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人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

今日は、約1週間ぶりの農園。


さつま芋の花が咲いていました。


昨日は、次女が1人で寝るチャレンジ期間(※)終了ということで、一緒に寝たのですが布団をとられ、なかなか眠れなくて、午後勉強予定でしたが、集中できず、収穫したお野菜のお料理。


ピーマン塩昆布ナムル


無限ピーマン


さつま芋の茎の煮物


です。


やはりお野菜があると楽しいです。


最近、非常事態宣言の影響もありますが、家食が多く、家でのお料理の方が美味しか食べられる日々です。


今度は、常備菜だけでなくピザや、パスタなどアップしますね。


※次女は、来春から姉と同じ全寮制の学校への進学を希望しているため、一人寝チャレンジを定期的に行なっております。今回は、敬老の日までだったらしい^ ^


このブログも、

長男もうすぐ20歳

長女    15歳

次女 小学校卒業間近


となり、子育て日記卒業が近づいているかなあという感じです。


ぼちぼち、ゆっくりアップしますね。



Mariko.Oのmy Pick


お久しぶりの更新です。

 

昨日、経済・金融分野の翻訳ゼミの最後の授業でした。(5か月頑張りました!)

 

4月から、このゼミに集中しようと予定をしていたのですが、急遽の人事異動で4月からの大学での講義のコマ数が増え・・・

(な、なんと週6コマ・・・)

 

体力と気力的に途中とてもきつい5か月でした。

 

おまけに、今までの自分の金融知識とはかけ離れた「投資・マーケット」だったので、私の復習と予習が追い付かず・・・

課題を気力で仕上げて、気力で受講したという感じでした。

 

5か月受講してわかったことは、基本的に日本語で専門知識がない分野の翻訳はとても難しいということです。

 

辞書の意味にたよらず、文章の流れを重視するというこの分野の翻訳に関心があったのですが・・・今の自分では「投資やマーケット」の知識が足らないということを痛切に感じた次第です。

 

とりあえず、この分野は一度お休みをして復習時間を取りたいと思います。

 

今は10月に向けたとある資格試験の勉強に専念し、資格を持った専門分野での翻訳にお仕事としては絞ろうと思いました。

 

でも、これも学費を払って時間と投入して、自分なりに精一杯やってみて決めたことなので悔いはありません。

 

(お金の話は好きなので、これからもマーケットの勉強はするつもりです。)

 

ただ、たぶん、来年四月くらいにはこれまでの常識が覆されるマーケット状況になるだろうとも思えるので、今のこの段階でのこの判断は割と正しいのではないかな、という妙な確信はあります。

 

さて、さて、専門分野の勉強がんばるぞ!

 

TOEICなんて、本当に英語の基本の基本だなと確認した日々でした(^_-)-☆

 

 

Mariko.Oのmy Pick

 

100人分の成績処理が終わり・・・7月の予定がそれなりに順調に進んでいるので、本日は「おうち時間~夏野菜料理~」を過ごすことにしました。

 

午前中は、農園からトウモロコシを収穫。

 

  • とうもろこし   あまあまのトウモロコシをブランチでいただきました💛

 画像は、ネットでいただきました。(我が家のとうもろこしは、ちょっと実つきがよくなかったので。)

 

  • ナス
  • きゅうり
  • オクラ
  • ズッキーニ

 この3種を入れて夏野菜カレーを仕込み中。

画像はハウスさんより

 

 

  ナスはからし漬けもつくりました。

 

  きゅうりは、干しキュウリは毎日の日課。

  濃いめの塩水で一本漬け、白だし漬け、ぬか漬けにしました。

  キムチ漬けの下処理として、塩もみをしました。夜、キムチ漬けでいただきます。

 

  そうそう、「トウモロコシのひげ」って、油で揚げるとカリカリで美味しいのです。

 

  ヤングコーンとともに、我が家では長らくソーメンの付け合わせの天ぷらとして登場していたのですが、娘が少々飽きてきたというので、今度は髭だけをカリカリに揚げて、サラダの付け合わせにしてみるつもりです。(このひげは生産者ならではのぜいたく品です💛)

 

  あ~でも、まだまだお野菜があるので、これからしし唐の揚げびたしを作る予定です💛

 

 

 

 

Mariko.Oのmy Pick

 

最近、リアル生活が忙しすぎて、ブログは本当に癒しの場になっており、好きなことだけ書くことが多かった昨今ですが、今回は書かずにはおれないので、久しぶりにいじめ問題担当ガイドとして書かせていただきます。

 

東京オリンピックの開会式で作曲を担当するミュージシャンの小山田圭吾さんが、20年以上前の雑誌のインタビューで、10代のころ、障害のある生徒などにいじめを行っていたと語っていたことが問題となり、小山田氏は辞任の運びとなりました。

 

しかし、辞任に至るまで、大会組織委員会は、「本人がHPで謝罪したため」留任の意向をずっと強調し続けていました。

 

はっきり申し上げますが、小山田氏の行った行為は「犯罪」です。

 

犯罪を犯した者が、社会的に許しを得るには、罪を償わなければなりません。

 

しかし、彼は何らの罪に問われることもなく、今まで生きてきたわけです。

 

そして、「若気のいたり」とHPでの謝罪をもって、オリンピックという国際的な場で活躍する場を提供し続けようとする組織委員会の見識は、

犯罪者を是認し、「いじめ」という犯罪の本質に関して全くの無知だったということを露呈したものとなりました。

 

海外のメディアでも、

 

英テレグラフ紙は17日、小山田さんの一連の行動を「ぞっとするような虐待」と表現。過去のいじめについて知的障害のある同級生に対し、「他の生徒の面前で性的行為を強要」「排泄(はいせつ)物を食べさせた」「障害のある同級生を箱に閉じ込めた」などと詳細に伝え、

 英オブザーバー紙も17、18日と連日報道した。女性蔑視発言などで辞任に追いこまれた大会組織委員会の森喜朗前会長などに言及。「ジェンダー平等や多様性といった五輪憲章に含まれる価値観を守るのに、日本が苦心している様子が露呈してきた」と報道。

仏教では、「知っていて犯す罪」より「知らずに犯す罪の方が重い」という教えがあります。

 

小山田氏をはじめ、組織委員会関係者は、この「知らずに犯す罪」ゆえに、負のレガシーとして語り継がれることになるでしょう。

 

因果の理法をくらませることはできないのです。

Mariko.Oのmy Pick

 

 

 

今日は少しお疲れ気味です。

 

テストって、範囲が指定されたら、それをどこから聞かれても大丈夫なようにしてくるものですよね・・・。

 

それが、「出され方が違う」と文句をいう学生がいました。

 

単語を勉強してきたのに、動詞の仲間探しなんて・・・と(;^_^A

 

いや、

 

用紙には

 

「小テスト 特別な動詞」

 

って書いてあるんですけど(;^_^A

 

しかも、おなじように3クラスに伝えて、その人だけがそんな文句を言っていました。

 

勉強の習慣がない人に、「勉強の常識」を教えるのって・・・これも仕事なのか・・・。

 

ちょっと疲れました~。

Mariko.Oのmy Pick