偽りのお笑い貴族 髭公爵 Vol.4


すると、ステージが突然暗転し、場内にオペラ座の怪人が流れてきた。
そして中央から、緑の服をきたメガネをかけた召使と髭を生やしたおとこがワイングラスを片手にもってやってきた。そしてステージはもとの明るさにもどった。


ルネッサッ~ンスY_J(@@)し Y_(^m^)


髭公爵「役、4ヶ月ぶりのエンタの王子の出演になったしまったなああハハハハハハハハハハハハ、なんとなくわらっておけ~おまえたち~(^m^)/。」


「(=^▽^=)わははははは(=^▽^=)。」


髭公爵「改めまして我輩が髭公爵こと髭公爵の山本ルイ53世である。そして、こちらのマージャンのボードみたいな背中の青年が井口君です。」

井口君「どもっ、井口です<J(@@)し。」


観客はいっせいに拍手をした


髭公爵「井口君の時に拍手はいらん。」


「(=^▽^=)わははははは(=^▽^=)。」


髭公爵「今宵はお前達に上流階級の洗練されたお漫才を届けてあげよう、では貴族のお漫才~


”少年にギターの弾きかたを教えてあ~げる”の巻 Y_J(@@)し/∞ \(=^m^=)_Y
(※楓塚たっくん&連盟初代参謀ミソジなりきらないとガックリだよっ!!!!で掲載されていたものをうーくん版にアレンジ)
http://ameblo.jp/narikirishow/entry-10106685884.html


髭公爵「おぉ、あそこにエアギターをしてる少年がいるではないか」
井口君「あっ、髭公爵さま。これはこれは、お恥ずかしいところを見られてしまいました<J(@@)し。」
髭公爵「何も恥ずかしい事ではない。一生懸命ギターを弾く練習をしているではないか。」
井口君「はい、今年こそはダイノジ大地の2連覇を阻止してみせます<J(@@)し!!」
髭公爵「ほんまにエアギターやったんかーいJ(  @)_YY_(m^= )!!。」

井口君「軽いネタフリ<J(@@)し?」

髭公爵「からかっとるんかーいJ(  @)_YY_(m^= )!!。」

井口君「実は、僕にはギターを買うお金がないんです<J(@@)し。」

髭公爵「事情が変わった。続けたまえ。\(=`m´=)_Y」

井口君「それで、エアギター選手権で優勝して賞金を稼ぐんですJ(@@)し!!」

髭公爵「他に方法あるやろがーい へ(=´m`=)へ」

井口君「まあ、優勝できなくても~観光ができるしぃ~J(@▽@)し。」

髭公爵「旅費あるやないかーいJ(  @)_YY_(m^= )!!。」

井口君「ギターは買えないので、材木屋で木を買ってきました<J(@@)し」

髭公爵「なんと、手作りのギターに挑戦するとは(=`m´=)。」

井口君「糸のこで試しに切ってみましたJ(@@)し/∞。」


井口君は髭公爵に切った物を見せる。


髭公爵「…ギター本体にしては、ずいぶん小さい木片ではないか(・m・)/∞。」

井口君「天使の羽根をギターにつけるんです J(@▽@)し。」

髭公爵「高見沢やないかーいJ(  @)_YY_(m^= )!!。」

井口君「高見沢さんを呼び捨てにしないで下さい Y_J(=`△´=)し/@@!!。」

髭公爵「どっちでもええわーいJ(  @)_YY_(m^= )!!。

何なんださっきから!私はギターの弾き方を教えてあげたいだけなんだ!!」

井口君「ギターは弾けるので、エアギターの練習をしていたんです!!」

髭公爵「ボンジュールJ( @)□_(m´= )_Y!!。」


といって髭公爵は井口くんをどつくのである。


髭公爵「なぜ、お前だけそんなに笑うmg(=`m´=)_Y!?、髭公爵がそんなにお気に召したかな~!?。え、ちがう、見た目、ただなんとなく・・・そうか(=´m`=)。」


「(=^▽^=)わははははははは(=^▽^=)!!。」


髭公爵「ひとつ忠告しておこう、髭公爵でそんなに笑っていてはうーくんやたっくんのときに笑いじにしてしまうぞ、ハハハハハハハハハハハハmg(=^m^=)_Y。」


「(=^▽^=)わははははははは(=^▽^=)!!。」


髭公爵「以上だ、闇よくれ~\(・m・)/。」


※これはフィクションです。ここに登場する芸人はすべて実在の芸人をモデルにした架空のものです。
実在する芸人とも一切関係はありませんm(_ _;m)三(m;_ _)mペコペコ 。

またこれは当ネタを作成した参謀様(楓塚たっくん&連盟初代参謀ミソジなりきらないとガックリだよっ!!!!)の許可をえて掲載しましたm(_ _)m。