ジレンマ∞ハピネス -5ページ目

ジレンマ∞ハピネス

悩まぬ者、進むべからず。

いろいろあるさ。うん。

 

でもね、

悪いことしてると、その分返ってくるのさ。

 

そんときゃ、言っても全然伝わらなくて

あとから「やっぱり言う通りだった」なんて

何度も聞いたことあるぞ。

 

悪いこと、ってか刺激がほしいのか何なのか。

本当の幸福はそこにはないのよね。

 

うん、ま、経験値あげたってことにしとけ。

話したくなったら話して。

 

寂しい男女のもとに、寂しい男女は寄ってくる。

そんなもん。

 

そして一度やったやつはまたどっかでやるんだけどね。

やらないパターンは本当にそれを経験値として

終えることができたやつだけ。

見たことないけど。

 

私は違うから・・・

だなんて、、、いや、、、一緒だから。

 

やっぱり偏見の目を持った?

うーん、その質問答えるならば。

いーえ、持ちません。でも賛同もしません。

もちろん、否定もしません。

 

私も刺激は好きだから。

 

どうかどうか、君に幸あれ。

 

SMAP解散。


はい?????


リアルなところ。


今の私には余裕がありません。
この件は何もきかれたくない、答えられない。

ただ言えるのは、
SMAPと共に20年以上生きてきてて
それが人生の一部になってます。

リアルなところ。
SMAPファン、みんな同じ気持ちなんじゃないかな。

SMAP返してよ。
ねぇ。。。

思えば20代は無法地帯だった。

身体的にも精神的にも、

無駄に自分をいじめていたなと思う。


30歳になって、

少しの無理が翌日てきめんに心身に現れるようになり、

自分の身体を労わろうという関心がでてきた。


いろんなやりかたをつまみぐいして落ち着いたのは、

「ちょっとでもおかしいと思ったら安静」というシンプルなもの。


そうすると、なんとなく自分の健康統計がとれてくる。


昔より気圧の変化についていけなくなってきてることやら、

巷では良いとされる食材が自分にはむいてないこととか、

運動なしに夜に塩分たら糖分とると翌朝てきめんにむくむとか、

そもそも夜食べると朝胃が重くて起きるのがしんどいとか、


老化現象といってしまえばそれまでなんだけど…


ただ、生涯酒量を終えた気がするくらい酒に弱くなってる自分は悲しい…


リアルガチである…




まぁでも自分と向き合う楽しさってのは20代にはなかった。

自分の体と心と向き合うって恥ずかしかったし、めんどかった。

今は周りが結婚や出産を迎えて、単純にやたらな遊び方をしなくなった。

となるともう一人遊びしかないのである(卑猥でないほうの意味である)。


時間をかけて自分をいたわるって、日本人には難しい。


だからこそ、それが少しずつできてるわたしは、

ある視点からみれば贅沢であったり、

もう一方の視点からみれば甘ったれであったりするのだが、

自分からしてみれば自然な行為なんだすね。



不思議なことに、今年は時間の流れがとてもゆっくり感じる。


はずっ!めんどっ!だったことを楽しみつつ暮らしているからかもしれない。


これがいまのわたしのリアル。


誰にも言うほどでもない日々の集まり。