■今日、わしこんなもん食べた -19ページ目

■シーチャン島探検( ´_ゝ`)

埠頭におりると、ツクツクやら
宿屋やら、いろいろな客引きが
おってくる。

バイクレンタルのおbちゃんが
やってきたのでバイクを調達。

当日かえしで250バーツ
24Hで、300バーツ。

ガソリンは満タンで
もどすときの
給油はいらないとのこと。

24Hを250に値切って
交渉成立。


アゴダで予約した宿を
探しがてら島内をぐるぐる。

鄙びている。

傍若無人な大陸系
観光客もあまりいない。



ファランもあんまいない。

人々が生活してる感がある。

昔、昔のコサムイみたいである。




今夜の宿は、高台の
眺望のよいアンシーンリゾート。

日本語を少ししゃべる
酒臭いおっちゃんが
やってる。

(´・ω・`)

約1000バーツぐらいか。

段々、タイも物価が
あがっている。


昔なら、500もだしたら
借りれた部屋である。


【今日のまとめ】
せちがらい。(´・ω・`)

■シーラチャでお昼ごはん。( ´_ゝ`)

ロビンソンデパートで
忘れたパーカのかわりに
なりそうなのを探すが
みつからない。

実用的なシンプルな洋服という
概念がタイにはないようだ。

ユニクロがあったが、
弐本と同じ価格。

(´・ω・`)

わざわざ、ここで
買うのもなぁ

(´・ω・`)

島に渡る前に、シーラチャで
お昼ごはん。

町をぶらぶら歩くと
ローカルのおっちゃんが
吸い込まれていく
大鍋で盛大に豚肉やら
豚足を煮込んでいる
食堂を発見。

うまいものセンサーが
作動する。

( ´_ゝ`)ココクエワンワン



カオカームー 煮玉子のせ
たぶん、50バーツ

ほろほろの豚肉と
とろとろの豚足。

(´ρ`)ぐぅ


熱々の苦瓜のスープ
たぶん、20バーツ

ぐぅ(´ρ`)

桟橋まで歩いてもよかったが、
バイタク30バーツでビューン。

これが正解。

うんよく。

出向寸前のフェリーに
ギリで間に合う。

フェリー代、50バーツ

( ´_ゝ`)安っ




フェリーの乗客は
9割以上、タイ人。

1時間ちょいの
船旅で

【今日のまとめ】
シーチャン到着。( ´_ゝ`)



■シーチャンへ( ´_ゝ`)



翌朝、7時起床

前日、市場でかっておいた
マンゴスチンを朝ごはん。

熱帯の果物では
わしはだんとつで
マンゴスチンが好きである。

上品な甘みが
ぐぅ(´ρ`)である。




近所のイサーンの
ぶっかけごはん屋さんで
ぶっかけごはんを食べて。

BTSでエカマイへ。

パッタヤーの手前にある
シーチャン島へむかう。

エカマイからビッグバスで
フェリーのでるシーラチャまで
いけるような情報が
ネットであったが
どうもないようだ。

(´・ω・`)

ミニバス、
100バーツを購入。

タイミングが悪く
出発は40分後。

(´・ω・`)

わしの他は全員
タイ人である。

2時間ほどで
シーラチャ到着。

ロビンソンの前でおりてと

てと

てと・・

停留所を3つほど
すぎたところで
町がおわりっぽくなってきた。

どうも違うようなので
あわてて降りる。

運ちゃんが、
ロギンソンは、
むこうだよと、
すぎてきた方向を
教えてくれる。

(((;゚д゚))))

ロビンソンデパートが
左側にあると思い込んでいたが
右側だったようだ。

(´・ω・`)

歩きはじめて
なんか感じが違う。

はっ(((;゚д゚))))

腰にまいていた
パーカがない。

車の中にパーカを
忘れた。

_| ̄|○

【今日のまとめ】
やっちまった(´・ω・`)



■バンコク、ラープウボンで晩ごはん。

こちら でしった、サラディーン駅近くの
ラープウボンへ仕事からかえってきた
K氏と出動。

客が、ほぼローカルの
イサーン料理店。

( ´_ゝ`)キテマス

好き嫌いのわかれる生臭い沢蟹と
魚の発酵調味料のプラーが
はいったソムタムプープラー

100%、ローカル向け。

(´ρ`)ぐぅ。

しかし、手加減なしに辛い。

ナムケン(氷)いりの
ビアシンがすすむ。

カオニュー(もちごめ)を
ソムタムの汁につけて
くうと気分は、すっかり
イサーン人である。



ガイヤーン

旨味のつまった鶏

香辛料がしみこんだ外側が、
香ばしく焼けていて、

ぐぅ(´ρ`)

ビアシンがすすむ、すすむ。



箸やすめに、パップンファイディン
空芯菜炒め、にんにくがきいていいて、
(´ρ`)ぐぅ

ビアシンがすすむすすむ。



豚の喉肉、コムヤーン

甘みのある脂身が、ぐぅ(´ρ`)

ビアシンがすすむ、すすむ。

( ´_ゝ`)

こんだけ、くって、飲んで、
お会計500バーツ
(ぐらいだったかな(´・ω・`))

【今日のまとめ】
し・あ・わ・せ。(´ρ`)

■バンコク、シーチャン島旅 出発

ようやく、東欧ボヘミア旅を
おえたとおもったら、
もう次のバンコク旅の
話である( ´_ゝ`)

小金と有給が
たっぷりあるのである。

でもって、スクートの
こみこみ25000円の
超格安チケットがでたりしたら

いくしかないである。

というわけで、
機上のひととなるわけである。

しかし、LCC
ざせきをつめるだけつめ
きたいをつかいまわせるかぎり
つかいまわすため
遅延が茶飯事

いきなり45分遅れ(´・ω・`)

しかたない。(´・ω・`)

予定では、1時半に到着して
2時すぎには、空港をでて
みちすがら、事前に調べた
モーチットのイサーン食堂か
ばあさんのやってるカオソイ屋を
せめるつもりなので、
めしぬきで、空腹状態で
ようやくドンムアンに到着

さっさと、イミグレをぬけてと

てと、てと

(((;゚д゚))))大行列。

ゲートからのびた行列が
反対側の壁まで到達している。

しかも、この行列が遅々として
すすまない(´・ω・`)

結局、イミグレ通過に
1時間ちかくかかり、
空港の外にでて、
SIMカードをしいれて
バスにのったところで
4時。。。

晩飯はバンコク駐在の
K氏と食べる予定なので、

【今日のまとめ】
このままめしぬきである。(´・ω・`)

■旅のおまけ。( ´_ゝ`)



翌朝、6時半起床

宿の周辺を探索するが
日曜日で、まったく店やっておらず。

めし抜きで、空港へ。

ラウンジでしっかり
朝ごはん。( ´_ゝ`)

ワイン付き( ´_ゝ`)

定刻でテイクオフ

機内では、映画
ウシジマ君ファイナル>漫画のリアテリティは、
実写では、無理がある。

麦子さん>日本的なウェットさが、わしにはあわない。

Hidden Figures)>さすがハリウッド、つくりこみにすきがない。

映画の合間に、うとうとしたり
本を読んだりで、翌朝6時、台北到着

乗り継ぎに10時間あるので、
旅のおまけで、またまた、空港の
無料半日ツアーに参加してみる。




ツアーの自由行動で
鴬歌の町で、
麺線をたべたり



小龍包を食べたりして

空港に戻り

ラウンジで、シャワーをあびて



乾麺をたべたら

【今日のまとめ】
ボヘミア旅、終了( ´_ゝ`)

■ウィーンで晩ごはん。



急遽、アゴダで検索して
別のホステルを予約

トラムを乗り継ぎ、
なんとか到着。

宿に荷をほどき
ウィーンの町歩きへ




観光客がうちゃうぢゃいる。
あまり歩いていて
楽しい町ではない。

(´・ω・`)


あるきつかれたので
ワインバーで休憩

冷やしたソアーベ

って、ここイタリアンだよ

(´・ω・`)

晩ごはんを物色しながら
町歩き。

ここかなという店を
みつける。



外観はいい感じ。

店員さん、あまりというか
まったく親切ではない。

(´・ω・`)

あまり、食欲がなく


簡単に、サーモンのタルタルサラダ

ローカルのひとり客が
いたので、ローカルの料理が
たぶん、おいしいのだと思う。




食事の後、再び町歩き。


夜になると
雰囲気がでてくる。




歩き疲れたので
宿にかえることにする。

(´・ω・`)



宿の最寄りの地下鉄駅前の
ジェラート屋がえらい
繁盛していたので
食べてみる。


スリースクープで
2.3ユーロ。

味は、普通

なんでこんなに
こんでいるの?

【今日のまとめ】
というわけで、
ボヘミア旅、終了( ´_ゝ`)

■ウィーンで、お昼ごはん。

12時、ウィーンの
バスターミナル
へ到着

はてさて

とりあえず、
宿を予約してある西駅へ
移動しよう。

地下鉄U3号線の
Erdbergエアトベルク駅で
一日券7。6ユーロを購入

西駅に到着

時間も時間なので、
駅前のめについた
レストランでお昼。

メニューに
トラディショナル
ウィーン料理の欄があったので、
その中から、あてずっぽう(しご)で
頼んでみる。


内蔵と豆のシチュー状の料理がでてきた。
グラーシュの一種なのかな( ´_ゝ`)?

おねえさんをおすすめの
赤ワインとともにいただく。

ぐぅ(´ρ`)

しかし、量が多い。

でかくて深みのある皿に
たっぷりとはいってる。

(´・ω・`)

なんとか食べ終え
お会計、

12ユーロ(ぐらいだったかな(´・ω・`))

ほろ酔いで
駅にそって、今夜のお宿へ移動

3分ほどで到着
いい感じのホステルである。

受付のお姉さんも
感じがよい。

しかも、値段も1000円ちょいである。

アゴダで評価が高いだけのことはある。

ん、( ´_ゝ`)?

おねえさん、予約がみつからにとな

(´・ω・`)

また、前のパタヤのときの
トラブルだな。

WIFIにつなげて、
予約メールをみせる。

( ´_ゝ`)ドウダ


すると、おねえさん
ひとこと、

「あなたの予約は来週よ」

えっ(((;゚д゚))))

なーにー(C)くーるぽこ

いろんな検索や
画面推移をくりかえす
うちに、意図しない
オーダーをたててしまう
スマホあるあるである。

(´・ω・`)

しかたない。

今夜の分を別に
払いましょう。

えっ(((;゚д゚))))

満室

(((;゚д゚))))なーにー(C)くーるぽこ

【今日のまとめ】
やっちまった。。_| ̄|○




■ウィーンへ

ブダペストから
ウィーンへ戻るに あたって、
いろいろ 調べてみると
Orange カンパニーなる
バス会社が安いようだ。
チケット売り場の 情報が
いくつかある。

よくわからん とりあえず、
ネプリゲトのバスターミナルへ
いってみる。

まずは、ターミナルの インフォが
あったのでできいてみるが
まったく、相手にされない。

「しらない、わからない」の
いってんばりで、けんもほろろ(しご)に
追いかえされる。 (´・ω・`)

駅の周辺を うろうろするが
みつからない。

あきらめかけて、 かえりがけに
地下鉄の壁にはられた 地図に、
誰かが オレンジのオフィスは
ここってかきこんであることに
きづく。 キタ━(゚∀゚)━!!

いってみる。 それらしい小屋が
あっタ━(゚∀゚)━!!

いってみる 誰もいない(´・ω・`)

窓に張り紙が。。

なになに、テンポラリークローズで
電話でといあわせろとな。

 (´・ω・`)

ちょっと先に、オレンジのバスが
 とまっていたのでいってみる。

ドライバーに話をきこうとするが
ドライバー、英語 まったく話せないようで(´・ω・`)

オフィスの小屋を ゆびさして、
あっちへゆけと 追い払われる。

(´・ω・`)

乗客の女の子が このバスは
チャーターなのと 教えてくれる。 (´・ω・`)

小屋にもどり、 壁にURLがかいて
あったので アクセスしてみる。
全部ハンガリー語 (´・ω・`)

バスの予約らしきページがあったが
行き先に、ウィーンがない。 (´・ω・`)

結局、あきらめて バスターミナルの
バス会社で、ウィーン行きの
ちけっとをおさえる。

チケット買ってから
なにがなく、ぐぐる先生に
きいて みたところ、

ハンガリー語で、、 ウィーンは、
Bécs(ベーチュ) で
あることがわかる。

で、さっきのサイトを
みてみると

【今日のまとめ】
オレンジカンパニーの
倍だよこのチケット。(´・ω・`)

■ブダペストで晩ごはん。

というわけで、晩ごはん。

外は雨、店探しはちょとつらい。

ということで昼いきかけた店へ
いってみる。



なんと、満員、待ち客まででてる。

店先で待つが
店員さんてんぱっていて
相手にしてもらえない

(´・ω・`)

くじけるわけにはいかない。

なんとか、席を確保し
オーダー。

まわりをみると、
がっつり肉系の
メニューがうりのようだ。

店員のおばちゃんに
相談できる状態ではなく
よくわからんが
やみくもにオーダー



でてきたのは巨大なカツ

【今日のまとめ】
うまいはうまいが
ちと残念。(´・ω・`)