■桜木町ぴおシティ 第三酒寮キンパイ げそ天 250円

パスポート更新で横浜にでた帰り
久しぶりに野毛によってみる。
懐かしいぃ。
はやいもので 野毛を離れて
10年近くになるのだなぁ。
貝の缶詰でワンカップをあおった
角打ちの伊豆豊商店は、コンビニにかわっていた。
残念。(´・ω・`)
サンマー麺の大来は
健在だが、値段は750円に値上がりしとる。
(´・ω・`)
100円の絶品のもやし炒めの翠葉は
跡形もなかくなくなっていた_| ̄|○
そんな、わしにとって、野毛といえば、
毎日のように帰りがけに一杯ひっかけていた
キンパイにつきるわけであるが。。
どんよりとしたぴおシティの地下
完全に時間がとまっている。
とまっているどころか、へたすると
逆回りしてるかもしれん。(´・ω・`)
あった。
キンパイ、なんもかわらずに
アタ━━━(゚∀゚)━━ !!

壁にさがったカレンダー裏紙でつくった短冊型のメニュー、
半分以上かわってない。
昔のまま。
全然、値段、上げてない。
おやじさん。。(T-T)
おやっさんも、
だいぶくたびれてきてはいるが
まだまだ現役
もう80近いんぢゃないだろうか。(´・ω・`)タッシャデネ
今日も、場外にきた
気合いのはいったおとっつぁんたちが
新聞と赤鉛筆片手にまっ昼間から
一人酒である。
かっくいい。
大人な世界である。
ここでは、わしは
いまだに”小僧”だ。

自動お燗器でお酒を買おうとすると
昔とかわらず、おやっさんに
”コップおいてな”と声がかかる。
げそ天250円と冷や酒。
カラっと揚がった軽い衣
昔とかわっていない。
かぁたまらん。
いけなひ感ただよふ
昼から立ち飲み
【今日のまとめ】
かぁたまらん。