夜分遅くにすみません
つい、この間母親と電話をしまして
改めてストレートでは進学をしない
事を伝えたんだけれども。
やっぱり、うちの母親はお金は
出すから行きなさいだとかそれが
親の役目だとか言うんだよね。
でも私としては、第一にもう
親の脛を齧って生きていく年齢でも
ないし自分が行きたい道の費用だとかを自分以外の誰かに工面して頂くんだったら行かない方がマシだと
思っているんだよね。
それこそ、自分しか頼る人が居なければ嫌でも本気になるけれども今みたいに誰かの力を借りつつ進むならば
甘えが出るから一人前に自分の面倒をみれる人間になってから上には行きたいと思ってる。
親が子の、将来に対して出費や
手助けをするのが役目だとするならば
子は親に、少しずつでも返していくのが役目だと改めて思ったね。
単なる江籠ではなく、当たり前の
事なんだよね。こんな事は。
自分が何をしなければならないのか
自分は今何をしていたいのか
今している事は自分にとって正しいものなのかはやってみなければ分からない事であるが、やらなければ何もわからないし変えることすら出来ない。
これも、当たり前の事である。
ずっと言われてきたように、当たり前の事を当たり前に出来る人材になりたいと常々思いますね。本当に。
甘えてられないね。今が不安だとか
これが出来ないなどは未来の視点からすれば今置かれている現状も凄く愛おしく見えてしまうんだと思います。
Keep the promises that made to yourself.
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