こんにちは。
あなたに春を届けるユボムです。![]()
小さくて滑らかな童顔フェイスを目指して、
頬骨縮小術を希望される方が多くいらっしゃいます。
頬骨縮小術には、主に2つの手術方法があります。
1. 口腔内切開方式
2. 内視鏡を用いた頭皮切開方式
1つ目の口内切開方式では、
口の中を約3cmほど切開し、突出している
頬骨を直接骨切りして、固定ピンで
しっかりと固定する手術です。
固定ピンについては、一般的な
金属製の固定ピンのほか、
溶ける固定ピンやチタンプレートなど、
病院によってさまざまな種類が使用されています。
吸収性固定ピンは、手術後に取り除く
必要がないという利点がありますが、
プラスチック素材でできているため、
変形しやすく、折れて固定が
外れてしまうリスクがあります。
一方、チタンプレートはインプラントにも
使用される安全な金属で、耐食性に優れ、人体に
無害であるため、ユボム整形外科では
口内切開による頬骨縮小術の際、
頬骨固定用としてチタンプレートを使用しています。
しかし、2つ目の方法である内視鏡を用いた頬骨縮小術の場合、
プレートなどの固定装置を使用しなくても、
回転させて押し込む方法で安定的に固定することができます!
「本当に緩むことなくしっかり固定されるのか?」
と心配される方もいらっしゃると思います。
しかし、ユボム整形外科の研究および開発によって、
アメリカの整形外科学会の教科書にも掲載され、
世界的に認められた手術方法なのです。
特許を取得した頬骨手術器具と術式による、
安全で確実な頬骨縮小 手術法です。
手術方法
前方頬骨の45度部分を約70%だけ部分的に骨切りし、
頬骨弓の部分は100%完全に骨切りします。
その際、垂直に骨切りするのではなく、斜めに骨切りを行い、
骨切りした部分を内側に押し込みます。
このとき、内側に押し込んで移動した頬骨は
Z字型に固定されるため、固定ピンを
使わなくても自然に安定します。
プレートが外れて再発する心配もなく、
Z字型でしっかりと固定されているのです。
削り込まれた分だけ、側頬骨の縮小効果が現れます。
正面から見たときに出っ張って見える頬骨がなくなり、
滑らかなフェイスラインへと変化を実感できます。
さらに、前頬骨の効果を高めたい場合には、
皮質骨切り術を併用することも可能です。
皮質骨切り術とは?
骨の外側部分を削ることを指します。
部分的な骨切りを行う際、切断された部位に
角ができてしまうことがあります。
そこで皮質骨切り術を用いることで、
できるだけ滑らかに削り取り、前方頬骨も
なめらかに縮小することが可能になります。
固定ピンを使わなくても効果的に頬骨を縮小できる
ユボム内視鏡頬骨縮小術についてご紹介しました。
25年以上の研究とノウハウを通じて開発された、
ユボムのシグネチャー手術であるからこそ、
他では真似できないディテールが必ずあります。
「匠が名品を作る」という言葉のように、
本日も最善を尽くし、最高の技術を提供する
ユボム整形外科の医療チームです。
まずはお気軽にユボム公式ラインで
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