どうもお久しぶりです。
数日前に何年以上ぶりに朝帰りしてしまいましたが
体調にはよくないですね(笑)まあ、楽しかったのですけどね(^^)/
ちなみに上の写真はその時の一連の流れのうちの最初に行った
居酒屋さんでたのんだ岩牡蠣です。
レモンかけただけですごくおいしかったですよ(*^-^*)
今回は先月末に来たとある患者様のお話です
・階段から落ちて松葉杖しないと
打撲とねんざにより足が痛い状況。
・骨折はしていない。
・松葉づえで無理な力がはいって肩とか腰が気になるので
そこだけやってほしい
という状態の方でした。
なのでまずは肩と腰を普通にほぐして
疲れを取ったのですがそのあとに、
「鍼でねんざとかの腫れはひいてきますよ!」
と勧めてやってみてくださいとなったのはいいのですが、
若干疑心暗鬼のご様子で・・
鍼を皮膚に入れない技法の
接触鍼(せっしょくしん)というのを押して痛いところにして
そのあと同じく皮膚にいれずに鍼をツンツンするだけの技法の
散鍼(さんしん)というものをしたところ
と言った感じで押したときの痛み(圧痛)が減った模様です。
※実際はこんなリアクションではないですが。あと女性でした
その数日後にももう一度来られて聞いてみたところ、その翌日に
「腫れもその方の身内の人が見てもいい感じに引いてきて、
痛かったところ押しても最初より良くなった」との事。
早く治ってくれてたらいいなと思いつつ
気が付けば夏休みが終わってました(*^-^*)
(夏休みがあったとは言っていない)

