気が早いかも?ですが2023前半ライブ参戦しての感想を綴りたいと思います。
仕事の日程的なものもあって参戦の主は3月〜5月
2月も参戦したけど2月末にトルヴェールさんの1回
3月にGhostCriesさん1回、4月にRosario Arkさん1回、5月にGhost Criesさん1回でした
まだ5月終わって無くて参戦予定あるのですが・・
ちょっと思う事あってね
Rosario Arkさんライブ参戦にあたりRosario Arkさんは2020年緊急事態宣言の出る前月に参戦予定のライブ中止なってモヤモヤ抱えたままだった
一応、コロナ禍でGhostCriesさんのライブだけは参戦していて、でも吉祥寺界隈のバンドは活動止まったままだった
で3月から吉祥寺にも行くようになって正直違和感アリアリだった
それに気づいたのが良くも悪くもRosario Arkさんのライブだった
まあまあそれまでもクレッシェンドでは周りから声を掛けてくださる方はそこそこいてね!
でもその日に限ってはお目当てのRosario Arkのメンバーとスタッフさんだけ私に声を掛けてくださいました。
あとはクレッシェンドスタッフのさらさちゃんカズさんが声を掛けてくれたのみ
うーん!コロナ禍で自分は忘れ去られたなあ的な印象が否めない出来事でもあった
周りの対バンさんと全く面識無いならまだしも客席に見慣れたお客さんの面々
見方変えれば「あれクレッシェンドってこんなに敷居高かったっけ?」って感覚を強く持った
あれだけ行き慣れたライブハウスが全く違うライブハウスに感じた
本当に残念
それで現状的にこんな思いせず行ける都内ライブハウスと言えば新宿ワイルドサイドと立川バベル
どう違うかというと客層がハコに特化してるという点
簡単に言うとわりとそれぞれがフランクに接してくれてる
クレッシェンドはどちらかというとアクの強いお客さんが多く身内意識強い
特に新宿ワイルドサイドは1階がカクヤスという酒問屋なので酒飲みが多く集まる
立川バベルは新宿ワイルドサイドより客層が若い
まあここ何年かで自分も体力の限界を感じているので間違いなくライブハウスに物理的に行けなくなる日が来るとは思ってる
定年まであと何年でもないから忘れ去られた事はそれはそれとして仕方ないと受け止めてる
でも忘れずに覚えてくれてる演者さんを常に大事にしたいですね
7月もいくつか参戦予定しているライブあって
それはそれで楽しみでもある
予定は未定なのはこの後に免許更新という仕事より重要な課題あるワケで今回は上手くすれば所轄警察署での更新になるワケでこの記事を前倒しで綴りました
