コメントのお返しです★ドイツ料理★ポテトサラダ
なぜかコメントの書き込みが出来ない状態なので、こちらにてお返事させてくださいね(^^;)。
前回のドイツ料理★ババリア風ポテトサラダについてです。
>マザーさん
ドイツ、オランダ、イギリスなど北のヨーロッパは実はイモが主食なんですよ。
このポテトサラダは日本でも簡単に作れますよ。良ければお試し下さいな。
>satokoさん
これ便利なんですよ。あっさりとしたところが日本人好みだし、
主食とサラダを兼ね備えられて楽です。
>akiparis さん
あらら、炭水化物とダイエット。ヤバイ組み合わせですね。
でも無礼講ということで^^
>rudolfさん
バイエルン地方のメニューみたいですよ。
ソーセージの付けあわせでも出てきたことありますね。
シュニッツェルは多分同じだと思います。というのはウィーンに行った事ないのですわ(^^;)。
>bagubagu さん
そうそう、オランダとかドイツとか北欧とかイギリスとか、寒冷地の主食はイモですね。
あらら旦那様、イモあかんですか。
私も実は紹介しておきながら、毎日イモではきついかもです(^^;)。
>aiuto さん
うーん、ジャガイモの種類、どうなんでしょう?けっこうしっとりとしたおイモだったと思います。
でもどんなジャガイモでも、この料理法なら美味しいですよ。
>chobebiさん
私も、白米は時々食べないとスとレス溜まりますよ。
こっちだとカリフォルニア米が手に入ります。
結構美味しいのですよ。ササニシキ並の味しますね。
電気釜で普通に炊いてますよ~。
>コロさん
とても便利です。これ。なので何度も作ってたわけです(^^;)。
お肉料理と一緒にサーブしてみてくださいな。
場所によっては、パンも出すところありましたよ。
やはり麦系が欲しい人は現地でもいるのかも。
>ロンドンの椿姫 さん
オランダもイギリスも、冬が曇天の地域は、やっぱりイモ地帯ですよね。
砂糖は私も驚きました。しかし砂糖を入れなかったら、何ともしまりのない味になるんですよ。
好みによっては、酢を増やしたり、砂糖を増やしたり、味見しながらトライしてみてください。
>まぶーさん
イモは永遠のアイテムですよね。各国イモ料理、私も好きです。
このイモはさっぱりしてて、楽チン調理です。
肉料理する暇がない場合は、太いソーセージのゆでたのをつけても('∇^d) ナイス☆!!
前回のドイツ料理★ババリア風ポテトサラダについてです。
>マザーさん
ドイツ、オランダ、イギリスなど北のヨーロッパは実はイモが主食なんですよ。
このポテトサラダは日本でも簡単に作れますよ。良ければお試し下さいな。
>satokoさん
これ便利なんですよ。あっさりとしたところが日本人好みだし、
主食とサラダを兼ね備えられて楽です。
>akiparis さん
あらら、炭水化物とダイエット。ヤバイ組み合わせですね。
でも無礼講ということで^^
>rudolfさん
バイエルン地方のメニューみたいですよ。
ソーセージの付けあわせでも出てきたことありますね。
シュニッツェルは多分同じだと思います。というのはウィーンに行った事ないのですわ(^^;)。
>bagubagu さん
そうそう、オランダとかドイツとか北欧とかイギリスとか、寒冷地の主食はイモですね。
あらら旦那様、イモあかんですか。
私も実は紹介しておきながら、毎日イモではきついかもです(^^;)。
>aiuto さん
うーん、ジャガイモの種類、どうなんでしょう?けっこうしっとりとしたおイモだったと思います。
でもどんなジャガイモでも、この料理法なら美味しいですよ。
>chobebiさん
私も、白米は時々食べないとスとレス溜まりますよ。
こっちだとカリフォルニア米が手に入ります。
結構美味しいのですよ。ササニシキ並の味しますね。
電気釜で普通に炊いてますよ~。
>コロさん
とても便利です。これ。なので何度も作ってたわけです(^^;)。
お肉料理と一緒にサーブしてみてくださいな。
場所によっては、パンも出すところありましたよ。
やはり麦系が欲しい人は現地でもいるのかも。
>ロンドンの椿姫 さん
オランダもイギリスも、冬が曇天の地域は、やっぱりイモ地帯ですよね。
砂糖は私も驚きました。しかし砂糖を入れなかったら、何ともしまりのない味になるんですよ。
好みによっては、酢を増やしたり、砂糖を増やしたり、味見しながらトライしてみてください。
>まぶーさん
イモは永遠のアイテムですよね。各国イモ料理、私も好きです。
このイモはさっぱりしてて、楽チン調理です。
肉料理する暇がない場合は、太いソーセージのゆでたのをつけても('∇^d) ナイス☆!!
ドイツ料理★ババリア式ポテトサラダ
ドイツ・ババリア料理 その1
ババリア風ポテトサラダ
フリッツ氏のママから直伝のババリア料理。サラダといっても、このポテトは主食も兼ねている。
こってりした肉料理が多いアルプスのバイエルンではさっぱりした付け合わせで
バランス取ってるみたい。はまってしまい、帰ってきても3回くらい作ってる。
★材料(2~3人前)
じゃがいも 500gくらい
スープ カップ1
白ワインビネガー 大匙1
砂糖 大匙1
植物油 大匙1
塩、コショウ適量
チャイヴ、またはあさつき 適量
★作り方
1.イモは輪切りにしてゆでる。
2.別鍋でコンソメスープを作る。その中にワインビネガーと砂糖を入れる。
3.茹で上がったポテトの湯を切り、ボールにいれ2であえる。
4.油もかけ、塩、コショウで好みで味をつけ再びあえる。ポテトの形は崩れてもOK。
5.お皿にもり、チャイヴか浅葱を散らす。温かいうちにサーブする。
バイエルン式に、ビールを片手にシュニツェルや肉料理の主食に。
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ドイツ・バイエルン紀行(3) パッサウ編(1)
第一日目はミツフィ夫のドイツ人の友人の家へ。
パッサウ(Passau)というオーストリア国境の街に住んでいる。
詳しい場所は、下記地図をクリックして参照してね~。


朝8時にユトレヒト駅へ
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駅で迎えに来てくれた、ミツフィ夫の友人で
パッサウ育ちのフリッツ氏。

モデルのバイトもやったことがあるイケメンだが、
本職は職業訓練校の先生。
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見晴らし台のあとは、近くのブルワリー&ビアガーデンで
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初ババリア(バイエルン)ビールと料理を軽く頂いた後、
フリッツ氏の家族が待つ家へと向かった。
続く
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ミツフィのバーズデーケーキ
なので8月26日に親族でお祝いをしてもらった。
ちなみにオランダでは、バーズデーケーキは誕生日を迎える本人が用意する。
会社員は前日、自分でケーキを買ったり焼いたりして同僚に配るわけ。
ちなみにミツフィは自分のバーズデーケーキは
勿論、これは嘘です。
ケーキは自分で作りました。
こんなケーキ。
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オランダでは、プレゼントはお金や商品券でも通用する。
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