初のブログを投稿して即記事書くってなかなかだよね(笑)
こんにちは、望月です。
家事って言われて何が思い浮かびますか。
望月は「掃除」「洗濯」「料理」と、大きく分けてこの3つ。
大きく分けたら3つだけなんだけど
1つ1つを細かく見ると膨大な量になるよなあ、と思う。
たとえば、洗濯。
色物と白物、ドライにわける。
洗濯槽に服を入れる。ネットが必要なものとかもあるよね。
コース設定して洗剤と柔軟剤をいれたらあとは洗濯機にお任せ。
…なんだけどさ。
正直、洗濯機にお任せするまでが面倒なのは私だけですか()
うちは週末(土~月)の三日間でまとめて洗ってるんだけど
毎日洗濯してる主婦とか一人暮らしの人も勿論いると思うの。
ほんとお疲れ様です…。
そして洗濯機が仕事を終えたら
服を取り出して干すんだけど…
重くない!?!?
って毎回なる。
水を含んだ洗濯物の重いことよ…。
乾燥かけても重いもんだから嫌になるよね、本当にね。
で、カゴに洗濯物をつめてベランダに持っていって干す。
この時風が強いと、控えめにいわなくてもいろいろやばい。
頼むから落ち着いてくれ
と思わず叫びたくなる()
あらぬ方向に持っていかれるから干しづらいことこの上ない。
その上自分の方向に飛んでこようものなら冷たいのなんのって。
洗濯物が乾いたら取り込んで、畳む
畳んだ洗濯物はジャンル分けしてタンスにしまうか、クローゼットにかけるか。
ここまでやってやっと「洗濯」終わり。
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いや長すぎない?????
こうして書いてみると、家事の中でも洗濯って結構重労働だと思う。
これを一人で一から十までやってる人、みんなえらいよ。えらすぎる。
ここからはnot一人暮らし向けの話ね。
今回は洗濯だけしか書いてないけど
少なくともあと「料理」「掃除」が残ってるわけよ。
これを女性一人がやってるわけよ。大抵は。
母親だったり、同棲してる人なら恋人だったり。
だからね、望月は言いたい。
手伝ってあげて。
それがきついならせめて感謝の言葉を。
手伝うってなにしたらいいの?って人は
これらのどれかをやってくれるだけでも
家事する人にとっては助かるよっていうリスト↓
(※あくまで望月が助かるだけで他がそうとは限らないので、確実性が欲しい人は本人に確認してね!)
・干す
・畳む
・脱いだ服は色分けしてかごに放り込む(かごが2つあるなら)
休日だけでもいいから、手伝ってあげるとその人の機嫌が良くなっていいことあるかもよ()
あと、感謝の言葉。これ大事。
実際に望月は旦那(未婚←ここ重要)から「やってくれてありがとう」って言ってもらえるだけで
たまに「なんで私がやらなきゃあかんねん!!」(※望月は東北人)
ってなっても
「まあ家にいる時間私のほうが長いし、感謝してくれるし…やるかー」
ってなってる。
「手伝ってくれない!!」「なんで私だけ!!」って不満は
感謝されるだけである程度は減らせるものだと望月は思ってる。
感謝されると、人って「次もやってやるか」みたいな気持ちになるものなのよ。
だから手伝うのが無理なら、せめて感謝を忘れずに。
相手に求めるだけではなく、自分からのアプローチも大事だと思う。
褒めてほしい時は恥ずかしがらずに伝えよう。
「掃除した!ほめて!」とか「洗濯した!ほめて!」とか。
さすがに毎回やるとうざったいかもしれないけど()
たとえばいつもよりやる気がおきなかったときとか
ちょっとしんどいけど頑張ってやった時とか
そういう時にこの「褒めて!」攻撃を私は使う(攻撃ではないけど)
褒めて攻撃で褒められなかったときはここにおいで
私が褒めちぎったる()
「家事は尊敬されるものでも、褒められたものでもない。」
そんな考えの人は残念ながら少なからずいる
そういう人に褒めてもらうのは、無理だよ()
だから、褒めてくれる人に褒めてもらう。それでいいと思うんだ。
まとめ
家事は大変だし面倒
だからこそ、言葉や気遣いが救いになるんだよ
じゃ、またね