■バンドン AMPERA スンダ弁当 17000ルピア | ■今日、わしこんなもん食べた

■バンドン AMPERA スンダ弁当 17000ルピア



ジャカルタにむかう列車は10時半発
3時間ぐらいかかるとのことなので
インフォのしとに教えてもらった
スンダ料理のレストランへいって
弁当をつくってもらおう。

いってみる。

色あざやかな料理が
たっぷりと並んでいる。

キャシャーの女の子に
注文しようと思ったて話かけるが

英語が完璧に通じない。(´・ω・`)

ランチボックス
テイキトアウト
トゥゴー
トレイン

全滅である。(´・ω・`)

ニコニコ笑っているだけである。

(´・ω・`)



しょうがないので料理の前にいって
見ぶりてぶりを交えて説明はじめる。

「マカンを」インネシ語
ジェスチャで、四角をつくって
「ほら、ランチボックス、わかる?」英語

「それをね、こうして」日本語
仮想の袋をあける素振りをして
中にいれて、と、

で、持って帰るの
「トゥゴー、OK」英語。

でもって、「スタション」インネシ語
汽車のポーズをとって
で、「トレイン」ね。

「ジャカルタ、ごー!」

店員の女の子たち照れてしまって
だんだん、わしから離れていってしまう。

(´・ω・`)

しまいには、
遠まきにこちらをうかがっているぞ。

(´・ω・`)

しょうがないので
お食事中(ぷ、の客の中から、
身なりのいいしと選んで
無理なお願いをきいてもらい
なんとか、通訳してもらう(ぷ

合点のいった、
女の子たちの顔が輝く。



キタ━(゚∀゚)━!!

こうして、
無事にランチボックスをかかえて
汽車上のしととなったわけである。

さ、ジャカルタへ

【今日のまとめ】
なせばなる。