■九段下 LE PETIT TONNEAU カニとトマトのリゾット 1250円
扉を開けると、いきなり「ボンジュール!」と
フランス語でむかえられる。
なぜか店員が皆フランス人。(´・ω・`)
洞爺湖のリゾートホテルを訪れた
マスヒロ君が、ロビーで楽器を演奏している”白人”をみて
「外人に演奏させるなんて実に見事な”本物指向”ですね」と
感想をもらしたことを思いおこさせる心憎いばかりの演出である。
また、実に、この仏人が、
フランス語でいふところの”サンパ”
英語でいふところの”ふらんきー”である。
本物指向である。彼らの”サンパ”さ加減は、
パリのサンミシェルあたりにある観光客向けの
ギリシャ料理屋、そっくりである。
愛想を振り撒いておくと、法外なチップがもらえる。
どうやら、かれらの目指すもの”本物”はそれである。
客の笑顔は、ツアーできて”サンパ”にされて喜ぶ
パックツアーの観光客のソレである。
なぜか、エクスプレスメニューは、
”パスタ”と”リゾット”。(´・ω・`)
さすがわ、本物指向、パリのギリシャ料理と
よひ勝負。
「飲み物ハ、ドシマスカ?」
「エスプレッソにできますか?」
「ウィ、ビエンシュー」
でも、会計してみたら、しっかり200円も
チャージしてやがった。(´・ω・`)せけ。
やたら塩からいキャベツのツナのサラダは
現地でいふところの”うふまよねーず(玉子さらだ)”か
タラモ(芋さらだ)に酷似している。
「デザートハ?ガトォショコラ、ソルベオフリュ・・」
「いらなひです」
「オーララ」って、嫌な顔する
【今日のまとめ】
”サンパ”、日本語でいふと”馴れ馴れしい”。(´・ω・`)
フランス語でむかえられる。
なぜか店員が皆フランス人。(´・ω・`)
洞爺湖のリゾートホテルを訪れた
マスヒロ君が、ロビーで楽器を演奏している”白人”をみて
「外人に演奏させるなんて実に見事な”本物指向”ですね」と
感想をもらしたことを思いおこさせる心憎いばかりの演出である。
また、実に、この仏人が、
フランス語でいふところの”サンパ”
英語でいふところの”ふらんきー”である。
本物指向である。彼らの”サンパ”さ加減は、
パリのサンミシェルあたりにある観光客向けの
ギリシャ料理屋、そっくりである。
愛想を振り撒いておくと、法外なチップがもらえる。
どうやら、かれらの目指すもの”本物”はそれである。
客の笑顔は、ツアーできて”サンパ”にされて喜ぶ
パックツアーの観光客のソレである。
なぜか、エクスプレスメニューは、
”パスタ”と”リゾット”。(´・ω・`)
さすがわ、本物指向、パリのギリシャ料理と
よひ勝負。
「飲み物ハ、ドシマスカ?」
「エスプレッソにできますか?」
「ウィ、ビエンシュー」
でも、会計してみたら、しっかり200円も
チャージしてやがった。(´・ω・`)せけ。
やたら塩からいキャベツのツナのサラダは
現地でいふところの”うふまよねーず(玉子さらだ)”か
タラモ(芋さらだ)に酷似している。
「デザートハ?ガトォショコラ、ソルベオフリュ・・」
「いらなひです」
「オーララ」って、嫌な顔する
【今日のまとめ】
”サンパ”、日本語でいふと”馴れ馴れしい”。(´・ω・`)