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人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

http://www.sankei.com/smp/affairs/news/160328/afr1603280054-s.html

葛飾区で、いじめ自殺に対して第三者調査委員
というニュースです。

これは、直前に部活動で、ズボンを脱がされたり水をかけられたりして、学校を出た後、自殺した事件ですが、当初は、記事にもあるように自殺との因果関係を認めてはいませんでした。

また、その後、いじめを認めたものの、これまた自殺との因果関係は認めていません。

新たな第三者委員による調査で明らかになることを望みます。

ところで、松本人志さんが
「何があっても自殺が1番いけないこと」と言うべきと発言したようです。

私もこの意見には賛成です。

☆何も変わらないから自殺をする

と考える子もいることを、知っても、それでも尚、自殺は1番いけない、それはこれからも伝え続けたいと思います。

私は歴史が大好きした。

 
英語が好きなので、どちらかと西欧的だと思われることも多いのですが、外国に行ってみると日本のよさがわかります。
 
また、初めての海外旅行で訪れたイスタンブールで、日本が大好きなハッサンというトルコの少年から、日本のことを、いろいろ聞かれて、あまり答えられなかったことを反省して、日本のことを調べると日本は素晴らしい国であることがわかりました。
 
いろいろと、教育問題に触れる前に、まず、日本の素晴らしさのご紹介をしばらくしていこうと思います。
 
「中国の東の海にあるジパングには、肌の白い住民が住んでいて、文化的で産物にも恵まれ、仏教を尊んでいる。どこの支配も受けず、日本は独立している。黄金はいくらでもある。日本の国王は、外国との黄金の取引を禁じているので、国内には驚くほど黄金がある。(略)」
 
これは、マルコ.ポーロの『東方見聞録』です。
 
この書の中で、ポーロはジパングの富の豊かさ、文明の高さを驚嘆しています。
 
この本は、実はあの「大航海時代」の気運を高めたと言われています。
 
当時は、鎌倉中期ですが、日本は憧れの国だったのです。
 
いつの間にか、日本は未開の野蛮な国で、戦後の民主化以前はひどい国だったという認識が、子供たちの中にできてしまっています。
 
そうではなかった、素晴らしい国だったということをしばらく書いていこうと思います。
 
よろしかったら、ご家庭で何かの折にお話していただけると嬉しいです。
一年くらい前だったか、8月頃にThe New Standardというサイトに、戦後レジュームから脱却して、真の繁栄をという趣旨で、戦後のプレスコードについて触れました。

もともと、Facebookフレンドさんの
「朝日新聞は、社旗が旭日旗なのにどうして反日なんですか?」という素朴な疑問に答えているうちに、その段階での自分の考えをまとめておこうという考えだったのですけれど。

そこで、久しぶりにプレスコードという単語に触れたので、もう一度資料を読もうかなと思って読見直しました。

ざっくりと流れをまとめますが、

「自尊心」を取り戻すためには、本当に自分で何が正しいかを考えることが大切だなぁと思います。

第二次世界大戦については、また、改めての機会をもつとして、戦後、どうして日本はこんなに自信のない国になってしまい、さらに、国際調査で青年の自尊心が低くなってしまったのかを紐解いていく必要があります。

戦争というのは、外交の延長にあり、戦争そのものが終わっても、外交上、優位に立っていなければならない戦勝国は、事後処理として、日本の占領政策の中に、日本の弱体化を目的としたものがいくつかあります。

その1つが、教育改革。

私は本当は、こちらが専門ですが、今回はもっとその外枠の説明をします。

GHQが、日本解体の柱として据えた一本が
☆マスコミの飼いならし
でした。

1945年、9月 プレスコードを、発表。
連合国に対するマイナス情報、批判、不信を感じさせるような事項を、掲載、報道してはいけないというものです。

10月になると、一切の報道に関して事前検閲を行うことを決定します。検閲要項の細則を各新聞社や出版社に通達して検閲体制を整えました。

これにより、反米的な情報、特に、東京裁判、原爆投下に関しての批判は厳しく禁じられます。

事前検閲で、ひっかかると、発行、出版ができなくなるので、各社にとっては死活問題です。よって、自己検閲をしていくうちに、国民の洗脳の手先のようになっていったわけです。

例えば、終戦直後、NHKでは、「真相はこうだ」(のちに「真相箱」と改題)という、ラジオ番組が始まりました。表向きは、戦時中の真相を解き明かすというものでしたが、アメリカの都合のよいところだけをピックアップして放送するものでした。(番組自体が、GHQの要請でしたからね。)

1947年10月8日には、朝日、読売、毎日の三大紙が一斉に南京大虐殺を報道します。

当時は、世界のジャーナリズムも、日本政府もその事実を知らなかったなどの理由で、捏造だとされましたが、その後も反日マスコミは中国との連携プレーで、執拗に嘘の上塗りをして偽の歴史を作りあげてしまいました。

特に、その、最たるものが朝日の吉田証言でしたが、これは事実ではなかったと朝日新聞社自体が最近になって、検証記事を掲載したことは記憶に新しいかと思います。


さらには、映画等も意図的に日本人の誇りをなくすよう作られた歴史がありました。
調べてみてびっくり!

また、後ほどご紹介しますね。

ですから、ここから学べることは、マスコミやその他の情報を、受身で受け取って信じるだけではなく、何が真実なのか、その奥にあるものは国や人を、幸福にする目的であるのか否かを考えることが大切なのではないかなあと思います。

【ピグ限定】今年もう桜は見た? ブログネタ:【ピグ限定】今年もう桜は見た? 参加中
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今年の「桜」見ましたか?

 

この季節になると、桜がたくさんです♪

職場の裏のお店では、「桜フェア」として、

・桜餅

・桜のやつはし

・桜そば

を売り出しています。

 

Facebookフレンド様のカバー写真も桜にたくさんかわっています。

桜の宝石もたくさん出始めてて、とてもうれしいです。

 

ネイルも桜を意識した写真が多いですね~。

 

そして・・・学習塾をやっていますと「桜さく」のお手紙をたくさん見ました♪

 

ホンモノの桜は・・・

近所では、まだ小さなつぼみですが、

九十九里、白子の桜祭りでは、もう桜が満開でした。

また、河津桜は、もうすでに何度も観に行ってきました~。

 

ちょっと濃いピンクのきれいな桜ですね。

この河津桜には別名があるんです。

 

な、なんと「頼朝桜」です。

千葉県は鋸南町で毎年桜祭りがあり、頼朝桜がとてもきれいですよ。

 

HPからの引用です。

「鋸南町では「河津桜」を石橋山の戦いに敗れ小舟で逃れた源頼朝が当町の竜島海岸に上陸し、再起を図つたという史実にちなみ、『頼朝桜』の愛称をつけ、日本一の桜の名所とすべく町民一丸となって植栽に取り組んでいます。
町内各所に14,000本が植栽されています。なかでも保田川には約600本 、佐久間ダム公園には約400本 、佐久間川には約400本 の頼朝桜が植栽されています。」

佐久間ダム湖水公園

 

きれいな河津桜、頼朝桜をご覧に、来年はどうぞ千葉県にお越しくださいませ♪