休むことしか考えていなかった頃

・眠りが浅く、夜中に何度も目覚める
・身体が重く、一度横になったら起き上がれなくなる(ちょっと一休み、がやたらと長くなる)
・イライラは少なくなる
・感情にモヤがかかった感じで、急激な感情の変化はなくなる(0と100を行ったり来たりしてたのが、安定して20くらいの低空飛行になる感じ?)
・食べたいという欲求はないが、少量なら食べきれるようになる

・子どもたちが夏休みに入ったらリズムは考えずに生活することに
・起きたい時に起きて、寝たい時に寝る
・薬を飲むために、食事は軽く三食摂る
・レトルト、お弁当、お惣菜、冷凍食品をフル活用
・仕事をする夢を見る(笑)
・毎日すっぴん
・人には会わない
・外出する予定は入れない

今年の夏休みは例年より短いこともあり、わが子の通う小学校では宿題が出なかったのが幸いでした。
子どもたちも時間に追われない生活を一緒に楽しんでくれました。
もともと、遊びに行きたいと主張する子たちではないので、涼しい部屋で本を読んだり、ブロック遊びをしたり快適に過ごしてました。
仕事に関しては「ママも夏休み」と伝えると「大人なのにズルい!」と言われました(笑)