■台北 淡水 スタバ 今日のコーヒー50元
さて、今日の企画であるが、台北の喧騒をのがれ
静かな海岸の小さなホテルで、河口に沈む夕日を眺めながら、
ビールを飲んでまったり過ごそう”である。
そこで台北からMTR(地下鉄)にのって20分ほどの
夕日の名所、淡水川の河口の町、淡水へと向かう。
台北をでる時は、どんよりとした曇り空だったが
淡水の駅につく直前から、雨がパラパラと降りだし、
着いて、改札を出た時には、ドシャ降りになっていた。
ドゴーン。また、なにかが倒れた音がする。
気のせいか?(´・ω・`)
なんだか、雰囲気は、江の島そっくりである。
雨にもかかわらず、
そろいの黄色い雨合羽を着た
台湾人の観光客が列をなして、雨の中を散策を
楽しんでいる。
楽しいのか?
激しい風雨の中、海を望むホテルを探すべく
川沿いを早足ですすむが、宿はない。
10分ほどで、町ハズレまできてしまう、
ホテルの捜索をあきらめ
雨宿りにスタバへ飛び込んだ。
台北まできて、なぜスタバといふ
つっこみは却下である。
なぜならば、土砂降りで、わしはズブ濡れに
なっていたんだ。
今朝まで気温25度近い台湾の南部までいたのに
現在の気温は11度だ。
2階がガラス張りになっていて眺望が開けており
なかなか気分がよひ。
白く霞む河口、対岸はみえない。
雲の中にいるようである。

写真がなひのでお絵描きしてみた(´・ω・`)
夕日のかわりに、こんな幻想的な風景も悪くなひ。
ぼぉーとしてしばらく時をすごす。
【今日のまとめ】
静かな午後。
宿がなひ。
静かな海岸の小さなホテルで、河口に沈む夕日を眺めながら、
ビールを飲んでまったり過ごそう”である。
そこで台北からMTR(地下鉄)にのって20分ほどの
夕日の名所、淡水川の河口の町、淡水へと向かう。
台北をでる時は、どんよりとした曇り空だったが
淡水の駅につく直前から、雨がパラパラと降りだし、
着いて、改札を出た時には、ドシャ降りになっていた。
ドゴーン。また、なにかが倒れた音がする。
気のせいか?(´・ω・`)
なんだか、雰囲気は、江の島そっくりである。
雨にもかかわらず、
そろいの黄色い雨合羽を着た
台湾人の観光客が列をなして、雨の中を散策を
楽しんでいる。
楽しいのか?
激しい風雨の中、海を望むホテルを探すべく
川沿いを早足ですすむが、宿はない。
10分ほどで、町ハズレまできてしまう、
ホテルの捜索をあきらめ
雨宿りにスタバへ飛び込んだ。
台北まできて、なぜスタバといふ
つっこみは却下である。
なぜならば、土砂降りで、わしはズブ濡れに
なっていたんだ。
今朝まで気温25度近い台湾の南部までいたのに
現在の気温は11度だ。
2階がガラス張りになっていて眺望が開けており
なかなか気分がよひ。
白く霞む河口、対岸はみえない。
雲の中にいるようである。

写真がなひのでお絵描きしてみた(´・ω・`)
夕日のかわりに、こんな幻想的な風景も悪くなひ。
ぼぉーとしてしばらく時をすごす。
【今日のまとめ】
静かな午後。
宿がなひ。