■台北 趙記の家専飩食昆肉菜(小)65元 | ■今日、わしこんなもん食べた

■台北 趙記の家専飩食昆肉菜(小)65元

二時間あまりのフライトで、本上さんとの運命的な出会いも
なんもないまま終焉を迎え(´・ω・`)台北空港に着く。

空港は古くて狭くて小汚くて、
いっちゃ悪いが、なんか、うら寂れた地方空港みたいである。
 ※新しい第二ターミナルへ1月に移転予定

空港から市内へは鉄道はなくバスのみである。
120元、夕方の渋滞に巻き込まれ1時間ちょいかかる。
 ※バスのチケットの窓口のおねえさんは日本がペラペラである
 ※100円=約30元

大きな台北駅に着いた。
まずは、ネットで調べておいた駅裏の日本人宿のタコ部屋に
ベッドを確保し(300元)、
さっそく、さっきバスで着いた駅前の繁華街の調査にむかう。

最初は、小手調べに、三越の先の裏どおりで
ジモティが席を埋めていた
ワンタン屋さんの趙記を攻めてみる。

限られて期間にできるだけ、
いろんなものを食べたいと思いで
ポーションを”小”にしたのに
まるでギョウザに近い、どでかいワンタンが
7つもはいっている。

あのーこの半分でも多いんですけど(´・ω・`)

かように台湾ではどの店も量が多い。

また、味は全体に薄味。塩味は非常に薄い。
濃い日本の味に慣れているとちと物足りない。

さっさと食べ終え、腹ごなしに西門付近を散策する。
なんか渋谷か新宿みたいである。

道をゆくのはワカモンばかりである。
平均年齢18歳ぐらいである。

そこかしこで、
浜崎あゆみだの平井堅が大音量でかかっている。

おじさんには居場所がない。(´・ω・`)

【今日のまとめ】
台湾には、アイドル顔の女の子が
うぢゃうぢゃいる。(´・ω・`)かわいい。