人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事 -121ページ目

人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

我が家の家庭農園ですが、だいたい苗の植え付けが終わりました。

 

  • サツマイモ
  • 里芋
  • きゅうり
  • ごーや
  • まぐわうり
  • なす
  • ピーマン
  • 枝豆
  • ねぎ
  • とうもろこし

です。

 

そして、あいているところに、

 

  • 小松菜
  • 青梗菜

次に植える苗を、種から、主人の職場の屋上で育てています。

屋上ではプランターで葉物を中心に育てています。

 

 

楽しみ♪ 大きくなあれ♪

経済英語のトラップとして、英語は見たことがあるし、平易な英語だなあと思って訳すと、実は全然違う意味になってしまうことがよくあります。

 

tightという単語も、これだけだと「スケジュールがタイト」という日本語でよく使われる「詰まった」という意味にひっぱられますととんでもないことがあります。

 

例えば、「marketがtight」

 

これだけでと説明が難しいので、

 

「labor market が tight」

 

で説明すると・・・

労働市場の需要に比べて、労働市場の供給が少ないことを示して「逼迫」などと訳します。

 

同様の使い方をして

 

a tight market
売手市場. 

 

という訳もあります。

 

最近、経済翻訳の私のボトルネックは日本語で経済の資料を読むことが少ないことだと気づきました。

頑張って、経済記事、経済情報を読んでいきたいと思います。

 

 

今日は、経済翻訳と契約翻訳をしました。

 

経済学部出身ですが、実は法律の勉強をしたことがあります。一年だけと決めて、自分の中のリーガルマインドを養いたかったからです。

結果は、司法試験の一次試験で、憲法だけA判定をとりました。

なので、法律思考は私には向いているのかなと思ったことがあります。

 

それから、主人の経営していた資格スクールの文書や、宅建試験のアプリを作成したことがあるので法律文書には慣れているのです。

日本語で慣れているので、契約書翻訳も割と楽しくできます。

 

また、こちらはある程度「定型句」があるので、英文の量が多いものの、権利関係さえしっかりと整理できれば、それなりに翻訳ができます。

 

経済翻訳が、割と曲者で・・・一見、英文は簡単なのです。

 

特に、TOEICを教えていると「どこかでみたことあるある」が多いですし、文法的にも、契約書ほど、一文が長いわけではないので「和訳」はなんとなくできます。

 

しかし、ここがトラップ。

私が、初めてのマーケティング翻訳で失敗したのは、このトラップにかかってしまったのです。

 

経済は日夜動いているので、背景がよく変わります。

また、なんといいますか、一見簡単な単語に、独特の意味合いがあります。

 

例えば、penalty  普通は、「罰則」「罰金」です。

契約書の世界でもそう訳します。

 

でも、どうしたってここに「罰則」「罰金」の話が出てこないぞ!という場面があります。

 

Yenが主語の場合は、「不利益」「不利」「ハンディ」なんです。

 

あとは、契約書ほどではないのですが、「経済用語」があります。

 

なので、英文の量は少ないのですが、リサーチが大量になります。

 

契約翻訳と経済翻訳は真逆の世界と感じることがあります。

 

しかし、私は、どちらも好きなのです。

なので、どちらも淡々と勉強していこうと思います。

 

とりあえず、今の課題は「経済」の記事などをたくさん読んで、独特の言い回しになれること・・・かなあと思っています。

この辺りも勉強しないと・・・ですね。

 

 

 

 

航空会社を応援しようということで、元エアライン出身者が、SNSで当時の写真などをアップしています。

 

私もアップしました。せっかくなので、こちらでも少しアップして、航空会社への応援の気持ちを。

(ただし、ブログは多くの方が見る公開のものなので、個人だけが写っている写真にしますね。)

 

ANA頑張って!

ある日、突然ちらつき始めた私のパソコン。

 

初期化をしたことも以前、お伝えしたかと思います。

 

https://ameblo.jp/utopia-pro/entry-12593459206.html

 

それから、3D設定を触って、少し落ち着いたと思ったら、またまたちらつき始めました。

 

これまでに、やったこと

 

マウスコンピューターのサポートに電話をして

ドライバーの更新の確認

W10の個人設定を残した再インストール

 

グラフィックドライバーの設定変更

 

等々

 

ネットで検索しても

・ドライバーの更新

・相性の悪いアプリのアンインストール

 

として出てこないので、不要はアプリを抜いてみましたが

 

それでも2~3日すると症状が出てきます。

 

講義でも使っているので、講義中に症状が出ては困るので、折に触れて原因を探っていました。

 

・症状が出るときは、だいたいたくさんのWindowを出して操作しているとき

・アダプターの接触が悪いとき

・電源が消耗しているとき

 

に画面を最大化すると出てくるのでした。

 

ふと、電源の設定を変えることを思いつきました。

 

バッテリー節約機能を設定して、バッテリーが少なくなると自動的に明るさを調整するようにしていたのですが、これが原因かもしれないとこの設定をオフにしました。

 

すると、それまで最大化画面でちらちらとしていた影のようなものが亡くなり、ちらつきも消えました。

バッテリーの消耗ははやくなったようなきはするのですが、普段、電源につないでいるので、それほど支障はありませんし、仕事中に画面のちらつきに悩むこともなくなりました。

 

「Windows10画面のちらつき」で検索すると、本当の多くの方が悩まれているので、どこかでお役に立てばと備忘録的に記しておきます。

 

 

この画面です。

下にある明るさを調整するの☑も外しました。

 

すっきりとした画面で仕事をできてとても嬉しいです。