何年か振りに本場中国で中国料理をたべました。 | A Daily Life Diary

A Daily Life Diary

日常や思い出を綴ったblog


 

写真をご覧下さい。

食べかけで失礼致します。

しかし、しかしですよ、人間生きているとですなあ
綺麗な事ばかりじゃない。
光あれば陰もまたつきまとうのです。
日に照らされたとき地面に映る我々に陰のように・・・

今回は戦場カメラマン沢田教一や、一ノ瀬泰造のように
今、この現場で何が起き、真実はこうなんだ!!ということを
フィルムに収めたのではなくデジカメに収めたわけなのであります。

まあ、こんなに入れ込んでいる私自身が大人げないのでありますが。。。

ようは「何年か振りに本場中国で中国料理をたべました」ということなのです。
美味しかったというべきか?なんというべきか?言葉に困ります。

手前のグリーンの炒め物は皆さんに好評でしたが、二番目に出てきたマーボートォーフゥーは一口手を付けたあとは私以外手を出す人はいませんでした。
とにかく辛く、山椒がきいていました。

「じゃー、ジャンケンでもう一口づつ食べましょうか?サンショはグー、アタマはパー、ジャンケンポイ」ってな具合でしたが「全部お前にやるよ」の一言で私が半分以上頂いてしまいました。
辛さはいい感じ(みんなは激辛だと言っていた)でしたが山椒が利きすぎのような気がしました。

その後出てきた牡蠣と玉子の炒め物と酢豚は綺麗に無くなりました。

でも本場中国で食べた中国料理は想い出に残ります。