キャンプだホイ その3 の続きです。
友人ファミリーの小1の長男くんに会うのは2回目。
終始ご機嫌でライにもわたしにも馴染んでくれました。
2日目の朝に単独インタビューを敢行しました。
キャンプは好き? と聞くと二つ返事で、うん!
どんなところが楽しい?と尋ねると、少し考えてから
「人がいるのと、広いとこ」 と答えてくれました。
「人がいるのと、広いとこ」 と答えてくれました。
ご両親の友人と、毎回違うメンバーで食卓を囲んでいる長男くん。
そういう環境が「楽しい」って思えるのは、きっと、みんなにとってよかったね。
そして、広いところは、空っていう。
屋外で食べることの伸びやかさ、開放感を空に感じていたんだね。いい子だな。
自分では言葉にはまだならないけど、素敵な会話ができてよかった。
そして、この感性を持ってどこまでも伸びて行ってほしいな。
地中のタケノコを発見したような気持ちで、おばちゃんはいつも応援しているよ。
地中のタケノコを発見したような気持ちで、おばちゃんはいつも応援しているよ。
帰ってからお留守番してくれたばあばにライのことばっかり話していたという長男くん(笑)
ライをお散歩にたくさん連れて行ってくれてありがとう。
ライをお散歩にたくさん連れて行ってくれてありがとう。
シェルティーを昔飼っていたというパパさんも
ライの毛づくろいを懐かしんでしてくれて、大助かりでした
続く。





