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人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

英語教材300冊以上、TOEIC教材100冊以上、TOEIC学習者700人以上を指導した英語講師、英語コーチ、実務翻訳者のMary おのだです。

今日、息子の学費を入金しました。

わけあって、私学と国立のダブルスクールをしている息子・・・なので今月は学費の出費が・・・。

 

というプレッシャーからか、依頼をいただいた翻訳プロジェクトのご招待を2件受けまして、

思い切り納期がかぶっています。

 

よって、ずっと英文読んでます。

 

英文読んでなんぼの世界ですから、当然ですね。

そのせいか、先日TOEICの授業の予習で教材の英文を読んだのですが、Part6と7。
問題を解くだけでなくてその解法プロセスも確認しながら解いて、ここでこう解説しようと考えながら解くので本番より当然時間をかけるわけですが・・・。

なんと、目安時間内にそのプロセスが終了・・・ということは本番並みに読んで、解説も考えられたわけです。

 

いや、これは絶対翻訳しまくり、英文よみまくりの環境のおかげだと思います。

しかも、翻訳は思い切り「精読」ですからね。

 

「精読」と「多読」の繰り返しで、絶対に読む速度は上がります。

 

さて、今日も寝る前にある程度終わらせようと思います。

 

よい夢を!

 

 

英語教材300冊以上、TOEIC教材100冊以上、TOEIC学習者700人以上を指導した英語講師、英語コーチ、実務翻訳者のMary おのだです。

 

今日は、久し振りに映画を観て、その後丸善に立ち寄りました。

 

語学参考書コーナーに立ち寄り、いつものようにいろいろと見まわし、新しいものは☑し、次は買おう!と思っていたものを購入しました。

 

今日は、ふと今までと語学参考書コーナーが違ってみえました。

 

なんでしょう?

今までは、

 

〇〇がいいと聞けば手に取ってやってみたくなり

△△が評判になっていると聞けば、やはり手に取りたくなり

 

参考書を見るたびに、その参考書の長所ばかりに目をとられ、「とりあえず手元においておきたい」とばかりの購入しては、読んだり、実際に試してみたりを繰り返していました。

 

が、今日は「あれ?これなら□□で代用できるんじゃないかな?」

「これは、いつも使っている☆☆アプリで練習できるし・・・」

 

と参考書が求める能力を見極め、今までの自分のストックを脳内でアレンジできたのです。

 

なんだ・・・

 

参考書は膨大にあるし、勉強法も膨大にあるし、いつまでたっても英語学習は追いつかない・・・とそれを追うことが生きがいのようになっていましたが、今更ながら、「使う目的」で「磨きたい能力にフォーカス」すれば、絞り込んだ参考書を繰り返せばいいだけじゃないか!

と思えたのです。

 

TOEIC講師7年、実務翻訳者7年の私ですら、やっと気づいたのですから、語学学習を始めたばかり、これから始めようと思う方が迷路に入り込むのは当然だなと思いました。

 

そして、同時に「こういうことをしたい」→「こういう能力を磨けばいい」→「こういう教材を使えばいい」とルートを自分の中で組み立てられるようになった自分の成長を少しうれしく思いました。

 

きっと、これからもクライアントさんや学生の悩みに寄り添いながら自分自身も進化し続けるのでしょうけれど、進化の方向性が定まったという感じです💛

 

ですから、きっと語学学習で悩んでいる方のお悩み解決できると思います(^^♪

 

今日はとてもHappyな一日でした。

英語教材300冊以上、TOEIC教材100冊以上、TOEIC学習者700人以上を指導した英語講師、英語コーチ、実務翻訳者のMary おのだです。

今日は、40代以上で英語をやり直して果たして身につくのか?という方の励みになる動画をご紹介いたします。

 

 

 

お二人ともすごいですね!

特にお一人目の方は楽しそうですね♡

 

お二人から学べるのは、やはり「習慣化」ですね。

 

習慣化がカギ。

 

これが苦手な方は、コーチングでお助けしています。

 

また、お二人からは「英語ができるようになったことによって世界が広がった」楽しみが伝わってきますよね。

やり直し英語で夢をかなえる人が増えると嬉しいですね♡

 

英語教材300冊以上、TOEIC教材100冊以上、TOEIC学習者700人以上を指導した英語講師、英語コーチ、実務翻訳者のMary おのだです。

 

9月下旬から、翻訳のプロジェクトにかかわっておりまして、多岐にわたる文書を翻訳、チェックしております。

 

ひたすら英文を読んで、訳だけでなくて内容チェック、わからない固有名詞などは調べるのですが、本当に調べると自分の知らないことはこの世の中でたくさんあるんだなと思います。

 

好きな英語を訳して、視野が広がるなんて、翻訳とは何て最高な仕事なんだ!と思っています。

 

これが私が翻訳がすきなわけです。

 

大好きなTOEICを教えて、大好きな翻訳ができるなんて、私は本当にHappyです。

努力してよかった。

落ち込みながらも単語覚えてよかった。

眠気と戦いながらリスニングをがんばってよかった。

 

こんな体験をしたい方のお手伝いをこれからもさせていただきますね♡

 

 

英語教材300冊以上、TOEIC教材300冊以上、TOEIC学習者700人以上を指導した英語講師、英語コーチ、実務翻訳者のMary おのだ です。

 

昨日から「調べもの」「調べもの」「調べもの」です。

 

今週は翻訳の方のお仕事とライティングのお仕事がありまして、

翻訳はコーパスプロジェクトなので、ニュース、IT、医療等々多岐にわたる英語を読むわけです。

 

当然知らない固有名詞もありますし、自分が全然知らないクラウドサービスなどもあります。

 

その都度「調べもの」です。

 

言語は単なる記号ではないので、その言語の奥にある書き手の思いや、背景カルチャーなどを調べないと適切な訳語が選定できないんですよね。

よって、調べもの、調べものです。

 

そしてライティングは、あるペルソナを仮定して、会話文を作り、それを翻訳します。

 

なので、こちらは日本語から調べもの、調べものです・・・。

 

そういえば、私は昔、翻訳者ではなくてチェッカーになりたかったことがあります。

今でもチェッカーにはあこがれます。

 

一からつくるのではなくて、つくられたものを「よりよくしていく」方が向いている気もします。

そういれば、昔ストレングスをチェックするテストで「最上性」=普通のものを最上にするというポイントが高かったなあということを思い出しました。

 

もしかしたら・・・ですが、英語コーチもどなたかがが書いた英文日記や、原稿をチェックしてあげることの重点を置くのが向いているのかもしれない・・・と思った今日一日でした。

 

今日も「調べもの」「調べもの」「調べもの」です!