大学生ゲイの純情白書 -30ページ目

バカの大足、ならぬ大口

最近ある柔道家、というか今は格闘家だが、がメディアに露出している

















彼の型破りなその”大口”が世間には受けているらしい






















だが、僕は彼が大っっっっ嫌いだ






















テレビに彼の顔が出てくるだけで茶をかけてやりたくなる





















なぜ世間に受けているのかがまったくわからない






















そもそも、彼の特徴的な”大口”であるが、単にidiotなだけではないか






















世間知らずで、礼儀もわきまえない、そして絶望的な思考力






















投げられすぎて、脳がどうにかなっちゃったんじゃないこと思うぐらいだ






















とにかく言ってることは支離滅裂だ






















メディアに煽られて調子に乗りすぎだ























そのうち第二の亀田さんになるんじゃないかねぇ























ま、とにかく、柔道界から消えてくれて本当に良かった






















あとは、もうテレビに出てこないことを祈るばかりだ
























あ、あと一言だけ彼に言いたい
























You son of A BI●CH!!!!!!!!



ま、彼には理解できないだろうけど。理解するのにはまず、ABCから学ばなきゃ

浮き沈み

機嫌回復














一日たったら治った














ふー













放課後の憂鬱

鬱だ














何もかもどうでもいい













もうダメかも













死んじゃいそう














はあ














なんか自分の存在価値を疑ってしまう














生きている意味があるのだろうか














そもそも、意味なんてあるんだろうか














周りの人たちが凄くうらやましくなる














みんな頭もいいし、元気だし、強いし、それに






















同性愛者じゃないし














なんで俺ゲイなんだろ














なんで俺なんだ













俺はみんなみたいに明るい未来を想像できない













結婚する事なんて、ゲイでもしてる人はいるけど、俺にはできない












明るい家庭も、子供も、孫も



























それに愛する人は振り向いてくれない













こんなに愛してても、恋しくても













はあ















もう、わけわかんないや