お元気ですか
僕は鬱です。
毎度おなじみ闇落ちです
僕は心に闇があります
詳しくは書きませんが幼少の頃のトラウマです
以来
必要とされなくなることへの恐怖が僕を支配することがあります
今まさにソレ
切っ掛けは会社のホームページから僕が消えていたこと
ああ・・もう帰れないんだ
そりゃそうですよね、いつ帰ってくるかもわからない
帰ってきたとしても鬱病を患った社員なんておっかなくて
前線には置いとけないですよね。
わかってはいました、理解していたつもりでした
なりたくてなった病気じゃない
苦しんで苦しんで何度も死にかけて
それでも・・・!
世間の鬱病への認識は
病名のついた怠けもの
それ以上の理解はありません。
そりゃ会社も困りますよね
申し訳なく思っています。
毎日泣いてジタバタして苦しんでいても
そんなことは誰もわからない
例えわかったとしても
何その病気アピールw
これで終わり。
僕はもう必要ない
少なくとも会社からはそう思われている
それどころか厄介者だと思われている
これが現実ですね。
鬱病の人のことは鬱病の人にしかわかりません
絶対に理解されません
誰も助けてくれません
何も期待してはいけません
辛くなるだけです。