音読最強 河合模試英語偏差値76に | 人生を変える英語学習 教育×英語×お仕事

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子育て中のやり直し英語でTOEIC講師、実務翻訳者という自分の夢を叶えながら子供たちの英語教育リテラシー向上も果たしました。
「勉強しなさい」と言わない子育てで、長男は東大合格、長女が国立大医学部に合格しました。
教育コーチングを通して学習の自立をサポート

 

    

自身のブランク10年の後、英語ポートフォリオワーカーとして実務翻訳者、英語講師、TOEIC講師の夢を叶え、英語教材300冊以上を研究し、英語学習者3000人を指導した本気の夢を叶えるための英語学習を最適化する英語コーチMarikoです。

 

英語学習を通じて、「しなやかマインドセット」(Growth Mindset)を広めたい。「しなやかマインドセット」の親子を増やしたいと考えています。

こんにちは。
本日は、いつもTOEICの話題ですが、本日は大学入試英語についてです。

お読みいただいている方は、私の「音読最強!」説をご存知かと思いますが、こちらの指導法は、TOEICや実践英語だけでなく大学入試英語指導にも取り入れています。

 

私が難関大学受験に焦点を当てた小中高生向けの塾の運営にも携わっておりますが、今年の高3生の中に、英語があまり好きではない、しかし大学受験のためには必要という塾生がいました。

 

今春の段階で、英語の偏差値は59-62あたりをうろうろとしていました。

 

 

・文法

・単語

を一通り勉強して、英文解釈等々も勉強しました。

 

特徴としては、英単語も例文を、文法問題を解いた後も例文を、そして英文解釈問題を解いた後も最低10回の音読をルーティーンに課したことです。

 

英文を読むのも速くなり、11月の河合模試では英語の偏差値が76になっていました。

 

やはり英語基礎回路育成のための音読は大事ですね。

 

 

    

英語は地球上の4分の1の人が使っている言語です。英語を使える人が増えれば相互理解が広がります。相互理解は広がったら、この世界はもっと美しくなると思いませんか?

 

英語学習を通じて、「しなやかマインドセット」(Growth Mindset)を広めたい。「しなやかマインドセット」の親子を増やしたいと考えています。