ヨーダに会った日 | A Daily Life Diary

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ヨーダに会って来ました。
すっかり、ダークサイドでブロンズにされてしまったようで、現品限りという値段まで付けられていたんです。

お値段なんと¥2,921,625。
どうなんだヨーダ!

そんな訳でアジアで初めて開催されたという「スターウォーズ・セレブレーション・ジャパン」の最終日に行ってきました。
本物のヨーダは今も元気であって欲しいと思います 笑。

祝日ということもあり、会場は“スターウォーズファン”で賑やかでしたよ。
コスプレをした方々もいましたね。

会場を一通り見て廻ったあと、「スター・ウォーズ」シリーズの最新作となる3DCGアニメ『クローン・ウォーズ』(8月23日(土)全国ロードショー)の制作に関わった方々のインタビューがあるというので黒幕で覆われた会場の一角へ。

初めにこのアニメーション制作に関わった日本人の竹内敦志さんのインタビューがありました。スター・ウォーズ作品に日本人が加わっていたことに驚きましたね。

そのあとデイヴ・フィローニ監督とグリーヴァス将軍の声を担当しているマシュー・ウッドさんのインタビューを聞いて、約1時間のこの回のイベントは終了。

 


 

写真は左から、インタビューアー、デイヴ・フィローニ監督、竹内敦志さん、マシュー・ウッドさんです。

他の舞台では子供たちがジェダイのコスプレをした「パダワン」の教育も行われていましたし、別会場では俳優、女優さんのサイン会(有料)も行われていました。
『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』でアナキン役を演じていたジェイク・ロイドさんも大きくなっていました。


しばらくすると、インタビュー会場で別の方のインタビューがあるというので、もう一度その会場へ。

今度は、『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』で怖いダース・モール役を演じたレイ・パークさん。

 




 

ダース・モールとは似ても似つかぬイケメンでした 笑。
いや、マジで・・・。

インタビューの舞台横に大きなスクリーンが用意されそのスクリーンにインタビューの映像が映し出されるようになっていたので、後ろに座っている人たちでも良く見えるようになっていたのは良かったですね

こうしたインタビューを聞いて『スターウォーズ』の知らなかった世界を見ることが出来て楽しかったです。

 



こういうイベントは楽しいものです。