1番何もできなかった頃の状態
・食事とトイレ以外はずっとベッドの上
・時間は気にせず眠たい時に寝て、それ以外はぼーっとする生活
・スマホを見る気力もなし
・子どもたちとは部屋に来た時に会話する程度
・家事、育児は全て両親にお任せ
・食事は薬の前に、ごく少量、最低限程度(胃が弱っていたため、薬だけでは飲めない状態だった)
・夏場だったので、水分だけは意識して摂取
・暑さ、寒さに鈍感になる(こんな暑い部屋で大丈夫?と言われたが、自分の中では普通だった)
・何もしていないためか、聞こえる音(鳥や虫の声、車の音や家族の生活音)が大きく感じた
・お風呂は2日に1回シャワーを浴びる程度(湯船に浸かると立てなくなるため)
今思うと、「生きること以外は全てお休み」している状態でした。