移り気 reverse side(移転しました) -18ページ目

移り気 reverse side(移転しました)

秋田に住む極普通の大学生がたまに書く日記。既に終了済み。

前回。


個人的に笑えた短冊を紹介していたが。今度は子供らしくアニメに関連した願いを。



未だにアンパンマンというのは人気のようで。個性あふれるキャラクターとほのぼのした雰囲気がお子様の心を鷲づかみにしたと思うのだが。そんな願いがこちら。
短冊03
『ドキンちゃんになりたい!!』


何故。バタコさんとかじゃなくて、敵側のドキンちゃんになりたいとは。バイキンマンをあごで使うような人になりたいって願いだったら末恐ろしいが考えすぎだろうか。





次はセーラームーンネタ。ちょっと前に実写版がやってたけど。未だに人気があるようで。そんな願いがこちら。
短冊06
『セーラームーンのようにかみの毛がのびますように……。』

伸びるよ。2・3年我慢すれば伸びると思うよ。セーラームーンになりたいんじゃなくて髪型か。ちなみに実写版ではヅラを使ってるので。





さて。近年の女の子ヒーロー(ヒロイン?)といえばプリキュア。活発な女の子と大人しめの女の子が不利振りの衣装を着て敵をばったばったとなぎ倒すアニメ。人数が少ないセーラームーンっぽいかな。勧善懲悪で非常に分かりやすいアニメ。もちろんプリキュアってのは善の側なんだが。
短冊10
『こわいプリキュアになりたいな!!』



ええー!!?


続く。
今月のイベントといえば七夕。笹に短冊や飾りをつるすのが日本の伝統行事となっている。人によっては小学校で短冊を書いた人も居るのではないだろうか。


近所(自宅から20キロほど離れてるが)のショッピングモールで、近隣の幼稚園で作られた七夕飾りを展示していた。無垢で無知な幼稚園児の短冊には何が書いてあるのだろうかと思いながら観ていたら、なかなか面白い短冊がいっぱい。全部見ようかと思ったのだが、あまりにも多かったので半分ぐらいで断念。

というわけで、面白かったものを写真に取ってきたので紹介してみようと思う。




さて。子供の願いといえば、まずは将来の職業だろう。ケーキ屋さんになりたいとかカメラマンになりたいとか宇宙飛行士になりたいとか。未だに上位はスポーツ選手らしいが。そんな願いを反映したのがこちら。
短冊01
『レストランやさんになりたいです』

うん。言いたい事はわかる。でも、『レストラン屋』って職業はなかなか聞かないと思うが。なんでもかんでも『○○屋』っていいたいんだろうが。




続けて、職業かどうか微妙なものを。
短冊09
『おおきくなったらとみかのくるまをかうひとになりたいなぁ』

えーっと。トミカの車 を買う人? トミカっておもちゃだよ。つまりアレか? 大人買いしたいってことか?






上記に続けて。何かを買いたいという願いを見つけた。
短冊11
『クラウンをかいたい!(ハイブリッドしゃ)』


うわ。だいぶ現実的な奴が来た。自動車じゃなくてクラウンか。しかもご丁寧に『ハイブリッド車』の表示まで。ネットで調べたところ、どうやら高級車らしい。未だにスーパーカーは子供の欲しいものってことか(たとえが古い)






今度はもうちょっと手ごろなものを。
短冊07
『ボーケンジャーの険がほしいです!!』


ボウケンジャーってのは日曜の朝にやって特撮。んで、その中で主人公たちが武器として剣を使ってる。そのおもちゃが欲しいってことなんだろう。『ボウケンジャー』が『ボーケンジャー』なってることはともかく。


『険』が欲しいのか。
しかもこれ大人の字なんだが。



続く。
北朝鮮からミサイルが7発飛んできた。日本政府は大慌てで『経済制裁をする』と言っている。

だが心配のしすぎではないか。

そもそも、ミサイルの実験はどこで行われてもおかしくない。だいいち、将軍の息づかいを感じていれば事前に気配があったはずだ。おそらく政府の本音としては『急にミサイルが来たので。』だと思う。


第三次世界大戦になるとの予言もあるが。なあに、かえって免疫力がつく。


だが、心配のしすぎではないかのガイドライン
なあに、かえって免疫力がつくのガイドライン
風の息づかいを感じていればのガイドライン
急にボールが来たのでのガイドライン
日本は極亜3国のせいで危ない状態に陥ってるが、俺も結構危ない。


宗教の勧誘をされた。

知る人ぞ知る【エホバの証人】ってやつらしいが、そのパンフレットを先日貰ったのが悪かった。宗教家っぽい女性(おばさんと呼びたい年齢)に「パンフレットだけでも読んでください」などといわれ、読む気もないのに受け取ってしまったのだ。

そしたら今日は再び女性が現れた。しかも二人に増殖しやがった。


俺は神を信じていない。心の支えとして宗教があることを否定はしないし、宗教という支えを持つ人も理解はしている。ただ、俺はその枠組みに入らないだけだ。

信じていないとはいえ、元旦には初詣に行く。クリスマスだって騒ぐし、大晦日には除夜の鐘を聞く。信仰はしないが、年間行事はしている。こういう人は多いのではないだろうか。

これについてはいずれ書くかもしれない。とにかく現時点で言いたいのは『無理やり押し付けるな』ということだ。




結局、『これからバイトあるので話は聞けません』と追い返したものの、再び来るっぽいのでどうしたものか。いっそのこと信仰してみようか。親戚にそういう宗教をやってるうわさを聞かないので、たとえ背徳者として追い出されても痛くもかゆくも無い。

けれども小心者なので、出来れば入らないで追い返す方法が知りたいのだが。うーむ。
前回 のおさらい。

路上で着ぐるみを見つけても、元気でリアクションのでかい着ぐるみでないと手を振り返してもらえない。



以上が前回の内容。それでは、元気でリアクションのでかい着ぐるみを見つけたら、手を振れば必ず振り返してくれるのかといえば、そういうわけでもないのだ。必ず振り返してもらう為には次のことを頭において欲しい。

着ぐるみは視界が非常に狭い。
着ぐるみは注意力散漫。

この二点に気をつけて欲しい。この二点に気をつけていれば着ぐるみに手を振ってもらうコツも理解しやすいと思う。



具体的にどうすればいいか。ケース別に紹介しようと思う。


●ケース1。自動車に乗っていて路上の着ぐるみを発見したとき。
このパターンが非常に多いと思われる。車に乗せられてショッピングセンターに行こうとしていたら、なんと路上に着ぐるみが居るのを発見! キャー! 手を振りたーい!

しかしちょっと待って欲しい。安易に手を振ったところで、必ず気づいてもらえるわけじゃないのだ。前述のとおり、着ぐるみは視界が狭い。握りこぶしよりちょっと小さいぐらいの視界なのだ。

結論から言えば、着ぐるみの立っている反対車線はほぼ確実に気づいてもらえない。

着ぐるみの立っている側の車線ですらなかなか気づいてもらえないのだ。反対車線ならばなおさらだ。一番良いのは交差点の場合、着ぐるみの立っている側に曲がった場合だ。着ぐるみに一番近く、曲がるために減速する。着ぐるみに気づいてもらえる絶好のチャンスだ。



では、反対車線に着ぐるみを発見したら確実に気づいてもらえないのか。そうではない。ようは、気づいてもらえればいいのだ。

まずは、着ぐるみに見やすい位置で手を振ることだ。助手席が一番ベスト。後部座席だと窓が暗くなってる場合が多いので見づらいのだ。出来れば、窓を開けておいて欲しい。

自分の場合、窓を開けている車を見かけたらなんとなくそっちを見かけてしまう。『窓を開けている=着ぐるみに手を振ろうとしている』と無意識に認識しているのだ。子供の場合、窓を開けている手を振ることが多いので、無意識にそっちを見てしまうのだ。


窓を開けても気づいてもらえないこともたまにある。ではどうすれば良いのか。

声を出して呼べばいいのだ。

これなら確実に気づいてもらえる。着ぐるみの名前なんかどーでもいい。好きなように呼べばいいのだ。『クマさーん!』と呼んでもいいし、『バイトさーん!』と呼んでもいい。恥ずかしさなんか捨ててしまえ。きっと気づいてくれるのだ。

ちなみに、着ぐるみはリアクションが遅れることがある。だから、手を振ってもすぐに気づいてもらえないかもしれない。しかし、着ぐるみから10メートル離れるぐらいまで根気よく手を振ってほしい。ふと後ろを向くと、着ぐるみが思いっきり手を振ってるかもしれない。



●ケース2。歩いていて着ぐるみを発見したとき。
これはもう何をしてもいい。思いっきり手を振ろうが、握手しようが、話しかけようがいい。しかし、ちょっと注意して欲しい。

着ぐるみは声を発しない。

何が言いたいかというと、『YES』か『NO』で答えられることを聞いて欲しいのだ。首を振ることならば何とかできる。首を振って対処できるようなことを聞けば何とかなるのだ。

また、握手しようと求めてくる人もいる。もちろん握手は自由だ。ただ、その日の午前中に雨が降ってたりすると湿ってる場合があるので注意が必要だ。




以上が着ぐるみに出会ったときにリアクションしてもらえる方法だ。着ぐるみからしてもらえれば、手を振ってもらえるだけで嬉しいのだ。恥ずかしがらず、大声で名前を呼んで窓から手を出して振って欲しい。
クマー着ぐるみのアルバイトしてきた。プラカード持って交差点に立つ仕事なんだが、プラカードを振り回したせいで腕を筆頭に全身が筋肉痛。いてぇいてぇ。

ちなみに着ぐるみ部隊は全員で5人。うち一人が女性でびっくりしたが、それと同じぐらい普通のイケメンが参加しててびっくりした。どれぐらいイケメンかというと、トシちゃんやマッチぐらい。たとえが古いとかじゃなくて、70年代アイドルの風格があったのだ。

本人からすれば余計なお世話だろうが。



やってる仕事は『○○というイベントがある』という告知のプラカードを持って通る車に愛嬌を振りまく仕事。全然関係ない車に愛嬌を振りまいたところで直接的にイベント動員数が上がるとは思えないが、口コミを含めて影響があるのかもしれない。



そんな仕事だが。分かりやすいほどの男女差を実感した。つまり、


女子供は着ぐるみに反応し、男は無反応。

実際にそうなのだからしょうがない。たとえば。交差点を曲がるときに車中の人と目があうのだが、そこで手を振ったときに女子供は手を振り返し、男は見向きもしない。

良いか悪いかではなくて、まぁそういうことなのだろう。自分の友達も同じような行動を取ると思う。ちなみに自分はこういうときは大抵大げさに手を振って『恥ずかしいから止めろ』と友達に注意される。



そろそろタイトル通りの内容に入ろうと思う。テーマパーク内は除いて、路上で着ぐるみを目撃したら取る行動は二つ。

リアクションするか、無視するか。


ところが、こっちから手を振って着ぐるみがリアクションしてくれないこともある。「せっかく手を振ってあげたのにシカトしやがって超ショックー」などと他人に愚痴をこぼす前に、どうすれば着ぐるみも反応してくれるか書いてみようと思う。


まず大事なのはこれだ。

着ぐるみが元気かどうか。


着ぐるみが疲れたような行動を取っていた(動いてない、プラカードに体重をかけている、手の振り方がなんだかおざなりなど)ときは、こっちが手を振ってもあんまり反応してくれない。だからそういうときは諦めたほうが良い。

ちなみに夕方ごろに着ぐるみを目撃したときは疲れてることが多い。着ぐるみというのは、ほぼ一日中入らないといけないので、時間が遅くなればなるほど疲労している。とはいえ、休憩した直後だったりするとテンションが高い。

次に大事なのはこれだ。

リアクションのでかい着ぐるみとそうではない気ぐるみが居る。

着ぐるみによってテンションが高くて愛嬌を過剰に振りまくタイプも居れば、『こんな仕事やってらんねーよ』という態度をあらわにしてる着ぐるみも居る。後者の場合は、【元気じゃない着ぐるみ】と行動が一緒なので、残念ながら諦めて欲しい。

正直なところ、着ぐるみなんて大抵はバイトだと思うので、愛嬌を振りまこうが無愛想にしていようが給料は変わらない。自分は演劇をやっていたせいか、愛嬌を振りまいていて楽しい。オーバーな演技ができるし、相手からはこっちの顔がわからない。

自分のように着ぐるみに全力をかけてる人はそれほど多くないと思う。とはいえ、着ぐるみのバイトをやりたがる人は役者肌の人が多いのかもしれないので、悲観的になる必要は無い。




さて。元気がよく、リアクションのでかそうな着ぐるみを路上で見かけても必ずリアクションが帰ってくるとも限らない。ではどうすれば確実にリアクションをしてくれるのか。それについては次回書こうと思う。全身筋肉痛で疲れたんだよ。これ以上書く気力がねぇんだよ。

繋がり難いよりも『もう一度アクセスしてください』って文章が表示されるほうが腹が立つ。ドラクエの『おきのどくですがぼうけんのしょはきえていまいました』っていうあの文章に類似した苛立ち。


どうも、嘴です。こっちで『挨拶をする』ってのはもしかして初めてじゃないだろうか。



さて。このアメーバブログには読者機能というものがある。どういう機能かはいまいち分かってないのだが、ブログ管理人同士でのコミュニケーションを図るためのものらしい。


そんな読者機能だが、簡単に言えば(管理人の了承が必要だが)勝手に他人のブログからリンクを貼ってもらう機能だ。非常にいい機能なので、広告目的やエロ目的の読者活用が後を絶えない……と思う。



俺のブログにも『読者』というものが居る。広告目的なのか、純粋に『読者』としてこのブログを見ているのかは定かではない。ただ、広告目的の読者も少なからず居る。




単刀直入に言う。『読者』を俺の独断で整理した。



というのも、読者として登録したは良いが『読者のブログ』が既に機能していないことが多々ある。今回は更新が長い期間されていない読者を削除した。こっちとしても、広告目的や既に死んでいるブログをリンクするつもりはない。



とりあえずこの記事は6月末までトップに表示しておく。この記事をみて『今ちょっと休んでるけど復活するつもりだから読者削除はちょっと待て』と思った人はこの記事にコメントを頼む


それにしてもこの読者機能には削除能力がないのが非常に厄介。要らん読者はさっさと削除させて欲しい。




ところで。自分は読者機能はおろかトラックバックもコメントもあまり使用していない。他のブログを読んでいても基本的にコメントはしない。


特に深い理由はないが、人のサイト(ブログ含む)の文章にコメントをつけるというのが自分には敷居が高いのだ。相手にとっては感想だからありがたいのかもしれないが。コメントに関しては前に記事として残していた。


その1  その2


自分もたまにありがたいことにコメントを貰う。もちろんコメントを貰うと言うことは『俺のブログを読んでくれた』ということで、純粋にうれしい。しかし、『いかにすれば適切な返事が出来るのか』とか、『そもそもこれは返事を返すべきなのか』などと深く考えすぎてしまうのだ。


ここ最近は明らかに自分に意見を求めてるようなコメントが多いんで、こっちからも返信することにしている。しかし、それでもやっぱり自分には敷居が高い。



単に考えすぎなのは自覚している。

入門物理って言う科目を取っているのだが、そこで出てきた問題の一部。

質量80kgの物体が70m/sで摩擦の無い平面を東に移動していました。


教授がここまで書いたとき、『俺の体重と同じぐらいだな』などと思ってた。いろいろな参考書に書かれていると思うが、物理はイメージだ。物理学ってのは妄想の中で繰り広げられる学問だとは高校のときの先生の言葉。


たとえば、『角度40度の方向にボールを投げる運動』というのは高校まで誰でも習ったと思う。しかし、これはあくまでも真空中での運動だったりする。力学なんか大抵は摩擦ゼロという滅多に無い状況のことだ。

しかし、基本はそういうものだ。基本を習ってから、摩擦とか空気抵抗とかいろんな要素を加える。現実では役に直結しなさそうな学問だが、あくまでも高校までのは基礎である。

話がそれた。つまり、物理は妄想することが大事。イメージすることによって物理が俄然分かりやすくなる。


というわけで、この問題を見たときに俺が70m/sで氷の上(摩擦ゼロ)を走っている姿を想像していたのだが。教授は問題の続きを書いた。




物体は突然20kgと60kgの二つに分裂しました。



ええええ!?
IE7はタブブラウザに――IEのBlogで公表

=====以下記事内容転載=====
 Microsoftのブラウザ次期バージョン「Internet Explorer 7」(IE7)にタブ機能が加わることが、5月16日、MicrosoftのIEBlogで正式に明らかにされた。

 Blogに掲載された情報によれば、IE7のβ版でまずベーシックなタブブラウジング機能を提供、その後のリリースでエンドユーザー機能を追加する見通しだという。

 β 版でタブを提供する目的は、互換性とセキュリティの実現にあると説明。インターネット上にはIEの各種コンフィギュレーションとアドインが大量に存在しており、こうしたアドインに関するフィードバックを募るとともに、ほかのタブブラウジングに関する脆弱性情報にも注目しているという。

 どうしてもっと早くIEでタブを提供しなかったのかとの疑問に対しては、ユーザーを混乱させやしないかなど、複雑さと一貫性に関して当初疑問を持っていたと弁明。その上で「この点に関して当初われわれは判断を誤ったが、今回は正しい決断を下す」と言明している。

==========

IE派の自分としては、タブブラウザ化で戸惑う人がいるのではないかと思っているが、その辺は個々でカスタマイズできるようになって欲しいところ。

この記事を載せた理由は、自分がタブブラウザを使い始めたからだ。ひょんなことから入手した『Firefox』を使っている。とはいえ、今日から使い始めたばかりなのだが。

タブブラウザのよさ自体はこの記事の下部にリンクを張るのでそちらを参照していただきたい。個人的な感想としてはなかなか使いやすい。自分はいろんなサイトを多数のウィンドウで見ていたので、タブブラウザは使い勝手がいい。

とはいえ、純正IEに慣れていた自分としてはIE以外のものでは不都合も起きる。サイトによってはIEとは文字のサイズが変わったり(大抵は文字がIEより小さくなる)、場合によってはサイトのデザインが大きく崩れる場合がある。

今のところ、yahooブログのトップが崩れている。が、個々の記事は崩れずに読むことが出来るのでなんとかなっている。


また、ウィンドウの切り替えを主に『Tab+Alt』で行っていた自分には、なかなか慣れないl。もちろん、こんな不都合は使い込んでいくうちに何とかなるのだが。


そんなわけで、主に前者の不都合に困っている矢先にこのニュース。タブブラウザが普及したとはいえ、初心者を中心にいまだIEは使われている。なにせウィンドウズに最初から入っているソフトだ。よっぽど使い勝手が悪くない限り変更しようとは思わない。

個人的にはIEがタブブラウザになってくれれば願ったり叶ったりだ。IE信者ではないが、多くの人がIEを使ってる現状ではサイト作りはIEを基準にすることがおおいので、基準がタブブラウザになってくれると非常にありがたい。


関連リンク
タブブラウザ推奨委員会

火曜日にプレゼンの資料を提出しないといけないのだが、作るのが非常に面倒くさい。なにせちゃんとしたプレゼンだから、それなりの資料を作らないといけないわけで苦痛極まりない。



グループでプレゼンをすることになっているのだが、パソコンが使えるのが俺だけなのでいつの間にか俺が全部作ることに。プレゼンで使うパワーポイントのデータと紙媒体の資料の両方。だいたい、いつの間にか俺がリーダーになってるのが気に入らん。


愚痴を言ってもどうしようもないし、落とすと進級できない講義なので頑張って作ろうと思う。非常に面倒だが。