今夜、我が家の食卓で革命がおきました![]()
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メニューは、韓国料理の定番「サムギョプサル」
これがもう、予想を遥かに超える大フィーバーだったんです


1. 驚異の「野菜摂取量」
今日、消費した野菜のラインナップはこちら。
人参: 1.5本
きゅうり: 1.5本
もやし: どっさりと1袋分
サンチュ(エゴマ): 無限
子どもたちが、まるで吸引機のように野菜を吸い込んでいく……。
「自分で巻く」というエンタメ要素が加わった瞬間、野菜は「敵」から「楽しいトッピング」へと昇格したようです


2. 消える肉、増える肉
最初、用意したのはお肉500g。
「これくらいあれば十分でしょ」という甘い見積もりは、粉砕されました。
あれっ!?


足りない!?


結局、冷蔵庫から200gを緊急招集。 合計700g。
君たち、そんなに胃袋大きかったっけ?
3. コスパが最強すぎる件
「自分で巻いて食べる」という贅沢感、満足度。これ、何かに似てませんか?
そう、「手巻き寿司」です。
でも見てください。手巻き寿司でお腹いっぱいになろうとしたら、お財布へのダメージはなかなかのもの。
それに比べてサムギョプサルは……圧倒的に安い!!


豚バラ肉のポテンシャル、恐るべし。
結論
「巻く」という行為は、子どもを無敵にするみたい。
野菜はたっぷり、お腹はパンパン、お財布には優しい。
文句のつけようがない

しばらく我が家の「困った時のパーティーメニュー」は、サムギョプサル一択になりそうです。
明日の朝、肌がプルプル(脂のおかげ)になっていることを願って。
くれぐれも脂肪になりませんように。
ごちそうさまでした!
