■新春 温泉ツアー
新年快楽
今年も、なまあたたかく
わしの食生活を
みまもっていてね。( ´_ゝ`)
さて、温泉友達K氏が
諸般の事情で、今年は
珍しく日本いるので
元旦そうそう温泉へ。
タイ赴任が決まり、
しばらく日本と
おさらばするK氏の
壮行会を兼ねる。
と、その前に
茅ヶ崎で、新婚の外資系
サーファーリーマン
SG氏夫妻のところへ
立ち寄っていこう。
元旦は、嫁さんと過ごす
よてとメールがきてたが
完璧に無視。
茅ヶ崎で、無理矢理、
夫妻を拉致、じゃなくて
ピックアップしてw
江ノ島へ。
江ノ島丼で
新年会である。
SG氏が気になっていた
”ゑじま”へ。
参道から脇道に
はいったところにある。
残念ながら、江ノ島丼は
メニューになく。(´・ω・`)

湘南といえば
しらす。
ということで
釜揚げしらす丼1080円

江ノ島丼のかわりに
さざえの刺身1080円
”さざえ”というのは
こりこりしすぎて
みためほど旨いものではないが
江ノ島といえば
さざえ、
さざえといえば
うごうぐである。

あじの干物330円
ちっさ(´・ω・`)
江ノ島といえば
あじのひらき(だったけか( ´_ゝ`))
食後、江ノ島神社で
初詣と思ったが
参道の長い行列をみて
踵をかえす。( ´_ゝ`)
小雪が、散らつきはじめる。
さ、寒い(((;゚д゚))))
橋のたもとで夫妻とわかれ
足柄の湯「おんりーゆ~」へむかう。
平塚あたりで
雪は降り止む。
がらがらの西湘バイパスを
つっぱしり1時間もかからず
到着。

足柄温泉「おんりーゆ~」
なんつうネーミング。
入浴料1800円と
お高め(´・ω・`)
渓流沿いの
露天風呂。
ぬるめのお湯に
のんびりつかる。
そうこうするうちに
雪が猛烈に降り始める。
みるまに
積もっていく。
まさかの
風情ある雪の
露天風呂になる。

【今日のまとめ】
かえりの景色は
完全に雪国のそれ。
今年も、なまあたたかく
わしの食生活を
みまもっていてね。( ´_ゝ`)
さて、温泉友達K氏が
諸般の事情で、今年は
珍しく日本いるので
元旦そうそう温泉へ。
タイ赴任が決まり、
しばらく日本と
おさらばするK氏の
壮行会を兼ねる。
と、その前に
茅ヶ崎で、新婚の外資系
サーファーリーマン
SG氏夫妻のところへ
立ち寄っていこう。
元旦は、嫁さんと過ごす
よてとメールがきてたが
完璧に無視。
茅ヶ崎で、無理矢理、
夫妻を拉致、じゃなくて
ピックアップしてw
江ノ島へ。
江ノ島丼で
新年会である。
SG氏が気になっていた
”ゑじま”へ。
参道から脇道に
はいったところにある。
残念ながら、江ノ島丼は
メニューになく。(´・ω・`)

湘南といえば
しらす。
ということで
釜揚げしらす丼1080円

江ノ島丼のかわりに
さざえの刺身1080円
”さざえ”というのは
こりこりしすぎて
みためほど旨いものではないが
江ノ島といえば
さざえ、
さざえといえば
うごうぐである。

あじの干物330円
ちっさ(´・ω・`)
江ノ島といえば
あじのひらき(だったけか( ´_ゝ`))
食後、江ノ島神社で
初詣と思ったが
参道の長い行列をみて
踵をかえす。( ´_ゝ`)
小雪が、散らつきはじめる。
さ、寒い(((;゚д゚))))
橋のたもとで夫妻とわかれ
足柄の湯「おんりーゆ~」へむかう。
平塚あたりで
雪は降り止む。
がらがらの西湘バイパスを
つっぱしり1時間もかからず
到着。

足柄温泉「おんりーゆ~」
なんつうネーミング。
入浴料1800円と
お高め(´・ω・`)
渓流沿いの
露天風呂。
ぬるめのお湯に
のんびりつかる。
そうこうするうちに
雪が猛烈に降り始める。
みるまに
積もっていく。
まさかの
風情ある雪の
露天風呂になる。

【今日のまとめ】
かえりの景色は
完全に雪国のそれ。
■横浜日ノ出町 J's store カノムチン 850円
むふふ系のお店が並ぶ
歓楽街のはずれ
ディープな場末感が
そこはかとなく漂う。
食材店を兼業し
年中無休の24時間営業とな
(´・ω・`)スゴ
ご近所で働く姫たちの
御用達の店のもよう。
ホワイトボードの
タイ語のオンリーメニューで
店内はタイ語が飛び交う。
本格的なタイ料理が
現地の4~5倍の
お値段で食べられる。
メニュー豊富
カノムチンまである。
カノウムチン
素麺みたいな米麺に
甘めのカレーソースを
かけたもの。
タイだと、籠いっぱいに盛られた、
”そこらでつんできたの?”的な
葉っぱや、野菜を
かってにちぎって
いれて食べる。
こちらでは、さすがに
野菜はもやしとキャベツ。( ´_ゝ`)
【今日のまとめ】
味は、けっこうリアル。( ´_ゝ`)
歓楽街のはずれ
ディープな場末感が
そこはかとなく漂う。
食材店を兼業し
年中無休の24時間営業とな
(´・ω・`)スゴ
ご近所で働く姫たちの
御用達の店のもよう。
ホワイトボードの
タイ語のオンリーメニューで
店内はタイ語が飛び交う。
本格的なタイ料理が
現地の4~5倍の
お値段で食べられる。
メニュー豊富
カノムチンまである。
カノウムチン
素麺みたいな米麺に
甘めのカレーソースを
かけたもの。
タイだと、籠いっぱいに盛られた、
”そこらでつんできたの?”的な
葉っぱや、野菜を
かってにちぎって
いれて食べる。
こちらでは、さすがに
野菜はもやしとキャベツ。( ´_ゝ`)
【今日のまとめ】
味は、けっこうリアル。( ´_ゝ`)




























