■台中 池園春 小龍包 150元

食後の運動もかねて町をうろうろ
日本でいえば静岡といったところだろうか
東京/台北から2時間
都会とも田舎ともいえない
そこそこ活気はある。
旅行者の姿はない。
外人もほとんどみかけない。
そんな台中の駅前から延びる
中正大通りにあった、立派な構えの池園春
中では、地元の商店主といった
そこそこ金回りのよさそうなおじさんたちで賑わっている。
店前で店内の様子をうかがっていた
おかみがでてきて、小龍包を食べてきなさいといふ。
どうしようかなぁと思っているところに
わしの好みのきつい感じの美女がはいっていく
つられてついついはいってしまふ(ぷ

さっきの美人はどうやら看板娘のようだ。
看板娘を眺めながら
小龍包をいただく
熱々の汁をジュる。
熱つつ。
厚めでもちっとした皮もよひ
真っ昼間から、ビール
かぁ、たまらん。
【今日のまとめ】
オーナーはトリビアの高橋克実似。