キャンプギアで暮らすと便利!と最近気づいた | 40代うつ病のアレコレ

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私達夫婦はキャンプをしない。

してもデイキャンプ(日帰り)かロッジがついている場所。

それか、グランピングだけだ。

 

 

テントを張ってまでキャンプをしたいと思わない。

 

 

 

理由はもちろん眠れないからだ。

睡眠障害もあるし、虫などが嫌いなんだ。

こんなヤツがキャンプなど出来ない。

 

 

ただ、キャンプギアは好きだしコンパクトになる。

これがいい部分だ。

 

 

 

例えばフライパン1つにしても柄が邪魔になる。

でも、これがキャンプギアだと折り畳める。

そしてスタッキングが可能というのもいい。

 

 

食器もそうだ。

まず、割れる心配がない。

そして、サイズも色々あるから困らないしスタッキング可能。

 

 

この時点でかなり便利だ。

 

 

ぶっちゃけ、オシャレは必要ない部分だ。

ある意味、キャンプギアの方がオシャレかも知れない。

 

 

最近はソファーも排除してキャンプ用のチェアを使っている。

リビングの半分はキャンプギアでもう半分はパソコンデスクなどの機会的な物が置かれている。

 

 

特にミニマリストになりたい訳ではないが、物が少なくなると色々と便利に思えてきた。

 

 

不要品はメルカリで売ればいい。

 

 


特に料理だが、キャンプギアですると美味しく感じる。

ただ、米を炊飯するだけでも味が違うのだ。

オコゲが好きな人には良いだろう。

 

 

物価高騰でCB缶(カセットコンロのガス)の値段も上がっているが、基本的にCB缶で料理する方がコストが低いのだ。

 

 

節約をしたい主婦はやってみて欲しい。

 

 

 

そして、意外かも知れないがキャンプギアで凝った料理も作ることは出来る。なので、料理がマンネリになることもない。

 

 

後、個人的に気に入っているのは何でもシンプルなのだ。

クッカー(調理器具)やカトラリー(食器類)なども、キャンプに出かけることが前提なので、軽くて収納しやすくなっている。

 

 

 

で、今のところキャンプギアで生活していても不便がないのだ。

 

 

まー、好みもあると思うが特に1人暮らしを始めた若者や単身赴任などで1人で暮らすようになったパパはキャンプギアで生活をすればかなり費用を抑えられるだろう。