圧倒的空白を自由に使う | 40代うつ病のアレコレ

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以前も少し触れたが、今は自分に使える時間が圧倒的に多い。

そして、心が穏やかになった。

 

 

 

サラリーマンをしている時は気を使い時間を束縛されていた。

当たり前だ。

それが仕事なのだから。

 

 

 

しかし、この圧倒的な空白

時間が際限なくあるのだ。

 

 

 

これは本当に素晴らしい。

一定期間しかないのが残念だが・・・

※失業手当をもらえる期間だけ

 

 

 

空白の時間が増える=心が穏やかになる。

人によって違うかも知れないが私の場合はそうなった。

 

 

 

そして、承認欲求が著しく減ったのだ。

 

 

 

別に、何かを認めてもらう必要もない。

誰の目も気にならない。

そもそも外にあまり出ない。

 

 

出たとしても自分が行きたい場所に行きたいときに行くだけだ。

 

 

 

そして、最近は物を減らす事が重要事項になっている。

ミニマリストになりたい訳じゃない。

 

 

不要な物は売るなり捨てるなりすれば気持ちが良いのだ。

 

 

 

 

こういった心境の変化はサラリーマン時代には皆無

24時間完全に自分の時間だから出来たと思う。

 

 

 

食事も睡眠も読書もゲームも自分次第だ。

 

 

 

このブログでも同じ。

書きたい時に、書きたいことがあれば書く。

だたただ、それだけなのだ。

 

 

 

 

そして、この生活がいい部分は他にもある。

 

 

うつ病だから人混みは避けたいハズだ。

しかし、今は平日の人が少ない時に出かけることが出来る。

 

 

 

お気に入りのお店に行くのもよし。

気になるお店に行くのもよし。

すべてが自由だ。

 

 

 

もちろん、平日だからと言ってすべてが上手くいく訳では無い。

 

 

場所によっては人も多い。

イラっとすることもある。

 

 

 

だが、土日祝に比べると全然平気だ。

 

 

 

今度は小旅行でも行ってみようと思う。