■タビクラランで晩ごはん。
宿のまわりには
なにもないので
アロナビーチまで
バイクで出動するが
観光客向けの
つまらない店しかないので
そのまま、島を横断して
タビクラランの町へ。
中心からちょっとはずれたところに
完全なローカル向けの店を発見。
若いおねえさんたちが
やってる食堂へ。
外人客の到来におねえさんたち、
はしゃいでおります。( ´_ゝ`)
Dinugoon 12peso
Monggo 12peso
ginataaiu 12peso
どれも、安くて、
しかも(´ρ`)ぐぅ
おねえさんたちの
写真を撮ろうとするが
はずかしがって
ピンポケ写真のみ。
食事を終えて
真っ暗なな道を
ひたはしり、宿へ帰還。
ロシア人ふたりで
なにやら、カウンターの上に
でかい機械いじりの真最中
わし「ただいま」
露人「おかえり」
わし「どしたの」
露人「ちょっとちいさなトラブルがあってね」
わし「どうみてもちいさなトラブルではないようにみえますが」
露人「ははは、俺もそう思う。」
少し間があって、お互いの顔をみあわせて、大笑い。
露人「ちょっとポンプがこわれてね。しばらく
上のタンクに水が組み上げられないから
水がでないよ」
わし「昨日、ほとんど寝てないから、すぐ寝るから
問題ないよ」
【今日のまとめ】
シャワーあびといてよかった。
なにもないので
アロナビーチまで
バイクで出動するが
観光客向けの
つまらない店しかないので
そのまま、島を横断して
タビクラランの町へ。
中心からちょっとはずれたところに
完全なローカル向けの店を発見。
若いおねえさんたちが
やってる食堂へ。
外人客の到来におねえさんたち、
はしゃいでおります。( ´_ゝ`)
Dinugoon 12peso
Monggo 12peso
ginataaiu 12peso
どれも、安くて、
しかも(´ρ`)ぐぅ
おねえさんたちの
写真を撮ろうとするが
はずかしがって
ピンポケ写真のみ。
食事を終えて
真っ暗なな道を
ひたはしり、宿へ帰還。
ロシア人ふたりで
なにやら、カウンターの上に
でかい機械いじりの真最中
わし「ただいま」
露人「おかえり」
わし「どしたの」
露人「ちょっとちいさなトラブルがあってね」
わし「どうみてもちいさなトラブルではないようにみえますが」
露人「ははは、俺もそう思う。」
少し間があって、お互いの顔をみあわせて、大笑い。
露人「ちょっとポンプがこわれてね。しばらく
上のタンクに水が組み上げられないから
水がでないよ」
わし「昨日、ほとんど寝てないから、すぐ寝るから
問題ないよ」
【今日のまとめ】
シャワーあびといてよかった。
■ボホール島からバングラオ島へ
ボホール島のメインのスポットは
ボホール島ではなく
南下に隣接するバングラオ島になる。
というわけで
今日のお宿は、アゴダで予約した
バングラオ島はモモビーチ
エスカバーダシーサイドホテル
島の南にあるロビナビーチの
反対の北側、周囲になにもないとこを
予約してみた。
オンザビーチで
2千円ちょい。
ロビナの半額である。
ググマップを頼りに、
バイクで、親切なジモティーに
尋ね尋ね、30分ほどで、
モモビーチへ到着
幹線道路から脇道に
はいり、がたがたの悪路を
2kmほどはいったところ
バイクでなければ
どうやってたどりつくの
というロケーションである。
静かな内海に面している。
まじめそうなロシア人の
マネージメント。
まわりには、本当に
店も宿も、なんもない。(´・ω・`)
他に客もおらず、
貸切り状態。(´・ω・`)
【今日のまとめ】
静かというか
うらさびれている。(´・ω・`)
ボホール島ではなく
南下に隣接するバングラオ島になる。
というわけで
今日のお宿は、アゴダで予約した
バングラオ島はモモビーチ
エスカバーダシーサイドホテル
島の南にあるロビナビーチの
反対の北側、周囲になにもないとこを
予約してみた。
オンザビーチで
2千円ちょい。
ロビナの半額である。
ググマップを頼りに、
バイクで、親切なジモティーに
尋ね尋ね、30分ほどで、
モモビーチへ到着
幹線道路から脇道に
はいり、がたがたの悪路を
2kmほどはいったところ
バイクでなければ
どうやってたどりつくの
というロケーションである。
静かな内海に面している。
まじめそうなロシア人の
マネージメント。
まわりには、本当に
店も宿も、なんもない。(´・ω・`)
他に客もおらず、
貸切り状態。(´・ω・`)
【今日のまとめ】
静かというか
うらさびれている。(´・ω・`)
■ボホール到着 バイク調達
というわけで、曇天のボホール島
タビクララン空港へ到着
ちっちゃなちっちゃな空港
ロビーをでると、トライシクルの
客引がわんさかよってくる。
でも、フィリピン人基本しつこくない。
軽く断ると、皆、あっさりひきさがる。
タビクラランの町は
空港に隣接している。
空港の近くにレンタル
バイク屋がある通りが
あるようなので
歩いて向かう。
通りの名前がうろ覚えで、
うろうろしてしまう。
Pではじまるなんか
よくある名前だったのはず。
”パーム”ストリートだったかなと
尋ねてみるも
地元民の反応はいまひとつ。
ネットで調べようとするが
回線が遅く、けっこう
いらいらする。(´・ω・`)
ようやく、通りの名前が
パルマ通りであることを確認し、
無事、たどりつく。
カオサン的なものを期待したが
さにあらず( ´_ゝ`)
店がパラパラあるさびれた通り
通りをざっと流して
3軒ほど、バイクを貸してる
店をみつける。
1軒目
おばちゃんがサイドビジネスで
やってそうな
あんまり状態がよくないスクータで
一日、500ペソ
数日借りるなら450ペソだそうだ。
2軒目
バイク屋さん
レンタル用は1台しかないそうな
泥だらけのけっこうくたびれた
スクータが、1日350ペソ
3日なら1000ペソ
ただし、デポジットも
パスポートも不要とのこと。
うーん( ´_ゝ`)
3軒目
家族経営のレンタルバイク専業
まあまあの状態のスクータが
一日、500ペソ
数日借りるなら450ペソ。
借り受けるには
パスポートを預ける
必要があるとのこと。
うーん( ´_ゝ`)
3軒目の店の息子さんを
説きふせて、
3日で1200ペソ
パスポートは写メのみで
借りることにする。
【今日のまとめ】
交渉上手( ´_ゝ`)
■マニラ経由ボホールへ
台北からマニラまでは
1時間半ちょいのフライト
前方が大きくあいた
エグジットシートで
快適な空の旅。( ´_ゝ`)
10時すぎNAIA到着
NAIAには4個ターミナルがあり
おもな国際線は第一になる。
CIもこの第一へ到着。
フィリピン航空が第二
一番新しい第三は、
国内線とANAなど一部の
国際線が使用する。
LCCのドメスティックが
第四で、今回、ボホールまでは
AIr Asiaのため、第四になる。
到着ロビーへでたら
まずはSIMを購入
5日間で、通話40分で
500ペソ。
メールにつないで
エアアジアのエアチケットを
ダウンロードして
シャトルバス乗り場へ
ターミナル間の無料の
シャトルバスがあるが
利用するには、
乗り継ぎ便のチケットが
必要で、チェックがあるのだ。
これにのれないと、
ひどい渋滞の
外周道路をはしる
一般のバスかタクシーを
使うことになる。
ターミナルの移動が有料という、
信じられない乗り継ぎの悪い
最悪の空港である。
第四ターミナルで
チェックインして
ボーディングパスを
ゲットしたら
2時間ほどあるので
歩いて空港周辺を散策
スラムの2段階ぐらい
上の庶民的な下町。
旅慣れてないと
ちょっと歩くのを
ためらうような感じ。
下町の食堂へ
おかず2品と
ごはんで40ペソ
ぐぅ(´ρ`)
汗だくになって
ごはんを食べたら。
のんびりと空港の戻り
30分ほどで搭乗
LCCは、タラップで
乗り込むことが多いが
けっこう、好きである。
1時間ほどのフライトで
ボホール到着
【今日のまとめ】
ちっさな空港( ´_ゝ`)
■台北でどたばた その2
Y田氏とごはんを食べ
今夜の宿へ。
シャワーを浴びてと。。
てと。。
てと。。
あれれっ,
石鹸やシャンプーを
いれた袋がない。
(´・ω・`)
最後にパッキングを
やりなおした際に脇において、
そのまま、でてきてしまったようだ
(´・ω・`)
あの袋には、洗濯用の洗剤、
サンオイル、むしよけ、
シェバーだのの旅の必需品が
はいっていた。
(´・ω・`)
シェーバーには、スマホの
非常用USB電源用の
新品のアルカリ電池を
いれておいたのに。
(´・ω・`)
それから、それから
パスポートや国際免許の
コピー、Eチケット、
ホテルのバウチャーなどの
書類が全部いれてあった。
(´・ω・`)
なーにー
【今日のまとめ】
やっちまったぁ(C)くーるぼこ。
■台北でどたばた( ´_ゝ`)
今回の旅は、3万円のCIの
激安チケットであるため
台北で1泊である。
VISAの関係で
現在、訪台中の
Y田氏と台北駅の
東1ゲートで待ち合わせである。
定刻から15分ほど遅れて
桃園機場へ到着したら
フリーのWIFIをひろって
LINEで連絡する手筈に
なっている。
LINEで電話するが
コールのみでつながらない
(´・ω・`)おかしいなぁ
いちおう、メッセージを
送っておく。
いつもながらの
イミグレの大行列で
空港をでるのに、
45分ほどかかる。
LINEで電話するが
コールのみでつながらない
(´・ω・`)おかしいなぁ
90元大有バスで
台北駅へむかう。
駅へ到着し、東1ゲートへ
Y田氏、いない(´・ω・`)
LINEで電話するが
コールのみでつながらない
(´・ω・`)おかしいなぁ
なんかあったのかぁ
Y田氏のLINEのプロフィールに
LINEがつながらに場合には
携帯にかけてと書いてあるので
ちょうど、公衆電話が目の前にある。
携帯に電話しようと思うが、
小銭がない。
(´・ω・`)ハテサテ
近くの店のおばちゃんに
両替をお願いする。
(´・ω・`)
いざかけようと思うが
LINEの画面に記載された
番号の字が小さすぎて
数字がみえない
(´・ω・`)ハテサテ
困ったなぁ
(´・ω・`)ハテサテ
近くの売店のバイトの
女の子に、数字を
読み上げてもらう。
で、
公衆電話をかけようとするが
かけかたがいまいち
わからない。(´・ω・`)
図のとおりにかけてみるが
(´・ω・`)ハテサテ
何度、かけても
中国語のメッセージが
流れるばかり。
(´・ω・`)ハテサテ
どうしよう
(´・ω・`)ハテサテ
しかたないので
とおりがかりの
親切そうな女の子を
つかまえて、
かわりにかけてもらう。
( ´_ゝ`)
無事、Y田氏と
つながる。
国光バスの乗り場で
待っていたとのこと。
携帯のパケットを
つかいきってしまって
LINEがつかえないことに
さっき気づいたとのこと。
なんか、今回の旅を
予感させるような気がするが
【今日のまとめ】
気のせいということに
しておこー( ´_ゝ`)








