回想~2009年6月頃 その二十三 「忘れてはいけないこと」
やっと今回復したと思います。ほぼ。
今思い出しても、本当に可愛そう。なぜそこまで、貶められなければならなかったのでしょうか。やはりどう考えても指導ではなくパワハラでした。(部下である私にはどうすることもできないという意味で)
やっつけるのが好きな人たちに向かって自ら身を差し出しているようなもの。ゾンビのように立ち上がることができたので良かったですが。
だから休んだのは正解だったと思います。自ら勇気を持って突破口を開こうとしたのだから。賞賛に値すると私は信じています。
あれはみんなにとって不幸な状況でした。しかしやはり一番辛かったのは、中心にいた私だったと思います。これは客観的に見ている自信があります。
不幸中の幸か、思い切り休んだことによって全ての溜まっていた悪い部分を根こそぎにできたと思います。今後はなるべく溜めないように笑い飛ばしたいと思います。
今は逆にクライマーズハイ状態です。
今回の件は、原爆や不幸な戦争と同じです。あのことを忘れてはいけないのです。人の脳味噌は辛い記憶を消去して楽になろうとするようにできています。しかし、辛くても忘れてはいけないことがあります。この辛さを。あの地獄のような日々を。そして出来る限り伝えていきたい。同じ過ちや苦しみを二度と繰り返さないために。他の誰にも味わって欲しくない。
私はまっすぐに堂々と歩きます。
2009年6月30日(火)11:20 東京の中心にて
俺をノックアウトして、休職させて最高潮に達したんだろうな。今後どんな対応をとられても、パワハラの数々、一生許すことはできません。
I WILL NEVER FORGIVE THEM ABOUT THEIR UNPLITENESS TOWARDS ME.
DOGEZASHITE AYAMATTARA YURUSHITEYARUYO MOTHER FUCKER
焦らないこと。
できることからやればいい。やるしかない。できないこと、難しいことは大変に決まっている。調子が悪いときにわざわざ難しいことをやっても上手くいくわけはない。
全て自分の責任だと思わないこと。
責任自分論というのもありますが、自分ではどうすることもできないこともあるのです。
今思い出しても、本当に可愛そう。なぜそこまで、貶められなければならなかったのでしょうか。やはりどう考えても指導ではなくパワハラでした。(部下である私にはどうすることもできないという意味で)
やっつけるのが好きな人たちに向かって自ら身を差し出しているようなもの。ゾンビのように立ち上がることができたので良かったですが。
だから休んだのは正解だったと思います。自ら勇気を持って突破口を開こうとしたのだから。賞賛に値すると私は信じています。
あれはみんなにとって不幸な状況でした。しかしやはり一番辛かったのは、中心にいた私だったと思います。これは客観的に見ている自信があります。
不幸中の幸か、思い切り休んだことによって全ての溜まっていた悪い部分を根こそぎにできたと思います。今後はなるべく溜めないように笑い飛ばしたいと思います。
今は逆にクライマーズハイ状態です。
今回の件は、原爆や不幸な戦争と同じです。あのことを忘れてはいけないのです。人の脳味噌は辛い記憶を消去して楽になろうとするようにできています。しかし、辛くても忘れてはいけないことがあります。この辛さを。あの地獄のような日々を。そして出来る限り伝えていきたい。同じ過ちや苦しみを二度と繰り返さないために。他の誰にも味わって欲しくない。
私はまっすぐに堂々と歩きます。
2009年6月30日(火)11:20 東京の中心にて
俺をノックアウトして、休職させて最高潮に達したんだろうな。今後どんな対応をとられても、パワハラの数々、一生許すことはできません。
I WILL NEVER FORGIVE THEM ABOUT THEIR UNPLITENESS TOWARDS ME.
DOGEZASHITE AYAMATTARA YURUSHITEYARUYO MOTHER FUCKER
焦らないこと。
できることからやればいい。やるしかない。できないこと、難しいことは大変に決まっている。調子が悪いときにわざわざ難しいことをやっても上手くいくわけはない。
全て自分の責任だと思わないこと。
責任自分論というのもありますが、自分ではどうすることもできないこともあるのです。