■今日、わしこんなもん食べた -32ページ目

■ペナン島の夜。( ´_ゝ`)

フェリーのターミナルからは
観光客用の無料のバスCATで
町の中心へ移動

で、宿探し

の前に、ごはん

( ´_ゝ`)ルン



海老水餃子5RMと
カールスバーグ9RM

ぷは~(´ρ`)

しかし、マレーシア
ビールが高い。(´・ω・`)



手打の平打ち麺の
伴麺5RM

いまひとつ

味に奥行きがない。

ジャンク感もない。



宿、いくつかみて
受付のにいちゃんの
英語が怪しいRedidens INN 18へ

にいちゃん「シングルはあいてないよ」

わし「シングルじゃなくてもいいよ」

にいちゃん「三人部屋しかあいてないよ。」

わし「そ、部屋、みせて」

にいちゃん「3人部屋で100RMだぞ」

わし「部屋みて、よければ別にいいよ」

で、部屋みせてもらう。
通りにめんしていて、窓もあって、
部屋も広くて、十分に清潔

これで100RMなら、全然あり
で、決定。

すると、にいちゃん

「ベッドがふたつあるのにひとりで
 泊まるのか?」と怪訝な顔してる。

わし「そだよ」

にいちゃん、まったく合点が
いかないようす。

すまぬ、金はある
もうこれ以上、ホテルを
探す気もないのだ。

ホテルでビアアンコール8.5RMを
のみつつのんびりしてから
ペナンの町を散歩。



すれた感じのおねえさんたちが
店先でたむろしてる
あやしいホテルw



屋台街で、鉄板で
ジャージャー炒めている
焼きそば1.5RM(安っ)が
おいしそうだったから
〆の夜食に食べてみた。

これが激マズ(((;゚д゚))))

ムニャムニャした微妙な
食感で、なんかふるえが
くるようなマズさ(´・ω・`)

【今日のまとめ】
おわりよくなければ
すべてよくない(´・ω・`)

■陸路、ペナンへ。

11時、クアラペリルへ
むけて、出航。

フェリーは満席。

ターミナルで、3時発の
ペナン行きのバスチケットを
手配するつもりだったが
なぜか窓口がしまっており
買えず。(´・ω・`)

連休で交通機関の
混雑が予想されるだけに
ちと、心配である。

12時すぎに、
クアラペリルの
混雑する埠頭に接岸

はてさて

バスターミナルを
たずねたずねて
たどりつく。

港からは、左手方向の
前方、前の建物の
裏側にあたる



小さなターミナル

窓口でたずねようと
すると、おっちゃんが
どこいくんだときいてくる。

ペナンというと
ペナンはここからはでてない
町の中心のターミナルからだ

とな。(´・ω・`)

昨日、ネットで
調べたときも
そんなことが
かいてあったな。

彼もペナンだと
マレーシア人おぼしき
青年をゆびさす。

てことで、おっちゃんの
車にのせられる。

市の中心へゆく
バスのりばまで
つれてってくれるようだ。

だと、思ったら
車はズンズン進む。

人気のない郊外へ

で、気づく

白タクだよ
おっちゃん。

ググマップでみると
市の中心へむかっている。
10km以上あるぞ。

値段交渉してない

(´・ω・`)

30分ほどで
到着

請求ひとり10RM

意外に良心価格w
時間をかけて
バスをのりつぐより
格段に快適。

2時半のチケットを買って
時間まで、ペリルの町を
散策。



鳥の足 5RM

ぴり辛で、ぐぅ(´ρ`)

3時間ほどで
バタワースの町へ

昔、昔、きたときは
ひなびた田舎の駅だった
ペナン駅は、近代的な
ビルに立て替えられていた。



ここからは、旅情あふれる
フェリーにてペナン島へ渡る。

1。3RM

【今日のまとめ】
黄金色の夕日の浴びて、
汐風にふかれて、ペナン帰還。( ´_ゝ`)

■ランカウイ島、バイクでぐるぐる その3

翌朝、6時起床

朝ごはんへ。

クアの町

死んでいる

(´・ω・`)


まったく店
やってない。

かろうじて
あいている食堂を
みつけたが

近所の会社の
社食扱いで、
部外者には提供不可

(´・ω・`)

7字ぐらいになり
ようやく食堂が動きだすが
開店は、7時半とのこと。




宿の近くの店で
ようやく、バナナの葉に包まれた
弁当のようなものを発見。



一個、1。3RM

安っ!

しかも、これが
なにげに旨い。

(´ρ`)ぐぅ

コピとあわせて2.3RM。

満足、満足

宿にかえって
パッキングして
7時半

ジェティにむけて出発。( ´_ゝ`)

天気は晴れ。

早朝の澄んだ空気の
中を、すいた道をひた走る。

( ´_ゝ`)


ジェティについたが
まだ時間があるので
もうひとぐるぐる。



繁盛していた食堂で
2度目の朝ごはん( ´_ゝ`)

魚となんちゃら6RM

写真うつりのよい
ごはんは、なぜか

ぐぅ(´ρ`)


10時、ジェティへ戻り

【今日のまとめ】
ぐっばい、ランカウイ

■ランカウイ島、バイクでぐるぐる その2



いろいろ観光をしながら
宿を探すが、
結局、島の北側では
みつからず。

(´・ω・`)

島の南部へ。

いくつか、海沿いに
ゲストハウスがあるには
あったが、どこも、無人。

人の気配がなく
ごみだらけ。

しばらく走ると
道端に、瀟洒なホテルで
99RMの看板を発見!

脇道へはいり
探すが、みつからない。

広告には住所もなにも
記載がなく探しようがない。

あきらめる。

だいぶ、日も傾いてきた。

しょうがない、
海沿いはあきらめ
クアの町で探すことにする。

クアの町の近郊で
80RMのプロモーションの看板を
だしている新築のモーテル風
ホテルを発見。

ここで妥協しよう。

受付へ。

誰もいない。

ベルをならしてみるが
なんの反応もない。

まてどくらせど
誰もでてこない。

部屋のほうへいってみるが
誰もいない。

従業員はおろか
客のすがたもない。

どうなってんだ。

完全に日も暮れた
クアの町へ

やはり連休のためか
満室の連続。

空室があっても
ぞっとしないような部屋ばかり。

150RMの部屋の
値引きを打診するがNG.

とっぷり日も暮たころ
100RMのいかさない部屋で
妥協しかけたところで
最後の一軒と思い
確認したTstar Cottageで
75RMの部屋にたどり着く。

近所のスーパーで
4RMのカールスバーグを
仕入れ、いきかえる。

晩ごはんは。クアの町を
うろつくがロクな店が
みつからず。



てきとうな店で、
しょぼいナシゴレン11RM

しょぼい炒飯に
11RM、(´・ω・`)竹

【今日のまとめ】
やれやれ( ´_ゝ`)

■ランカウイ島、バイクでぐるぐる その1



いつも通り、ググルマップで
チェックした島のおおよその
地形を頭に描き、
適当に走り出す。

天候はいまひとつ

車も少なく片側3車線で
はしりやすい道。

空港のまわりをぐるぐる

滑走路沿いの
海沿いの道に
車の屋台が並んでいる。



Laksa kaw Ikan 4RM

濃厚な魚のスープのラクサ。

ごはんをおえたら
次は、宿。

今日の企画としては
北側の海岸沿いの
ひなびたホテルで
のんびり。

汐風をつまみに
つべたいビール

である。

だがしかし

ホテルがぜんぜんない。

工事中みたいな
ホテルできくと
4人部屋250RMしか
あいてないとな。

さらに先へすすむと
道は、高級リゾートの
私有地になり、いきどまり。

はてさて

【今日のまとめ】
PCの調子が悪く
保存ができなくて
何度もかきなおしたために
気力がつきました。

■ランカウイ帰還

リペ島からは、
行きとは逆の順番になる

イミグレ>パスポート回収>ボート
>フェリー>フェリーの社内でパスポート返却

チケット、通常1000Bのようだが
ウォーキングストリートの
おばちゃんのやってる
代理店だと、900B。( ´_ゝ`)

1時間半で、ランカウイ帰還
イミグレをさくっと抜けてと

てと( ´_ゝ`)

わんさか、客引が、
よってくる。

バイクのレンタルの
にいちやんもいる。

40RMを35RMに
値切ってと、
その前に、明日のペナン行きの
フェリーのチケットを
予約しておこう。

カウンターに並ぶ

わしの順番がきて
明日の16時のチケットを
予約してと。

えっ(((;゚д゚))))満席

しかたない、午前便で
いいですよ。

えっ(((;゚д゚))))満席

つっけどんなおねえさん
マレーシアは連休なので
団体の予約で明日は
全便満席よ。

(((;゚д゚))))え、えー!

今日の最終便ならあるわよ

(((;゚д゚))))え、えー!

はてさて

とりあえず、バイクの
にいちゃんに、バイクの
レンタルはとりやめて
もらい。

頭がまわらないので
近くの公園で頭を冷やす。

今日の夜、ペナンに
戻っても、2日も
やることはないだろう。

グーグルマップを
眺めてると
陸路でペナンへ戻れることに
気づく。

明日の11時発の
クアラペルリス行きの
フェリーを18RMで購入。

で、さっきのバイクの
にいちゃんのとこにいくと
さっきのバイクは
もう他の客に貸してしまったとのこと.

(´・ω・`)

ほしたら、にいちゃん
今、あれしかないんでよねと

指さす先には、



ぴかぴかしてる
真新しいバイク。

というわけで

【今日のまとめ】
走行4000kmの
ほぼ新車をげと( ´_ゝ`)ヨシ

■ぐっばいリペ島

翌朝、7時起床
11時のフェリーで
ランカウイへ戻る予定だが

宿のまわりでは
まともな朝ごはんを
食べられそうにも
ないので、さっさと
パッキングして村へ。



おばちゃんの店で
ゲーン。

ぐぅ(´ρ`)

すっかりおばちゃんと
なかよくなったので、
あれもこれもこれも
味見してみろとすすめてくれる。

ごはんをたべおえたら
パッタヤービーチで
フェリーの出発を待つ。

しかし、大陸系の観光客の
寝食率はすごいものがある。

分母が大きいだけに
タイのはずれの
交通の便が悪いリペ島にまで
押し寄せてくるわけだ。

そんなこんなで

【今日のまとめ】
二度とくることはないと思う
東洋のモルディブ。さらば(´・ω・`)

■サンセットビーチでのんびり( ´_ゝ`)

ゲストハウスがいくつかあるだけで
店もなく、静かな
サンセットビーチで
のんびり、読書。

大陸系の観光客も
他のビーチに比べれば
少ない。

BayView にはレストランが
ないので、隣のゲストハウスで
お昼とおもったが、
メニューをみても
ぞっとしないので
やめて、町まで散歩がてら
歩く。

朝ごはんたべた
おばあちゃんの店の
隣の店でおばちゃんの店



魚のなんちゃら45B

手加減なしに辛いが
ぐぅ(´ρ`)

まっとうなタイ料理。

ごはんを食べたら
ビーチホッピングしながら
サンセットビーチへ戻る。

のんびり、のんびりすごす。

ビール>読書を5セットで
サンセット。

いのちのせんたく

晩ごはんは、町へいくズクはなく
隣のゲストハウスで
カオパット80B



このカオパットが
いただけない。

冷凍のミックスベジタブルを
いれただけの素人料理

リゾートの夜
しとりぼそぼそ
素人料理を
食べる(´・ω・`)

いただけない。(´・ω・`)

しかも、価格はしっかり
リゾート価格

【今日のまとめ】
いだでけない(´・ω・`)

■サンセットビーチ

部屋に戻り、パッキングして
サンセットビーチへ移動。

今日の宿は、
アゴダを通じて
予約したBayview Sunset Resort
ビーチフロントで
3千円の部屋。

サンセットビーチまでは
歩いて20分ほど。

サンセットビーチへ
到着すると手近なゲストハウスで
きいてみるが、
Bayview Sunset Resort ?
ってな感じである。

昨日のてつを踏まぬよう
ひかえておいた住所をみせるが
あっちのほうかなぁと
ようりょうをえない。

それほど広くない
ビーチをはじから
はじまで探索するが
みつからず。

なんとかセンターで
きいてみるが
Bayview Sunset Resort ?
ってな感じで、手がかりすら
つかめず。

どうもリペ島の住民は
他人の施設に興味が
ないようだ。

汗だくだくである。

(´・ω・`)

しかたない、こうなれば
はじから、きいていくほか
あるまい。

しかし、サンセットビーチでは
急峻な崖をのぼらなければならない。

きいてみる。

えっ、隣

で、無事、

Bayview Sunset Resort ?
へ、到着

部屋は、ビーチフロント
てか、ビーチフロントの崖の上



見晴らしのよい
テラス付き。

【今日のまとめ】
冷たいビアラオを飲みながら、
優しい潮風に吹かれて、
テラスでのんびり。( ´_ゝ`)ふぅ

■リペ島で、朝ごはん。

翌朝7時起床。

アジアでも、島では
朝はやくおきる
必要がないのだろう

ひとどおりも
少なく、閑散としてる。

しかし、リペ島
店も食堂も
ほとんど、ほったて小屋。

こんだけ小さいと、
観光と漁業以外には
産業は成立しないだろう。


ほったて小屋で
カトトム(お粥)50B

ちょっとぬるい(´・ω・`)



道沿いの別の
ほったて小屋の
おばあちゃんの店で
ゲーン45B。

おばあちゃん、
外人客にうれしそう。

【今日のまとめ】
ゲーンは手加減なしに
辛いが、ぐぅ。(´ρ`)