まんがオランダ生活★ミッフィーの街で起業&国際結婚 -67ページ目

コメントのお返しです★ドイツ料理★ポテトサラダ

なぜかコメントの書き込みが出来ない状態なので、こちらにてお返事させてくださいね(^^;)。
前回のドイツ料理★ババリア風ポテトサラダについてです。


>マザーさん
ドイツ、オランダ、イギリスなど北のヨーロッパは実はイモが主食なんですよ。
このポテトサラダは日本でも簡単に作れますよ。良ければお試し下さいな。

>satokoさん
これ便利なんですよ。あっさりとしたところが日本人好みだし、
主食とサラダを兼ね備えられて楽です。

>akiparis さん
あらら、炭水化物とダイエット。ヤバイ組み合わせですね。
でも無礼講ということで^^

>rudolfさん
バイエルン地方のメニューみたいですよ。
ソーセージの付けあわせでも出てきたことありますね。
シュニッツェルは多分同じだと思います。というのはウィーンに行った事ないのですわ(^^;)。

>bagubagu さん
そうそう、オランダとかドイツとか北欧とかイギリスとか、寒冷地の主食はイモですね。
あらら旦那様、イモあかんですか。
私も実は紹介しておきながら、毎日イモではきついかもです(^^;)。

>aiuto さん
うーん、ジャガイモの種類、どうなんでしょう?けっこうしっとりとしたおイモだったと思います。
でもどんなジャガイモでも、この料理法なら美味しいですよ。

>chobebiさん
私も、白米は時々食べないとスとレス溜まりますよ。
こっちだとカリフォルニア米が手に入ります。
結構美味しいのですよ。ササニシキ並の味しますね。
電気釜で普通に炊いてますよ~。

>コロさん
とても便利です。これ。なので何度も作ってたわけです(^^;)。
お肉料理と一緒にサーブしてみてくださいな。
場所によっては、パンも出すところありましたよ。
やはり麦系が欲しい人は現地でもいるのかも。

>ロンドンの椿姫 さん
オランダもイギリスも、冬が曇天の地域は、やっぱりイモ地帯ですよね。
砂糖は私も驚きました。しかし砂糖を入れなかったら、何ともしまりのない味になるんですよ。
好みによっては、酢を増やしたり、砂糖を増やしたり、味見しながらトライしてみてください。

>まぶーさん
イモは永遠のアイテムですよね。各国イモ料理、私も好きです。
このイモはさっぱりしてて、楽チン調理です。
肉料理する暇がない場合は、太いソーセージのゆでたのをつけても('∇^d) ナイス☆!!

ドイツ料理★ババリア式ポテトサラダ

bavariacooking

ドイツ・ババリア料理 その1
ババリア風ポテトサラダ

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フリッツ氏のママから直伝のババリア料理。サラダといっても、このポテトは主食も兼ねている。

こってりした肉料理が多いアルプスのバイエルンではさっぱりした付け合わせで
バランス取ってるみたい。はまってしまい、帰ってきても3回くらい作ってる。

★材料(2~3人前)
じゃがいも 500gくらい
スープ カップ1
白ワインビネガー 大匙1
砂糖 大匙1
植物油 大匙1
塩、コショウ適量
チャイヴ、またはあさつき 適量

★作り方
1.イモは輪切りにしてゆでる。
2.別鍋でコンソメスープを作る。その中にワインビネガーと砂糖を入れる。
3.茹で上がったポテトの湯を切り、ボールにいれ2であえる。
4.油もかけ、塩、コショウで好みで味をつけ再びあえる。ポテトの形は崩れてもOK。
5.お皿にもり、チャイヴか浅葱を散らす。温かいうちにサーブする。
bavariacooking03

バイエルン式に、ビールを片手にシュニツェルや肉料理の主食に。

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ドイツ・バイエルン紀行(4) パッサウ編(2)

ドイツ・バイエルン紀行(4) パッサウその2

パッサウのフリッツ氏の家は郊外の高台にある。
フリッツ氏の両親は、パパがアメリカ人、ママがドイツ人とのこと

アメリカ人とドイツ人と聞くと、映画等の影響で
アメリカン・ジョークを飛ばずアメリカ人と
生真面目そうなドイツ人を
我々は思い付きがちである。

なのでミツフィは

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アメリカンなノリのパパと、
静かなドイツ人ママ
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を想像していた。

フリッツ氏の おうちにつきました。

bv7
ワンコがお出迎え

そして実際、
フリッツ氏のパパとママは

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陽気なドイツ人ママと、
静かなアメリカ人パパ

でした。

固定観念というものはあてにならないものだ。

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ドイツ・バイエルン紀行(3) パッサウ編(1)

アメブロの負荷高騰の煽りを受けて、3日間以上更新できなかった><

第一日目はミツフィ夫のドイツ人の友人の家へ。
パッサウ(Passau)というオーストリア国境の街に住んでいる。
詳しい場所は、下記地図をクリックして参照してね~。
bavaria02

page67-01
朝8時にユトレヒト駅へ

bv1ICEに乗る。
アムステルダムから
ドイツを抜けて
スイスの
チューリヒまで行く
国際列車である。

bv2
ユトレヒト、アーネムと過ぎ
一時間半ほどでドイツに突入。
オランダは小さな国なんです(^^;)。

デュッセルドルフを過ぎると、
車窓から
←ケルン大聖堂が見えてくる。

で、一旦フランクフルトで乗り換えて
パッサウ行きに乗る。

パッサウ到着は午後4時

駅で迎えに来てくれた、ミツフィ夫の友人で
パッサウ育ちのフリッツ氏。
page67-02
モデルのバイトもやったことがあるイケメンだが、
本職は職業訓練校の先生。

bv3フリッツ氏の車で
パッサウ・プチ観光。
パッサウはオーストリア国境近く。
ドナウ川とイン川の中洲が旧市街。
ドナウ川国際クルーズの
スポットでもある。
風光明媚な歴史ある街。

見晴らし台のあとは、近くのブルワリー&ビアガーデンで

bv6bv4
白ビールとババリア風ソーセージサラダ

bv5クヌーデル
ドイツの芋だんごとパンのだんご。
グレイビーをかけて食べる。

初ババリア(バイエルン)ビールと料理を軽く頂いた後、
フリッツ氏の家族が待つ家へと向かった。

続く

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ミツフィのバーズデーケーキ

ドイツ旅行HPは写真が大量にあるため工事中(^^;)です。
さて、ちょっとドイツ話は一休みして…8月27日はミツフィの誕生日。
なので8月26日に親族でお祝いをしてもらった。

ちなみにオランダでは、バーズデーケーキは誕生日を迎える本人が用意する。
会社員は前日、自分でケーキを買ったり焼いたりして同僚に配るわけ。

ちなみにミツフィは自分のバーズデーケーキは

page66
勿論、これはです。

ケーキは自分で作りました。
これは本当
こんなケーキ。
page66-3
テーマ:「ウィッピー の宴」

page66-2

ケーキ台にピンクのアイシングとマーブルチョコ、

スプリンクルを散らし完了。
あとは可愛いモノを、心の趣くまま周囲に自由に飾った。

ハートのマグは姪の手書き。

どこまでがケーキ部分かわからなくなってるが、
ここはオランダ。カラフルにキッチュにいくべし。


present
さて、プレゼント。レールダムの美味しいパティシエのチョコ。
は、サブです。
メインのプレゼントは下の封筒。
お金、です。

オランダでは、プレゼントはお金や商品券でも通用する。
本人が好きなものを選べるように、との合理的な配慮。
で、お金の封筒だけでは味気ないので
サブでボディソープや紅茶、スウィーツを可愛くラッピングしてつけるわけ。

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6人で食べたら一瞬のうちになくなりました。

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