今日は、人間の寿命について自分なりに書きます。


人の寿命は平均的に延びたといわれていますが、それは本当に全体にした場合で20代の自殺者は増加の一


途を辿っている、そんな中で考えることは人生は自分の意思でしっかりと物事を考えながら生活する年数とした


場合で今の自分の健康状態や生活習慣などを見て推測すると大体60ぐらいまでじゃないかな?


健康で元気でいれるのは、それからは病院で入退院を繰り返してるだろうし・・・でここからが本題です!!


そう考えた場合あと36年であるということです、このように考えた時点でいったい人間にどういった変化が生まれ


ると思いますか!?


それは人間は永遠ではないということです。そんなの言われなくても知ってますという方もいるでしょう、


じゃあこういう言い方にかえましょうビックリマークあなたは「明日も来る」と思っていませんかぁ?


無意識のうちに人間は思うのです、自分には50年後の自分は想像できないけど、明日の想像は容易にできると


思い込んでいるのです。


だれがあなたの明日など約束してくれましたか?あなたは未来が見えるのですか?


もしかしたら明日あなたはそのまま目を開けないかもしれないんですよ?時間は無限にあるように見えて本当は


今にも消えそうなのかもしれません。


だから私はその日にしたいことはすべてします、それでもやることは山ほどあってたまにこんな日が一生続くような錯覚を起こしてしまいますビックリマークそれは本当にいいことだと思えるんです。


だから皆さん一日という日の重み、一分一秒という時間の重み、そしてそれを共有している今生きている人々、すべてがかけがえのないものだということを忘れないでください。


だから私は、明日が来てもいいように今日を精一杯生き抜くように毎日を過ごしています虹