■ソウル旅5 ぺいさん(ぷ

【楽園洞の安食堂の写真】
--------------------------
朝ごはんを終え、お昼までも、ひと眠りしようと宿に戻る。
で、起きたら11時である。
いやみに聞えるかもしれないが
わしは”小金ならうなるほどある”ので、ここは引き払って
すぐ近くの真新しいホテル(5万w)で快適な滞在をしようである。
とりあえず、チェックアウトするってゆかなきゃなと、
宿のカウンタにいく。
そこには。。。
昨日のあんちゃんぢゃなくて若い女子が座っている。
若いだけでなく、めちゃめちゃかわいい。
サラサラのストレートの黒髪、
真っ白なツルツルのお・は・だの
ユンソナと木村良乃をたして2で割って
ひとまわり、ちっちゃくして9掛けにしたような”ペイさん”である。
日本に、3ヶ月ほど留学したこともあるそうで
日本語もだいぶ話せる。
いろいろ、ソウルのことやハングルを教えてもうう。
感じも、すごくよいのである。
はにかんだ感じが、ぐぅ。
美人で親切である。
ぐぅ。
【今日のまとめ】
えぇ、宿泊を2日、延長しましたが、なにか?