叫び胃に穴があきました。。


トップになれない性格だと知りながら、やはりこの先自分が納得できる生き方をしたいと思う。


今のままだと死ぬ時必ず後悔する。


夢を夢で終わらせない為にも、自分で会社を立ち上げますクラッカー


今でも多くの人に支えられて仕事してますが、私自信を応援してくれる人と仕事がしたい。


会社のオーナーには負けたくない。


尊敬できる人の下で働くことができないなら、自分を信じて頑張ります!!!

絶対に「朝令暮改」なんて言葉は間違っている(-_-メ


日々一生懸命に会社の未来を考え戦っている自分に宣戦布告ともとれる言葉だ。


オーナーの一言一句、一挙手一同に振り回されて自分が何者かさえ忘れてしまった方が楽だと思える。


実際大抵の人達が流れに逆らう事無く、無理せずに現状のポストに甘んじているのだと思う。


どうすればこのジレンマからストレスから抜け出せるのか・・


①諦めて流れに逆らう事無く静かに目立たず微々たる報酬をもらう。


②オーナーの考え方が変わるまで戦う。


③起業して自分の考え方が正しかったか実践してみる。


他にも答えは無数にあるのかも知れないが、今はこれしか浮かばない。


年齢的にまだ諦めたくないし、でも家族もいるし・・


考えるからストレスなのかも知れない


ストレスをためない人への言葉が「朝令暮改」かもしれない。


罠だ・・


ペタしてね


仕事が多忙になり主人の顔色に変化が見え始めた。


もともと仕事に対して全く異なる考え方を持っているが、今回喧嘩して分かったことがある。


私は人として大きくなりたいという目標があるが、主人は嫁としてそばにいて欲しいと思っていた点。


今回の選挙にしかり、企業人として考えさせられた点は多い。


ただ、10年以上一緒にいて本当に主人に見守られていた自分を発見した。


まだまだやりたい事もある。


社会に貢献し、会社も大きくしたいと願う。


おばあちゃんに任せきりの夕食を早めに帰って作っただけで、主人と子供に笑顔が増えた。


仕事を言い訳に自分に甘かった事に気付かされました。


「唯我独尊」中学生の頃から好きだった言葉です。


でも人としてあるべき姿は、実はこんなところに隠れていた。


いつも優しくサポートしてくれる家族を大切にしつつ、企業人としても活躍できるはず。


今はその方向を向いて走り始めた自分を何故か「偉い!」と思ってしまう。


「一番大切なのは主人です」とTVでも言ってしまいそうな自分に人としてあるべき姿だと考えた一週間でした。