オーディオ聴きながらウトウトするのが至福の時 -8ページ目
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WALKMAN 退役後は

大分前に 結婚式で SONY WALKMAN NW-E023Fを頂きました。

(現物が 引き出物の袋に 鰹節とかと一緒にですよ!)


オーディオ聴きながらウトウトするのが至福の時-E023F

記憶容量:1GBと小さいですが、サイズも小さくって 

ワイシャツの胸ポケットでもぜんぜん気になりません。

出張の帰りでの新幹線ではビールとこれが”ウトウト必需品”と

なってました。→完全に駄目オヤジですな。


6段階のイコライザーで調整すると好みの音質にできますし、

音量の違う音楽ファイルを同じくらいの音量にする機能もあります。

付属のヘッドフォンがなかなかいけてるんです。

本体を使わなくなっても使いまわしできますので、

価格的にお得感があります。今も現役。


さすがに再生専用機です。

携帯電話とは格の違いが十分実感できますね。


最近使用しなくなって、FMラジオとして

非常用袋にイヤーフォンをつけて 入ってます。汗;

そうそう、たまには充電しとかなきゃ。


USBオーディオを始めました。

CDをリッピングしたりはしていましたが、高音質で楽しもうとはあまり考えていませんでした。
ウトウトルームには環境が無いし、直接CDを聞いたほうが手っ取り早いですからね。
しかーし、”ドイツグラモフォン111周年記念CDボックスセット”がデジタルデータでしか手に入ら
なかったのです。
遂にその時が来たって覚悟を決めました。

で、導入したのが M-AUDIOのtransitです。亭主のアンプならばUSB-光変換にさえ対応できれば、内
蔵DACで再生できます。


オーディオ聴きながらウトウトするのが至福の時-m-audio

さて、ここからが本題となりますね。USBオーディオはCD再生に対して音質面で有利なのか不利なの
か。

PC内部のノイズが影響するのではと 憂いていたのですが、それは顕著には現れませんでした。亭主
のアンプはもともとフルデジタルですので相性がよかったのでしょう。もしアナログアンプだったな
らUSB-DACでアナログに変換しなければなりませんので、これは大変な事になります。
ボーカルに関してはUSBオーディオのほうがわずかながら子音に強調感があるのですが耳障りにはな
りません。音像定位はアナログ入力よりしかっりしていて、iLink接続に近い。

導入初期なので これから 96KHz/24bit高音質ソースや再生ソフト、接続ケーブルを検討していき
ます。

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