仲介役 | 芥屋

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ワンピースの王下七武海と歴史上の織田信長公を愛する自己満ブログ!!

上様は明智光秀の娘・玉(後の細川ガラシャ)を「まるで雛人形のようだ」と可愛がっていたようです。
光秀婦人は病気になる前は美人だったらしいし、逸話で上様は光秀婦人を気に入っていた風もあったから、本当に美人だったろうなw
玉の夫になる細川忠興公も上様は初陣を見事に果たした彼にいきなり12万石も与えたり上様のお気に入りでした。
忠興公は信長死後に信長法名をつけて寺を建立したらしいし(今は廃寺)、忠興公も上様が好きだったに違いない(*^^*)
そして、この二人の仲介役を務めたのが上様なんだってw
どのように仲介したのか詳しくは知らないのですが、一体どんなんだったんだろう?
まぁ、忠興公は怖いくらいに玉を好きになってしまって、玉はあまり幸せな暮らしを過ごせなかったというが…(・ω・`)