■痛恨のシアヌークビル行 その1
9時半、コンポントムから
プノンペン行きのバスへ乗車。
こちらもシェリムからくる
バスなので、一人ならいいが
大人数だと、けっこうあぶれてしまう
可能性がありそうだ。
1時すぎ雨のプノンペンに到着
今日はこのままシアヌークビルへ
向かう。
ネットで、評判のよい
Giant Ibisバスのオフィスへ
次の便は、3時半で
13ドルとな。
2時間待ちか
バスがやってきて
数人のファランがのりこむ
値段が高めに設定されていて
外人客専用の感がある。
きくと、KEP行きで
1時半発だそうな。
KEPは、海岸線だったはずだが、
ドライバに尋ねると、
シアヌークビルとは
だいぶ離れているようだ。
今回は、シアヌークビルの
沖にあるロン島が目的なので
スルーする。
続いて、角にある
ローカル向けの
Virak バスのオフィスへ
14時発で11ドルの
ミニバスとな。
お姉さんにきくと
所要時間4時間とな。
これにする。
出発まで、
あと30分しかないので、
近場なところでお昼ご飯。
5000リエル
可もなく不可もなく
(´・ω・`)
なんか食事を
1回損した気分
13時50分
オフィスへ戻る
14時をすぎたが、
バスがこない(´・ω・`)
待てどくらせど
バスがこない。
14時半、ようやく
ワゴン者が到着
【今日のまとめ】
前途多難( ´_ゝ`)
