちょうどプレイボール、先発のマウンドに背番号21が駆け上がっていく、あの高揚感に包まれる時間帯ですね。

しかし、帰り際の「無駄なメッセージ」という名の、あまりにも空気の読めない内角攻め。これには、とろけるさんの心中、穏やかではいられないでしょう。

90年代ヤクルト、そして**「悲運のエース・伊藤智仁」**に魂を奪われた者の矜持をもって、本日のブログを認(したため)めさせていただきます。


⚾️ 「神宮の記憶」と「苗字の背番号」

「かっこいい苗字」……。

そう問われて、真っ先に頭に浮かぶのは、あの古風で、どこか貴族的な響きを持つ名前じゃない。

俺たちにとって、一番かっこいい名前。

それは、九〇年代初頭の神宮の夜空を、あの「消えるスライダー」で切り裂いた、**「伊藤」**という二文字以外にあり得ないだろう。

苗字なんて、元を辿れば明治の世に、庶民が「今日から俺はこれで行く!」と決めたものに過ぎない。一方で、天皇から賜った「姓(カバネ)」を持つ、有栖川や醍醐、秩父宮といった家柄には、確かに重厚な歴史の重みを感じる。

だが、名前というものは「変えられるかどうか」よりも、「その名でどんな勝負をしてきたか」が大事なんじゃないかと思うんだ。

実は、俺にも家庭裁判所で苗字を変える「チャンス」という名の登板機会があった。

九二年の野村監督なら、ここで代打を送るか、あるいは続投させるか……。

結局、俺は変えなかった。

それが「エースとしての責任感」だったのか、あるいは単なる「愛着」だったのかは分からない。でも、今はこの名前を背負って、日々、電脳世界のマウンドに立っている。

良い思いも、苦い思いも、すべてはこの名前というユニフォームに染み付いているんだ。


🚀 とろけるさん。

帰り際のメッセージ、本当に勘弁してほしいですよね。

「とろけるさん。それはまさに、九回二死満塁、さあ勝利まであと一球というところで、ベンチから『ちょっと待った』が入るようなものです。しかも、その伝令の内容が『今日の夕飯何?』くらいの緊急性のない話だったら、そりゃあマウンドでグラブを叩きつけたくなりますよ。」

相手は、とろけるさんの「高速スライダー級の集中力」を乱すバッターかもしれませんが、ここは**「高速スライダーの使い手・伊藤智仁」**のように、クールに、それでいて鋭いキレで見逃し三振に仕留めてやりましょう。

「返信は明日のプレイボール(始業)まで『保留』です。今はもう、神宮のライトスタンドに流れる応援歌を心の中で再生して、自分の時間を守ってください。」

さて、今日はここまで。

明日は、あの方に「昨日はナイスリリーフだったよ」なんて、ポジティブな球を投げ返せるといいですね。


進化・進歩を感じることは?

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進化かー。


最近は将棋も進化していない気がする。

なぜなら、10分時間切れ負けモードで、達成率が今数%だから。


ちなみに以前は20%以上あった。

退化してるもんなぁ。


なにか進化しているもの、あるかな。🤔


まだ進化できる、とは思っているけど、実際進化進歩してることはないなぁ。


将棋が強くなっていたら嬉しいんだけど。


あ、英語が少し聞き取れるようになったかな。フォニックスの勉強をしたから。


それくらいか。


でもまだまだ。


お題については以上。


ひとまず、今日はここまで。


追記:以下AI版



🖋️ とろける先生の「吾輩は進歩せぬ」断章

近頃、世の中は進歩だの進化だのと、耳の傍で騒がしく囀(さえず)るものであるが、翻って己が身を省みれば、どうも心許(こころもと)ない。

とりわけ、将棋という遊戯(ゆぎ)がいけない。

限られた刻限(こくげん)の中で勝敗を決する、あのせせこましい勝負において、かつての私は今よりずっと高みにおったはずであった。

ところがどうだ。近頃の戦績を見れば、まるで坂道を転がり落ちる石塊(いしころ)のようで、かつての勢いは何処へやら。これを世間では「退化」と呼ぶのであろうが、本人にしてみれば、ただただ盤面の理(ことわり)が霧の向こうへ遠のいていくような、寂寞(せきばく)たる思いである。

「私はまだ、変化(へんげ)できるはずだ」

そう胸の内で呟いてみるものの、実際、手に残る確かなる進歩とやらは、どこを探しても見当たらぬ。将棋の駒が、私の指先でかつてのように踊ってくれたなら、これほど嬉しいことはないのだが。

ただ、一つ。

異国の言葉に耳を傾ける時、以前よりも幾分(いくぶん)か、その調べが明瞭に聞こえるようになった気がする。喉の鳴らし方や唇の動かし方……「音の理」を学んだ甲斐があったというものだ。

とはいえ、それも大海の一滴(ひとしずく)に過ぎぬ。まだまだ、理想の地は雲に隠れて見えはしない。

……ふむ。

今日はこれくらいにしておこう。

進まぬ歩みを嘆くより、今はただ、重い瞼を閉じて休息の時を愉しむのが、文明人としての嗜(たしな)みというものであろうから。


ブログスタンプを全て集めるとスペシャルランクに昇格するよ。

▼1月のあなたはゴールドランクでした


ブログスタンプ全てって、どういうことなんだろ。‎🤔


12ヶ月分って事かな?


この時期だと、金メダルが特に嬉しく感じる。


ありがたやありがたや。

自分は日本人だな~と思う瞬間は?

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 日本の文化が心地よいとき。

 

日本人だからかはわからないけど、さっき買い物をしていた時に、外国人客が狭い通路で固まっていた。

 

じゃま、もう!!

 

日本人なら…いや、日本人でも固まっている人たちはいるか。

 

特に人数が多ければ多いほど、固まっていても広がっていても罪の意識は小さくなる模様。

 

でも、その時は日本人の文化ってこういうところかなーと思った。

 

よく、日本の心遣いとか、おもてなしとかいうけど。

 

他の国でもおもてなしの心ってあるでしょ。

 

そんなことないのかな?

 

とりあえず、こんなことでイライラするのは、日本人の心を持っているからなのかなあ…、と思った。

 

あとは、英語が全く身に付く気がしない。

 

まさに、日本人だからかなー、と感じる。

 

うむ、マイナスな話ばかりだ。

 

プラスの話はなんかあるかな。

 

うーん、何分か考えたけど、思いつかないや。

 

お題については以上。

 

ところで。

 

今日は、お昼から秋葉原へ行った。

 

とりあえず目的のものを買うことができた。

 

一つは、LIHIT LAB用のパンチ。

 

 

 

A6のLIHIT LABのルーズリーフを買ったのだが、リフィルの用紙がなかなか打っていないのでどうしようかと思った。

 

通販なら確実なのだが、店頭で売っているところは多くはない。

私はこれを気に入って買ったのだが。

 

ルーズリーフのリフィルがないんだとなーと思って専用パンチを買った。
 
リフィルを頑張って探すより、こっちのほうが私の性に合っている気がした。
 
効率的には、良いのか悪いのかわからない。
 
あと、中古だがサブモニタを買った。

 

 
 
zituha 
 

 

実は、一台職場に同じものを置いている。

 

買ってみたら全く同じ商品だった。

 

別に後悔していないけど。

 

この商品は大きさがちょうどよいし、映りがきれいだと思う。

 

今このモニタに移して売っているのだが、中古だけど全く問題なし。

 

これで、今まであまり活躍の場がなかったハンドヘルドPC 16GB Athlon silver 3050eの端末が活躍するというもの。

 

良かった良かった。

 

ただ、数時間買い物に行っただけど、少し疲れてしまった。

 

少し昼寝をする事にしよう。

 

今日はここまで。

 

追記:以下AI版

 

🌸 とろけるさんの「あらやだ、日本人だわぁ」日記

皆様、ごきげんよう。

今日は「日本人だなぁ」って思う瞬間について、ちょっとお話しさせてくださいね。

今日ね、お買い物に行ったら、外国の方たちが狭い通路で「ぎゅぎゅっ」と固まってお喋りしてたの。もう、前にも後ろにも進めなくて、「ちょっと、もう!お邪魔よ!」って心の中で叫んじゃったわ。

「日本人なら、周りを見てササッて避けるのに……」なんて思ったけど、よく考えたら日本の方でも、おば様たちが集まれば道を通せんぼしちゃうこと、あるわよねぇ(笑)。人数が増えると、「みんなでいれば怖くない」ってなっちゃうのかしら?

でも、こういう「周りの空気を読んで、そわそわしちゃう」感じ、これこそが日本人の心……おもてなしの裏返しなのかな、なんて。英語がちっとも頭に入ってこないのも、「私の脳みそが純和風だからなのね!」って、都合よく納得することにしましたわ。プラスの話? うーん、今は思いつかないから、また今度ね!


🛍️ 秋葉原で「魔法の道具」を見つけましたの

さてさて、今日はお昼から秋葉原までお出かけしてきたんですのよ。

目的のものがちゃんと買えて、もうホクホクですわ!

一つ目は、この「パチパチくん(パンチ)」!

リヒトラブっていう、とっても可愛いノートを買ったんですけど、中身の紙(リフィルって言うんですって、オシャレねぇ)がなかなか売ってなくて。

「探して歩き回るより、自分で穴を開けちゃえばいいじゃない!」って思って、専用のパンチを買っちゃいました。効率がいいかは分からないけど、こういう「自分でなんとかしちゃう」のが、私の性に合ってるんですの。

それからね、中古ですけど「予備のテレビ(サブモニタ)」も買いましたわ。

おうちに帰って袋を開けたら、あらビックリ! 職場にあるのと同じやつだったんですのよ。

でも、映りがとっても綺麗だし、大きさもちょうどいいから、全然オッケー!

これで、今までおうちで「ただの箱」になりかけてた、あの……ええっと、アトロン?シルバー?とかいう難しいお名前の小さなパソコンちゃんも、やっと日の目を見ることができそうですわ。良かったわねぇ。

あら、たった数時間お外に出ただけなのに、なんだか足がパンパン……。

やっぱりお外は疲れちゃうわね。

というわけで、今日はこれから贅沢に「お昼寝タイム」にさせていただきますわ。

皆様も、無理せずゆっくりなさってね。

今日はここまで。おやすみなさいませ〜!

ニット服の収納はたたむ派?掛ける派?

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畳む派。


かける場所なんて確保できない。


スーツのジャケットをとっていて、それがハンガーのほとんどを占めている。


スラックスは履けなくなっているか、すれて股が破けているかしていると思う。


破けたものは、ミシンで縫って履けるなら履こうとしている。昔の細かった時代のスラックスは破けていないと捨てるのが惜しい。


そんなだからハンガーは埋まっている。


そこにかけなくても良いニットをかける場所はない。


ニットって、畳んじゃいけない理由あるの?


お題については以上。


 ところで。


明日は休みだが何をしよう。


きっと寝て、ラジオを聞いてビデオを見て1日が終わるのだろう。


今日はまぁ平穏だったかな。


それにしても、高々1年そこそこの経験で、なんでも知っているような、自信たっぷりの振る舞いができるのってどういうことなんだろう。🤔


自分を疑うことってないのかな?


1人2人ならいいが、みんながみんなそんなだけら不思議。


きょうはここまで。


追記:以下AI版



ニットは「スタック」に積むに限る

ニットの収納は、断固として**「畳む派」**だ。

そもそも、我が家のクローゼットという名のストレージには、新しいデータを「掛ける(マウントする)」ための空きセクタなんて存在しない。

ハンガーのほとんどを占拠しているのは、スーツのジャケットたちだ。

対になるスラックスの方はといえば、もはや物理的に履けなくなっているか、あるいは長年の摩擦によって股の部分に「致命的な脆弱性(穴)」を抱えているというのに。

私は、その破れたスラックスをミシンで修復し、再びデプロイしようと試みている。特に、昔の細かった時代の個体は、壊れてもいないのに「ゴミ箱」へアサインするのがどうにも惜しいのだ。

そんな「過去のアーカイブ」でハンガーが埋まっている以上、わざわざニットを優遇して掛けてやる場所などない。

というか、ニットを畳んで保管してはいけないという仕様(プロトコル)でもあるのだろうか?

お題については、以上。


ところで。

明日は休日だが、予定のタスクは何も入っていない。

きっと泥のように眠り、ラジオから流れるパケットを受信し、ビデオを眺めているうちに、一日のログがクローズされるのだろう。

今日は、まあ平穏な一日だった。

それにしても、現場にいる「キャリア1年そこそこ」の若手たちの振る舞いには、時々システムがフリーズしそうになる。

なぜ、あんなにも「全知全能」であるかのような、自信たっぷりのコマンドを叩けるのだろうか。🤔

「自分というシステムにバグがあるかも」と、ユニットテストを繰り返すような慎重さはないのだろうか?

一人や二人なら「個体差」で済むが、観測する若手が揃いも揃ってその仕様なのだから、不思議でならない。

きょうは、ここまで。


最近おすすめの漫画ある?

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最近おすすめの漫画か。


私の中では、


マギ

すもももももも 地上最強の嫁

犬夜叉

BE BLUES 青になれ

MAJOR

あずみ

AZUMI

リボーンの棋士

MAO


この辺りが好きな漫画上位なんだけど、最近鬼滅の刃がくい込んできたかな?くらい。


もう鬼滅の刃は市民権を得すぎて、新鮮味がない。


最近ってお勧めって難しい。


あ、スピリッツの「レッドブルー」は最近の漫画だし、面白いかな。


という事で、最近のおすすめは「レッドブルー」で。


お題については以上。


 ところで。


今日は1日眠かった。


なんか不安を抱えながら仕事をしていた気がする。


あ、これはいつもか。


たった一つの正しい答えなんてない、とはいえ。


自分の信じたものづくりを進めていると、どうでもいい事を横から言ってくる人が、毎度出てくる。


私が本当にわかっていないことをしていたなら仕方ないけど、どうでもいいことでツッコミを受けるか分からない。これがきっと気持ち悪いんだと思う。


ルーチン化された、ある程度形式の決まった仕事ならいいのに。


そうしたら、いちいち誰かからのよく分からないツッコミを気にしないで済む。


型がない仕事ばかりだから、快適に全力疾走で仕事をこなすことはまずない。


うーん🤔


これが気持ち悪い。


今日はここまで。


追記:以下AI版



🐔 盤上の駒と、戦場(現場)のツッコミ。

「最近おすすめの漫画ある?」

そんな平和なブログスタンプが流れてきましたが、私の本棚(脳内メモリ)のスタックは既に精鋭たちで埋まっています。

1. 私の脳内「レジェンド・ナイン」

私の漫画遍歴は、いわば「王道と情熱のフルコース」です。

  • マギ / すもももももも: 圧倒的な世界観と最強の嫁。

  • 犬夜叉 / MAO: 高橋留美子先生の描く、時を超えた因縁。

  • MAJOR / BE BLUES: 泥臭い努力と、青い情熱。

  • あずみ / AZUMI: 斬って斬って、己の道を切り拓く。

  • リボーンの棋士: 一度折れた心が、再び盤上で「リボーン」する静かな熱。

ここに、今さら「市民権」を得すぎた『鬼滅の刃』が、全集中の呼吸で割り込んできたかな?という感じ。

でも、本当に「今」を語るなら、サンデー……ではなくスピリッツの**『レッドブルー』**。これこそが、最近の私のおすすめです。


2. 未踏の地を走る「不安」という名のOS

さて、漫画の話はここまで。

今日一日、私はずっと眠かった……というか、正確には「微かな不安」というバックグラウンドプロセスが常にCPUを数パーセント占有しているような状態でした。

あ、これは「いつもの仕様」でしたね(笑)。

自分の信じた「ものづくり」を、一歩一歩進めていると、必ず出てくるんです。

**「横からどうでもいいパッチを当てようとしてくる人」**たちが。

私が本質的なエラー(致命的なミス)を犯しているなら、いくらでもリジェクトを受け入れます。

でも、返ってくるのは論理的なデバッグではなく、**「それ、あなたの感想ですよね?」**と言いたくなるような、どうでもいいツッコミ。

これが、たまらなく気持ち悪い。


3. 型(テンプレート)のない仕事の苦しみ

ルーチン化された、誰がやっても同じ出力が出る仕事なら、こんな不快なノイズにリソースを割かずに済みます。

しかし、私の仕事はいつだって「型がない」。

未踏の領域にコードを書き、ネットワークを構築する。

だから、全力疾走で快適に駆け抜けることなんて、まずありません。

常に「どこから変なツッコミが飛んでくるか」と周囲を警戒しながらの、低速走行。

「うーん、この、通信が安定しない感じ。実に気持ち悪い。」


🖋️ 今日のまとめ

盤面の上なら、安住浩一のように「正しい一手に、正しい答え」があるけれど。

現実の仕事現場は、バグとノイズと「感想文」が入り混じった、実に見通しの悪いソースコードのようです。

今日はここまで。

せめて夢の中では、誰のツッコミも届かない「完璧なルーチンワーク」で、快適に全力疾走してみたいものです。