
昨日はじめてタイフェスティバルに行ってみました。
毎年この時期にフェスティバルがあることは知っていたけど、仕事の都合とかで行けなくて、はじめてだったんです。
以前まではタイフードフェスティバルという名称だったらしいけど、今年から“フード”を抜いたみたい。フード好きの方ごめんなさい。(ってオレあやまってどうすんの?)
今回ホント久しぶりの都内。何年ぶりだろ?
それはおおげさだけど、何ヶ月ぶりかな?都内で生活している人もいるのに、たまにしか都内に行かない(行けない)人もいる。なんか面白い。
普段乗り慣れない電車に乗って都内まで先輩たちとプチ旅行。
「やっぱ、都内はちがうよねえ、歩く速度が」と思う。
ハワイからサンフランシスコに行くと生活の速度がぐ~んっと早くなって、それがNYに行くともっと早くなると本で読んだ気がするけど、「TOKYOやっぱりオマエもか・・・」って感じに近い。
普段田舎で生活している自分には堪えます。(オオゲサ、オオゲサ)
それでも都内は嫌いじゃない。むしろ好きなほう。
普段静かな生活をしているから都内に行くと、いくらか緊張感が走って、そこがいい。だから今は海外旅行に行くときも都市にいく傾向にあるかな。
そして本題の「“フード”は抜いても食べ物がいっぱいあった」タイフェスティバル。「たのしかった!おいしかった!」という14文字の言葉に凝縮しておきましょう。
来年はこのフェスティバルをあなたが堪能出来るかも?知れませんよ。
【補記】
今、usenのJazzを聴きながらこれを書いているけど、カーペンターズのトップオブザワールドがJazzにアレンジされて流れてる。これ誰、歌ってるの?いい感じ。