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人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

昨日から、アメブロやTwitter Facebook等でみかける「あたしおかあさんだから」の歌詞を読んでみました(^.^)

 

一人暮らししてたの おかあさんになるまえ
ヒールはいて ネイルして
立派に働けるって 強がってた

今は爪きるわ 子供と遊ぶため
走れる服着るの パートいくから
あたし おかあさんだから

あたし おかあさんだから
眠いまま朝5時に起きるの
あたし おかあさんだから
大好きなおかずあげるの
あたし おかあさんだから
新幹線の名前覚えるの
あたし おかあさんだから
あたしよりあなたの事ばかり<歌詞の一部>

結論から言えば・・・私はこの歌詞を読んでにっこりしました。

 

ああ、そう、子育てを応援してくれている人がいると(^.^)

 

ネット上の論争は、「おしつけられている」ということで批判が噴出しているようですし、あの叶姉妹まで参戦して、親は子供を救えない、子供は親を救えないというインスタ投稿も話題になっているようです。

 

ネットの投稿は、書き手と読み手の受け取り方が違うこともあるので、ここの論争について是非を言うつもりはありません。

 

でも、上記の歌詞を読む限り、私は「分かってくれている人がいる」と嬉しくなりました。

 

といっても、私は子育てを自己犠牲でしているわけではありませんし、我慢や苦行ともとらえていません(^.^)

 

むしろ、「楽しんで」やっています(^.^)

 

確かに、

 

ヒールは履けなくなりましたし、ネイルも極端なものはできません・・・

朝も早起きです。誰よりも遅く寝て、誰よりも早く起きますし・・・

 

でも、自分より大切にしたい人がいるって素敵なことだし、私は自分、自分と一生懸命だった私が、こんなに人のことを考えられるようになったんだと成長を楽しんでいます。

 

でもね・・・我慢はよくないと思うし、苦行もよくないと思う。

 

だって、それはいつか反動がくるから。

ダイエットだって、苦しかったらリバウンドするし

子育てだって、苦しかったら、子供は苦しみの根源になってしまう。

 

そうじゃなくて、子育てを通して、他の人のことを考える習慣作りをしているんだって考えてみるのはどうかしら?

 

親も子供も不完全。不完全を認めて、それでも一緒にいきていく「思いやりの輪」を広げているんだと楽しんでほしいな、と自分も含めて子育て中の方に伝えたい。

 

せっかく私をママに選んで生まれてきてくれたんだから、

一緒にこの世の中、やさしさを広げる修行をしていこうよ というスタンスで、楽しんで、私は子育てをしています(^.^)

 

我慢とは仏教用語で・・・と小難しいことを書こうと、電車の中で考えていたのですが、

結局子育ては「楽しむ」というマインドになり、

子供たちの顔を思い浮かべたら、難しいことを言う気もなくなり、

ちょっととりとめのないブログになりましたが、

 

「楽しんで」 Enjoy!

 

何事も楽しむ心の習慣化のチャレンジしていきましょう~ということで、終えたいと思います(^.^)

昨年は忙しくてお肌のお手入れを少しさぼりました。

 

年齢も年齢なので、月に一度お肌チェックをしてもらい、プロの手を借りてマッサージをするのですが・・・

それも二か月に一度くらいとなり・・・バースデイパックのついでに毛穴をきれいにしてもらうパックもするのですが、忙しくでそれもカット。

 

でも、ちょっと毛穴が気になってきたので、ホームケアをしようとしたのですが・・・

在庫きらしてました。

 

 

 

うう・・・気になり始めるとずっと気になる毛穴。

 

そこで、旅行用の残りの

 

 

こちらを使ってみたら、あら不思議。毛穴が確かにきれいになりました。

 

普段は、マッサージも兼ねてクレンジングはクリーム派でしたが、今のモノが終わったらワンクールだけオイルを使ってみようかなと思っています(^.^)

塾や講師の仕事をしていると

「赤ペン」は必需品です。

 

私は、実は赤ペンマニアです。

 

描きにくい赤ペンで採点をしていると、ストレスをたまりますし、コメントや解説も一言二言減ってきます。

そんな経験を経て、赤ペンは「わくわく仕事できるもの」に決めています。

 

一番のお気に入りはPILOTのこのペン。これは学研の小論文添削の仕事をしていた時に愛用していました。書きやすくて、疲れません。

でも、持ち歩くのがちょっと・・・あと、お値段もそれなり・・・。

 

 

なので、よく使うのはこちらです(^.^)

 

丸つけなどが大量のときは、こちらが全く疲れなくてリーズナブル

 

 

 

それ以外では、定番はこちら↓

普通のノック式ボールペンです。

使いやすいし、インクもにじまず、書いたコメントも読みやすいですし、リーズナブルなので職場によくおいてあります。

ふたではなく、ノック式なのもふたをなくさずにすみますね。

 

 

 

普段の作文添削より、ちょっと力が入った出品するようの作文の添削等に使うのはこちら↓

書きやすいのです。

キャップをなくしやすいのが難点ですが、作文添削等、長時間使用するときには、きちんとキャップの管理ができますのでおススメです(^.^)

 

 

 

さて、今日もわくわくする赤ペンをもって、大学の英語講義の課題添削をしま~す(^.^)
(20枚も出してしまって・・・添削がそれなりに大変 笑)

最近、チラシなどを入れていないのですが立て続けに「エジソンクラブ」にお問い合わせをいただきありがとうございます(^.^)

 

エジソンクラブはこんなことをやっています♪

 

HPより抜粋

「小学1年生・2年生・3年生の方」

 

(小4~小6の方も復習をする場合はこちら)

 

小学校低学年の授業は、「エジソンクラブ」という計算だけではなく、

文章題・図形・言葉などの様々な単元を学習することで

「思考力・判断力・表現力」などが育ち、継続して勉強を続けることで、

だんだん「自ら考える力」がついてきます。これらの教材を使用して

「子供たちがとにかく勉強は楽しい」と思ってもらい、勉強の習慣をつけることが目標の一つです。

 

学年を超えた学習をすることが可能です。例えば、勉強が得意なお子様はどんどん先の学年の内容に進むことができます。

逆に、勉強が苦手な生徒で基礎的な力がない生徒の場合は、学年をさかのぼって復習から始めることもできます。

基礎を固めるという意味では、小学生の場合、復習はとても重要です。

 

こういった学年を超えた学習ができるのは、1ページが5分ほどで学習できるように構成されたエジソンクラブという教材があるからです。

1冊ごとにだんだん難しくなり、必ず前回の冊子の復習も盛り込まれていて、無理なく次のレベルに進むことができる仕組みになっています。

 

また、塾長の小野田が重視する「できるまで繰り返す」ということを徹底する教材でもあります。学習内容が定着していなければ、同じ冊子を繰り返し行うことで、そのレベルの内容がスラスラ解けるようになってから、次のレベルに進んでいただきます。「分かった」ではなく、「できる!」というところまで知識を定着させて、基礎を固めていきます。

 

 

子供たちが勉強が楽しいと思うように以下のような色々な教材を使用します。

 

  • 読み、書き、計算、算数の用語などの基礎知識を定着させる「進級式の練習帳シリーズ」

  • 学校で苦手な単元が出てきたときに対応できる「単元別教材」

  • 計算用・漢字用・文章題用・語彙力強化用などの「専用プリント」

小学校低学年は、多角的に脳を使って、地頭づくりをしていく大切な時期だと考えています(^.^)

 

エジソンくらぶ第一期生はこんな成果をあげていますよ(^.^)