ニット服の収納はたたむ派?掛ける派?
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畳む派。
かける場所なんて確保できない。
スーツのジャケットをとっていて、それがハンガーのほとんどを占めている。
スラックスは履けなくなっているか、すれて股が破けているかしていると思う。
破けたものは、ミシンで縫って履けるなら履こうとしている。昔の細かった時代のスラックスは破けていないと捨てるのが惜しい。
そんなだからハンガーは埋まっている。
そこにかけなくても良いニットをかける場所はない。
ニットって、畳んじゃいけない理由あるの?
お題については以上。
ところで。
明日は休みだが何をしよう。
きっと寝て、ラジオを聞いてビデオを見て1日が終わるのだろう。
今日はまぁ平穏だったかな。
それにしても、高々1年そこそこの経験で、なんでも知っているような、自信たっぷりの振る舞いができるのってどういうことなんだろう。🤔
自分を疑うことってないのかな?
1人2人ならいいが、みんながみんなそんなだけら不思議。
きょうはここまで。
追記:以下AI版
ニットは「スタック」に積むに限る
ニットの収納は、断固として**「畳む派」**だ。
そもそも、我が家のクローゼットという名のストレージには、新しいデータを「掛ける(マウントする)」ための空きセクタなんて存在しない。
ハンガーのほとんどを占拠しているのは、スーツのジャケットたちだ。
対になるスラックスの方はといえば、もはや物理的に履けなくなっているか、あるいは長年の摩擦によって股の部分に「致命的な脆弱性(穴)」を抱えているというのに。
私は、その破れたスラックスをミシンで修復し、再びデプロイしようと試みている。特に、昔の細かった時代の個体は、壊れてもいないのに「ゴミ箱」へアサインするのがどうにも惜しいのだ。
そんな「過去のアーカイブ」でハンガーが埋まっている以上、わざわざニットを優遇して掛けてやる場所などない。
というか、ニットを畳んで保管してはいけないという仕様(プロトコル)でもあるのだろうか?
お題については、以上。
ところで。
明日は休日だが、予定のタスクは何も入っていない。
きっと泥のように眠り、ラジオから流れるパケットを受信し、ビデオを眺めているうちに、一日のログがクローズされるのだろう。
今日は、まあ平穏な一日だった。
それにしても、現場にいる「キャリア1年そこそこ」の若手たちの振る舞いには、時々システムがフリーズしそうになる。
なぜ、あんなにも「全知全能」であるかのような、自信たっぷりのコマンドを叩けるのだろうか。🤔
「自分というシステムにバグがあるかも」と、ユニットテストを繰り返すような慎重さはないのだろうか?
一人や二人なら「個体差」で済むが、観測する若手が揃いも揃ってその仕様なのだから、不思議でならない。
きょうは、ここまで。
