■プリアタン ミィーバクソアヤム 4500ルピア

大満足の朝食を終え、宿に戻り
朝寝をきめこむ。
目を覚ます9時半。
窓の外は本格的に雨。
はてさて。
気持ちでは、
田舎の小さな村を
ベモでまわるつもりだったが
この雨。
うーん、どうしよう。
ただでさえ、ベモの運ちゃんとのタフな交渉が
天候が悪かったり、時間が遅くなったりすると
格段に不利になる。
うーん。
宿も気にいっているし
と、も一泊を決めるが。
同じ部屋は予約がはいっているため
谷底の部屋へ移る。
で、決めた途端に
晴れ間がひろがりはじめる。
あらっ(´・ω・`)
しょうがないので
隣村のブリアタンまで散歩することにする。
鄙びた田舎道を予想していたが
完全にはずれて、車やバイクが
びゅんびゅん行き交っている。。(´・ω・`)
でも、繁盛していた
バクソ屋さんをみつける。
地元の女子と
みつめあってはニコっ。
【今日のまとめ】
カウンタの婆さんとも
目があうとニッコリ。