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人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

「捨て活」4日目です。

 

昨日は、一日中外出していて、なかなか作業が進まなかったのですが、とりあえず一手は打つつもりで着手しました。

 

我が家で一番多いのは、「本」そして、次に「書類」

 

研修等の資料を読み返しながら

 

・これはまだ必要(まだ実践レベルに達していない)

・これはある程度実践できているかも

 

に分類し、とりあえず後者は、破棄することにしました。

 

そして、資料、雑誌等は、データ化できるものはデータ化します。

 

例えば、PDFにできるものはPDFにしてとっておきますし、これはあとで読み返す可能性があるなというものは、復習を兼ねてデータ化に着手しました。

 

データ化しておくと、キーワード検索でPCですぐに情報にたどり着けるのが利点です。

(手間はかかりますが、その間よい復習になると思って着手です。)

 

その過程で、時間との兼ね合いもありますので、

 

・これは今必要

・これは今後5年の間に必要

 

・それ以外

 

に分類し、

 

・それ以外―将来は必要かもしれないけど、今は使い道がわからない

という情報については、データ化も断念し今回は「さようなら」をすることにしました。

 

「カネ」「モノ」「人」「情報」は貴重な人生の経営資源ですが、きっと必要なものは、必要な時にまた出会えると思います。それを引き寄せられる自分づくりをしておくことが大事です。

 

ということで、

 

確定申告もあるし

新しい事業の資料も作成する必要があるし、

授業の準備もあるし

成績処理もあるし

 

の日々が続きます。毎日パソコンに向かって、体が硬くなったときは、まりこ先生のヨガをして寝ることにします(^^♪

 

 


 

Mariko.Oのmy Pick

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「捨て活」レポート3日目です。

 

今日は、「もの」が増えてしまう原因について考えてみました。

 

・所有欲

・流行にとらわれる

・お得感

 

ですね。

 

「所有欲」は、「みんなが持っているから」などの横並び意識や、記念イベントなどでもらったものは「レア」を持っていることへの自己満足だったりしますね。

 

「流行にとらわれる」は、流行に流されてかってみたものの、自分にとっては必要ではなかったり、そもそも流行というのは賞味期間が短いので、今は必要ではないものなどがあると思います。

 

「お得感」、これは今の季節増え勝ちですよね。「福袋」です。10万円そうとうが入っている一万円相当の福袋など、本当に「お得感」を感じて買ってしまうと思います。別にほしいものでもないのに、「自分は得をした」という感覚に満足するわけです。

 

こう考えてみると、「もの」との付き合い方も自分の心と向き合ってみるよい機会かもしれませんね。

 

昨日は、隠れている「不要なもの」を探して捨てました。

 

・キッチンの引き出しで何年も眠っているお箸セット

 こちらはIKEAで購入したものですが、「お得感」から購入してみたものの、いかにも日本人が考えたのではないお箸でとても使いにくかったのです。

 

・試供品やトラベルサイズのシャンプーとリンスセット

 こちらも「いつかは使うかな」と思っていたものですが、子供たちの「校外学習」期間も終わりましたし、年齢があがってくると大人同様「自分専用のシャンプー」がありますので、普段使っているシャンプーとリンスは、いくら旅行中とはいえ使わないので、旅行に10回くらい行けそうな量でしたが、捨てました。

 

本当に「捨て活」は、自分の生き方を見直す良い機会になっています(^^♪

 

今年は、いろいろとチャレンジの年なので、引っ越しまでしっかり自分の心と向き合っていきたいと思います。

Mariko.Oのmy Pick

 

昨日は、衣類の整理をしました。

 

整理とは、「いるもの」と「いらないもの」を分けることです。

 

とりあえず

 

「いるもの」・・・これからもお付き合いしたい服

「いらないもの」・・・決して今後腕を通さないであろう服

「保留」・・・もう少し痩せたり、式典とかがあったら着るかもしれない服

 

の3つに夏物も冬物も分類しました。

 

そして・・・「いらないもの」を捨てました。

 

「保留については、あと3か月くらい寝かせて考えます。」

Mariko.Oのmy Pick

 

春の引っ越しに向けて、年末から「捨て活」」を始めています。

 

「捨て活」は、考え方が非常に興味深いので、備忘録的に記録を取っていこうと思います。

 

今の3LDKのマンションに引っ越してきたのは、7年前。

長男が、寮に入るのを機に、それまで住んでいた4LDKのマンションの家賃があがることもあり

(これ、実は貸家法・宅建業法違反の可能性あるんですけどね。)105㎡から70㎡に住むためにたくさんの物を捨てました。

 

そのときに、「ものを増やさない」と決めたはずだったのに・・・。

 

途中で、夫婦で経営している塾の移転もあって、新しい塾に置けないものを家に持ってきたこともあって「どうしてこんなにものがあるんだ!!!」状態。

 

おまけに仕事が忙しくなったり、次女が高学年になって興味対象が広がったりととにかくものが増えて、最近は季節ものの整理もできなくなって、「探し物」が増えてしまっていました。

 

「探し物」は、整理が滞ると必ず起きてくる現象なんですよね。

 

これは、結構「時間のロス」です。

 

例えば、社員が100人いる会社で、社員が一人当たり5分の探し物をすると、1時間当たりの平均コスト3000円と想定した場合、一年間・約200日の労働日数で、なんと1666時間も無駄になり、金額にして約500万円分のロスになるそうです。

 

ですから、引っ越しを機に「もの」との付き合い方を考えていこうと思います。

 

「捨て活」も、以前の引っ越しのときは、即断即決で要らないものをバンバン捨てていたのですが、今回はじっくりと考えながら行っていきたいと思っています。

 

昨日は、「とりあえず使うかな」と思って3年間使わなかったものを捨てました。

 

そして、子供たちにも

 

・売る本

・次の家にも持っていきたい本

・捨てる本(破損や汚れがあって売れないだろう本)

 

を分類してもらいました。

 

今日も、「捨て活」がんばります!

 

 

 

Mariko.Oのmy Pick

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今年は、引っ越しを控えている我が家。

 

冬休みの長男と長女の帰省時に二人に「いるもの」と「いらないもの」を整理してもらいました。

 

この「整理」がとても大事で、これをしないとどんどん物が増えていきます。

 

そして、引っ越し先がほぼ決まったので、引っ越しの後どんな感じに収納をしようか考えている中、

いろいろな動画をみているのですが・・・

 

私の課題がみつかりました。

 

私は、忙しくなるとちょい置きが多くなるのでした。

 

この動画をみて反省いたしました。

 

今年は、脱ちょい置き!です(^^)/

 

 

Mariko.Oのmy Pick

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