占い(=鑑定)で失敗した話 | 四柱推命研究家narumi のブログ

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長野在住2児(3児)の母。亡き長女の名を胸に占い師を始めて6年。
四柱推命や陰陽五行、風水などの視点から占いの勉強にも役立つ内容を書いています。
占い技術研究所の勉強会の告知もしています。青学卒、栄養士資格有り。

こんにちは。

四柱推命研究家narumiですニコニコ

 

 

今日は

占い(=鑑定)をした時に失敗した話

を書こうと思います。

 

 

 

 

 

今占い師をしている人も、

これから占い師になろうとしている人も、

 

 

私のような失敗をしないように

事前に対策をしておいていただければと思います!!

 

 

 

 

 

 

 

では早速。

 

 

実はまだ

たまにしてしまうことなのですが、

占い(=鑑定)をする時に

相手のマイナスの気(邪気)を貰ってしまう

という失敗です汗汗

 

 

もともと私の共感力が高いのがいけないのか、

お客様の話を聞いているうちに

邪気が体に入ってしまうことがあって、

 

 

体が重くなったり、

痛くなったり、

食器が割れたり、

電球が切れたり、、

と色々な負の事象が起こってしまいますゲッソリ

 

 

で、そこで初めて

 

あ、貰ってしまった!と

 

気がつきます笑い泣き笑い泣き笑い泣き←遅い

 

 

 

 

 

それが、鑑定の時だけでなくて

長〜いメールの文章を読んだタイミングだったりもします。

(長文のLINEはかなり高確率で貰うあせる)

 

 

慣れないと、気が付きにくいんですよね泣

(言い訳)

 

 

四柱推命のプロとしては、

命式に陰気なものを持っている人

注意しなきゃ注意と思うんですが、

 

 

命式からはそういうものが

全く見当たらない時もあって、

 

 

そういう時は、

同居している家族の誰かや、

職場の空気、

家の場所(風水)

が悪さしていたりします。

 

 

 

もうこうなると

どうしようもない・・笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

負の原因を探ると、

さらに自分の身を滅ぼしかねないので、

深追いはしないようにしていますが、

 

 

本当に

 

 

触らぬ神に祟りなし

 

 

です。

 

 

 

 

 

 

占いの世界はの世界なので、

そこに通じる人はどうしても

こういうものに出くわすことになるのでしょう真顔

 

 

特に

敏感な人、

気が弱っている人、

優しい人、

は貰いやすいと思います。

 

 

逆に

鈍感な人、

気が強い人、

人に興味ない人、

は貰いにくいのではないでしょうか。

 

 

 

私の場合は、

気丈でいることと、

水晶のブレスレット、

辰砂(しんしゃ)や八卦のキーホルダーなど

を身につけるようにしていますチョキ

 

 

もし貰ってしまった場合は、

子供に背中を祓うように叩いてもらったり、

清酒と塩を入れたお風呂に入ったり、

その道のプロにお願いしに行きます。

 

 

もし良かったら参考にしてみてくださいラブラブ

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました音譜